毎日タブン補給する
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| 2007年12月11日(火) |
何故かカミカミ王子の足に惹かれ・・・ |
「ビストロ」はパリス方式でさくさくっと鑑賞。 まああの、あんまりみたくないゲストが出演したときに、日頃は録画しない「ビストロ」を録画して、あとから早送りでツヨシくんがらみの場面だけ見るっていう方式ね。 べつに珍しくも何ともない方式ですわ。
それにしても、快勝がつづくねえ。 もしかして結構連勝してるんじゃない?? よかったねえ。
いままで見た中で一番「いい」と思った「弾丸ファイター」 カット割りっていうんですか? 見たい所に手が届くっていう感じ。
ま、とにかくわたしとしては必要以上にツヨシくんが映っててくれればそれでオッケー!!なんでね。 他のメンバーのアップでも、片隅にチラっとでいいから映っててもらいたいね。
美しいダンスだねえ〜〜・・・ しなやかな体と身のこなしだねえ〜〜・・・ キレがあるけど、優雅なんだねえ〜〜・・・ 褒めればキリがないねえ〜〜・・・
「かっこいい」とひとことで言ってしまうには非常にもったいない!! でも他になんと言えばいいのやら。 ああ、ボキャブラリーの貧困さが悔やまれる・・・
素敵・・・ きれい・・・ 美しい・・・ しなやか・・・ 優雅・・・ 品がある・・・ シャープ・・・ なめらか・・・
以上、思いつくまま書き連ねてみました。 皆様からの他の形容詞、お待ちしております・・・
夕べはマフラーが、何故か存在を強く主張していたね。 片側はずれたり、落ちたり拾われたり・・・ 最後には小さくなっていたね。
あれ、同じマフラーだよね? 折ったんでしょ?違うかなあ? それはそれでまた、温泉から上がった人みたいで妙な主張だったわ・・・
あのマフラーはやっぱり必要でしょうか? 他のメンバーの衣装とのバランスからいって必要・・なんだろうね。 なきゃないでもいい感じだけどな。
ま、一番はあんなふうにズルズル動かなきゃいいんだから、そこをなんとかしておくれ。 ゴロちゃんのはちゃんとしてたね。
「カミカミ王子」 自分のことを「王子」といってしまうキャスター、もしくはアナウンサー。 登場時、髪型がへん。
でも水をかぶるたびになんだか可愛くなっていって好感度があがるわ。(もちろんわたしのなかで、ね) そして、どうしてなんだか自分でもよくわかりませんが、浮かび上がろうとする王子の足に心惹かれたわたし・・・
あの足首と・・・ あのくるぶし・・・・ なんだかちょっとドキドキしちゃう・・・ うひひひひ・・・
うむ・・・若干ヘンだ、という自覚あり・・・ 大丈夫大丈夫、日常生活に差し障りはないから・・・
新春シャンソンショー・・・ 言ってみたら一回で言えなかった。
キヨシローさん、お元気そうでなにより。 わたしはあの人には、これといって特別な感傷はないのだが、オットは好きである。 お風呂上がりのオットはいつのまにか後ろにたって「もう大丈夫なのかなあ・・?」と心配気に言っていた。
「完全復活っていってるし・・・」 「まあなあ・・・」 そんな会話が交わされる。
みんな楽しそう。 ハイテンションで完全復活を祝っているようで、よいよい。 ツヨシくんは最後にジャケット脱ぐわ、振り回すわ・・・ すごいハイテンション。
来週は「ビストロ」にネプチューンか・・・ これはリアルタイムで見ようかな。 ホリケンをどう見たらいいのか、いまだに若干迷うところがあるが・・・
でも、なんでネプチューン??
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