毎日タブン補給する
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2008年06月10日(火) 瞼のチュウタロウ



昨日書くのを忘れちゃったので、遅ればせながら・・・



ツヨシくん、一ヶ月にわたる公演、お疲れ様でした。
怪我もなく無事終了したことはなによりです。



どうかしばらくは出来る限りゆっくり休んで充電して、またわたしたちファンを楽しませるなにかを発信してください。
素晴らしい舞台をありがとうございました。



初めて目の当たりにしたホントの舞台の凄さ、素晴らしさ。
ご厚意のお陰で2回も見ることができ、たった4日の違いであんなにも芝居は変化するのだと知った驚き。
本物の迫力を身をもって知った瞬間だったな。



ちょっとヤバイ感じだよ。
これが舞台の魔力なのかな?
ツヨシくんの魔力にはとっくに浸食されてるわたしだけど、あらたにまたヤバイ魔力に侵されていくのかしらん。



今回「瞼の母」の上演が決まって、チケット取り頑張るぞ!と思っても、心のどこかでは(ダメならダメでしょうがない)と諦めも持ってた。
それはやっぱり今まで1回もツヨシくんの舞台をみたことがなかったせいかもしれない。
本物の凄さを実体験していなかったからかもしれない。
だからあっさりと手を離すことも視野にはいっていたのかもしれない。



でも、次はヤバイよ、きっと。
だって、ホントの舞台を見ちゃったからね。
魔物に魅入られているからね。



次回は死に物狂いになっちゃうかもね。
わたしなりにね。
こりゃ、大変だ。
わたしも・・・オットも。(頼むね!)



その日まで、チュウタロウさんを思い出したら上の瞼と下の瞼をぴったり合わせましょう。
そしたら会えるから・・・
チュウタロウさんに。



わたしの場合、しばらくはトクイチさんにも瞼での再会しかなさそうだなあ・・・
こっちはでもきっとDVDで会えるだろうから、それを待ちまする。



相変わらずサブちゃんの表情(のみと言ってもいいかも・・)を楽しみに見てる、「猟奇的な彼女」
今回もよい表情がいろいろあったな。
リコのオトウサンに、「よかったぁ〜、オトウサン!」って言ったところの八の時眉毛は涙ものだ。



昨日、千秋楽の様子を教えてくれたお友達と話していて気づいたんだけど。
このドラマはいろんなエピソードがなんの伏線もなく、いきなり飛び出してくるんだね。
だから「おおおお????」と思っちゃうんだね。



そしていきなり飛び出してきたエピソードは、これまた唐突に消えるんだね。
ポチはどこからやってきて、どこへいったのだね?
ま、いいや・・・



来週の「東京フレンドパーク」にケンサクとモイチと、オセロのナオミちゃん(役名忘れた)が出演だよ・・・
わたしが「ええええーーーー!!!なんだよおおお!」と絶叫した訳をオットは知らない・・・



サブローとケンサク(モイチはいてもいなくてもよい)の夢の2ショットを期待してたのに・・・
まさに夢と消えたね・・・



ま、舞台が忙しくてそれどころじゃなかったよね・・・
終わったら終わったで、「ゆっくり休んでね」なんて言った舌の根も乾かぬうちに、何言ってんだか・・・



夕べの「スマスマ」ビストロ勝ってよかったね。
ビリヤードはおもしろくもなんともなかったが、罰ゲームはなかなか楽しかった。



やっぱり日本語の歌だとほっとする。
それもあの当時の歌ってそんなにメロディは難しくないからね。
安心して見てられるよ。



ダンディな感じの衣装が素敵でしたよん。
相変わらずツヨシくんばっかり見てたけどね。



今日は「ぷっすま」
こっちもケンサクとモイチだーーー!!



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