毎日タブン補給する
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| 2008年09月01日(月) |
超プロ、5歳児ゲーマー |
せっかく涼しくなったと思ったのにまた暑い日が・・・ すぐ近くの神社では、真夏の間うんともすんとも言わなかった蝉たちがいま、ミンミン鳴いてます。 勘弁しておくれよ・・・
ま、でも朝晩の風は秋風。 それだけが救い・・・ 雨ももう降らんでよい。
土曜日「ストスマ増刊号」を聞いて、「スマステ」を見た。 ラジオでも今週はいつもより若干幼児化ぶりが感じ取れた。 どこがどう・・と上手くは言えないのだけど・・・
毎日10数分ずつ聞けばあんまりそんな感じもしないかも知れない。 でもまとめて聞くと、ちょっぴりはしゃいでるって感じが・・・ なんだかご機嫌で進行してるって感じ、楽しいことでもあったのかな??
しかしそんな印象も、「スマステ」に登場した5歳児ゲーマーにかき消されてしましましたわさ。 自身を「超プロ」と自信満々に名乗る5歳児。
まあ、いまさらひとつひとつを取り上げて「あれがこう」「それがこう」と言っても詮無きこと。 きっとああなるんだろう・・・と思った通りのテンションで突っ走るゲーマーを笑いながら見るのみ。
ツヨシくんがゲーマーだというのは有名な話だけど、紹介されるゲームというゲームに(若干の例外を除いて・・)ハマったというのは・・・どゆこと? ほとんど全部持ってたってこと? ゲーマーだから?
ツヨシくんとうちのムスコじゃ10歳以上年が離れているから単純に比較はできないだろうけど、ゲームソフトってそんなにたくさん持ってるもんなの?(誰に聞いてる?) ゲーマーだから? ふ〜〜ん。(何に納得?)
シンゴくんと二人並んで語らう姿は5歳児(幼稚園児)と中学生のオニイチャンのよう。 もちろん、オニイチャンはシンゴくんです。
いや〜〜・・・しかし。 たしかに「ぷっすま」では5歳児ぶりを惜しみなく発揮してはいる。 けど、それはやっぱりそういう場面場面でのことじゃないですか。
でもあの「スマステ」では最初から最後まで、(オープニングの少しの時間と、地デジの説明部分を除いて)徹頭徹尾5歳児でしたね。 しゃべり方、動き方、興奮具合、声のデカさ、そして勝てない時の言い訳。 ま、負けたといってジタバタ泣き喚かなかったのはエライ!(褒めるところかな・・?) よいコじゃ、よいコじゃ・・・
オオシタさんじゃないが、「まあまあ・・・ボクちゃんったら・・・おほほほほほほ・・・・」と苦笑いするしかありませんわよ。 オオシタさんも、さぞかし対応に困ったことでしょう。
しかし今回も圧倒的に小窓のツヨシくんが可愛かった。 あの人はあれだね、映されてることを意識してない(もしくはあんまり気にしてない)時のほうがいい顔をするんだね。 ま、わたしの結論だけど。
コバヤシカツヤさんのナレーションにかぶった二人の会話を、もっとクリアに聞きたかった。 ゲームの内容はどうでもいいが、小窓の可愛いコちゃんと小さく聞こえる会話のために保存決定だ〜〜。
やっぱり今夜の「スマスマ」は「ビストロ」2本立てか・・・ あ〜〜あ・・・ 他のコーナーはないのかなあ・・・
この間のキタジマコウスケくんのことを考えてみると、ソフトボールは金メダルだし、人数も多いし、そんなに簡単に終わるとは思えない。 そして大体ウィル・スミスの時は長いしなあ・・・(ほのかな記憶・・)
なんでだ〜〜・・・ なんで2週に分けちゃいけないんだ〜〜・・・ どうしても今週やっておかなきゃいけない理由でもあるのか〜〜・・・
そういえば、そろそろ「二人三脚」があったりするのかな? 忘れてたけど、今思い出した。 そろそろ・・??(根拠なしです)
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