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| 2008年05月21日(水) |
クサナギくんがいなければできない作品 |
今朝の「めざまし」、新聞の芸能ネタ紹介コーナーに「クサナギ」の文字が! すわっ!と意気込んだが、「黄泉がえり」がハリウッドでリメイクされるという話題だった。
ふ〜〜〜ん・・・ そうかい・・・という以外に言葉なし。
リメイク作品はもうそちら様のもの。 ツヨシくんがどうこう・・というものでもないし。
だけど、どうやら新聞の文字によるとツヨシくんは「大喜び」してるってことらしいね。 ツヨシくんがうれしいことなら、それはそれでよかったね。
夕べの「ぷっすま」録画失敗しなくてよかった。 先週の「だだっこ5歳児の巻」と一緒に永久保存版にするよん。 笑い的にはおとなしめだったけど、ま、ツツミさんが出てくれたから良い。
ツツミさんは昔から好きな俳優さんだった。 だからといって、ツヨシくんの番組を追っかけるのと同様な情熱はないけれどね。 でもずーーーーっと前に大河ドラマ(たしか「武田信玄」の息子かなんか・・だったような・・)に出た時から、なんか記憶に残ってる俳優さんだった。
「イヌ」で共演すると聞いた時はうれしかった。 是非、たくさんのものをツツミさんから学んで欲しいって思った。 でもこっちが思うほどの接点はなかったみたいな感じで、「スマスマ」の粘土のコーナーに出てくれたときも、うち解けてる感じはしなくってすごく残念に思ったよ。
しかーーーーし!!「恋おち」だよ。 もうばっちり大共演だよ!! 最初っからツツミさんはツヨシくんを褒めてくれて、わたしの心もガッチリつかみましたわ。
もう今だから言うけど、「恋おち」はツヨシくんとツツミさんの共演だけで、ナオちゃんはいらなかったんじゃないか、と思うくらい充実してたよ。 ストーリーは前半非常にアンバランスだったけどね。
「恋おち」終わっちゃっても、ちゃんと2人は接点があるみたいでうれしい。 ドラマ撮ってる時だけの関係じゃないみたいでうれしい。
「山のあなた」の制作発表でツツミさんのコメントが「今回はクサナギくんに厳しくしようかと思ったけど、共演部分が1シーンだけだった」とかって言ってたね。 それはつまり、いつもは甘やかしてるってことだね。(好きなように解釈)
うふうふうふうふ・・・ ツツミさんに甘やかされるツヨシくん・・うふ・・ さすが、年上のダンセイキラーの面目躍如だわん。
ま、そんなふうにツツミさんとツヨシくんのご関係が、より深く濃厚になってくれるのを期待している(決してヘンな意味ではありまへん)わたしにしてみれば、夕べの「ぷっすま」はほんとに癒しね。 最初にいった通り、笑いポイントはそんなには高くなかったけど。
ツツミさんが楽しそうだったし、ツヨシくんが(ま、いつものように)リラックスしてたから、それがなにより。 ツツミさんってあんまりバラエティ番組でないのかな? 慣れてない感じが初々しかったわ。
最後にカンペ丸読みで映画の告知をするツヨシくんに対し、オトナなコメントをきちんといってくれるツツミさん。 「この映画はクサナギくんがいなかったらできなかった」 うれしいよ、その口からそのコメントがでることがうれしいよ。
「オレの歌が聞こえる」コントに付き合ってくれたツツミさん。 すごく真剣モードでやっていたのに、オチもなくばっさり終わってしまい俳優人生に危機感を持ったカレ。
これからもツヨシくんに関わりながらそうやって可愛らしく振り回されてやってくださいな。 どーかひとつ! よろしくお願いいたします!
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