毎日タブン補給する
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| 2007年12月25日(火) |
今年もありがとうございました |
いきなりですが。 なにが許せないって、番組などでツヨシくんが小馬鹿にされるのが一番腹がたつ。 相手が女性でも男性でも誰でも。 誰であっても。
番組の趣旨であろうが、企画であろうが、そういう態度になったのはその人のキャラ、であろうが一切関係なく腹がたつ。 絶対許さない。
なのでそういう観点からいくと、去年の「さんスマ」は最悪だった。 去年の日記は控えめだったが、もし今年もそんなだったら今年はぜったい許さない!と思っていた。 ま・・・許さないと言っても、じゃあどうするんだ?と聞かれればとくに考えてなかったが・・・
イヤなら見なきゃいいのに、ちゃんと見て、そしていきり立っているのだから自分のことながらどうかと思うが・・・ まあでも今年は思ったほどかりかりするところはなかった。 あくまでも去年と比べて・・・という意味だけど・・・
もともとたいしておもしろくもない番組、その上師匠の独壇場。 いつものことだが、こういう形式にするなら師匠と女性陣だけでやりゃいいのに。 充分番組として成立するだろうに。
なので特にこれと言って感想はない。 わたしにしてみれば、ツヨシくんがあの女性陣からぎゃあぎゃあ言われさえしなければ、それでオッケーな番組なので。 それを確認するためだけに見てるようなものなので、わたしは。 めでたしめでたし。
あ、でもあのコケ方はやはり一瞬ギョっとさせられる。 師匠はいいといっていたが、画面を通してみるとコケたというより倒れたように見えてしまった。 会場がざわついたのもそのせいだと思うよ。
ただ「SMAPおかしいよ!」と主張したのは大変よろしいことだ。 主張していこう、どんどん主張していこう。 ここで自分が責められるのはヘンだと思ったらどんどん声に出していこう!
番組後半しゃべくりまくる師匠の隣で(ツヨちゃん、おネム?)と思わせる表情になったツヨシくん。 そのうちウトウトし始めるんじゃないか?と別に意味でスリル満点だった。
「さんまSMAP」と銘打った番組だが、師匠さえでていればまったく支障のない(シャレじゃないよ)内容だった。 SMAPのでる意味がわからない。 あと余計なお世話だが、女性陣も半分だけいればいいだろう。
しゃべるのはいつも同じ顔ぶれで、なにも発言のチャンスのない人たちはなんのためにいるのか?と思う。 発言しない自分たちがいけないのかもしれないが・・・(誰かさんのようだ・・) しゃべらないとあとで事務所に怒られるのか?・・・気の毒に・・・
その後の「スマステ」のオープニングの弾ける笑顔で、わたしも笑顔。 何ヶ月ぶりでしょうか?「スマステ」見るの・・・ ああ、そういえば「Mステ」のオープニングでのツヨシくんの位置取りは最高だったね。
「スマステ」は途中までしかまだ見ていないので、またあとで見ます。 いやな緊張感なく見られることでしょう。
そしてあの夜の最高の映像は「CDTV」だったわ。 いつもあの番組の5人のトークはおもしろいね。 1時間の中の数分の映像だけど、とにかくあれが一番よかったな。
日曜日の「天声慎吾」で(あ〜・・・ほんとにどっきりやるのかあ・・・)と、どんよりした気分になる。 どっきりはキライだ。 アイドルは偶像なんだから、隠された人間性なんて教えてくれなくていいよ・・・
そして夕べは「スマスマ」 あれ? 赤い衣装は? あれがよかったのにな・・・ ちょっとがっかり・・・
「ツヨシかじり虫」の未公開?新しい映像?が見られたのはよかったね。 今回はゴムが痛かったんじゃなかろうか? 感想といってもこれくらいしか・・・
まだまだ怒濤のツヨシくん番組がたくさんありますが、忘れないように予約は早めにいたしましょう。 そして録画番組の編集はくれぐれも眠くなくて脳がハッキリしていて、元気なときにしましょう。
なにを隠そう・・・また同じ失敗をしたわたし・・・ 学習能力がないんだということがはっきり判明いたしました。
今年の日記は今日が最後になると思います。 今年もたくさんの方が日記を読んでくださいました、ありがとうございました。 皆さんが何事もなく無事新年を迎えられますように・・・
よいお年を。
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