毎日タブン補給する
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| 2007年11月07日(水) |
ツヨシくんが笑ってくれてさえいれば・・・ |
そうすればいいのだ。 それでわたしは幸せなのだ。
そういう風には思えないときもあるけど、今はそんな気持ち。 あの笑顔に勝るものなし。
まあ、毎日のことで特に今だからってことじゃないけど、毎朝「めざまし」の芸能コーナー見てると、1月からのドラマがどんどん決まっていく中でツヨシくんの名前はなし。 もっとも他局の情報はあまりよくわからないけど。
なにやら週刊誌のネタの来年の話も教えてもらったけど、それもゴロちゃんの情報がすでに間違ってるだけに眉唾な感じ・・・ なにが真実なのかは、その時がこないとわからない。
もちろん知りたい気持ちはあるけれど、なんか最近はやきもきするのも疲れちゃった感じ。 結局のところ、どんなに焦ったってそのときが来ないと絶対わからないんだから、もう腹をくくって待つしかない。
などと思って「ぷっすま」を見ると、いつもの笑顔でおいしいご馳走をパクパク食べているカレ。 それを見ているだけで不思議と満たされた気分になる。
5歳児で隊長で、偉そうにするわりにはとんちんかんなことを言ったりするカレ。 謎解きゲームに大はしゃぎだったり、無関係な時に唐突にマリエちゃんに好きなオトコの人のタイプを聞いたり、100パーセントの笑顔の持続に神経を疲れさせたりするカレ。
とにかく終始あの微笑ましい笑顔なのに、宝箱からドクロが飛び出す時は眉ひとつうごかさず、動じない素振りのオトコマエなカレ。 バスタブの中の外国人さんにひっぱりこまれた時は、ちょっとばかり(あらやだ・・・うへへ・・)とかわたしに思わせちゃうカレ。
ああ、可愛い、かっこいい。 可愛い、かっこいい。 そんなクサナギツヨシの笑顔がこうして見られるしあわせ。
よかった、夕べもそんな笑顔のツヨシくんをたくさん見ることが出来て・・・ のびのびとはしゃぎ、時折毒を吐きながら楽しそうに仕事をしてる姿を見られるしあわせ。 今はそれでしあわせ。
そうやってお利口さんにして待っていれば、きっといつか心弾む情報が入ってくることだろうて。 もちろんそれはできるだけ早いほうがよりうれしいんだけどね。
ところで、スザンヌのことは毎週のように「ヘキサゴン」で見て、自分としては上から目線で暖かい気持ちで見守ってるつもりでいたけど、夕べは時折いらっとさせられたのは何故なのかしら? あのキャラだけでこの先ずっとやっていけるのかしら?と基本的にはどうでもいいけどちょっと気になった。
いつもツヨシくんチームにオオクマさんがついてくれるのが、ちょっとしたしあわせ。 でも、ユースケさんツームのマエダちゃんもおもしろいんだよなあ、ゆうべは違ったけど。
「宝物は?」「ジーパン」と言い切った時の表情がすごく好き。 そんな夕べの「ぷっすま」なのでありました。
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