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2008年10月17日(金) ツヨシくんのことなら何昼夜でも・・・



夕べ寝る前にちょっとだけ「アメトーーク」を見た。
夕べは早い話が「ベッキー」ファン(と言っていいのだと思う)の芸人たちが、その魅力について語り合うというもの。


司会のミヤサコが「大丈夫?1時間持つ?」と聞いたら、「何時間だって話せる」という答え。
国際線でロンドン?だかニューヨーク?だかへ行く間だって(12時間半、らしい)ずっと話していられる・・と。



その気持ち、よくわかる。
うむ。
わかりすぎるほどわかる。



そういう風に語り合いたいけど語り合えるお友達がいなくて始めた日記。
だれかに、わたしが思うツヨシくんのことを聞いてもらいたくて始めた日記。
そのお陰でいろんな方からメールをいただいて、ツヨシくんのことを語り合えるようになった。



ほんとに不思議な感覚だった。
その方のことはなにも知らないのに、「クサナギツヨシ」というキーワードだけで即、心がうち解けた友人のように(メールで)会話できるなんてね。



そして、メールだけでなく会って顔を見て、おしゃべりできるお友達までできた。
これがまあ、どれだけ話しても話が尽きると言うことがない。



年に一回か二回くらいのチャンスしかないけど、だからこそなのかもしれないけど、いくらでも話していられる。
ま、たま〜にツヨシくん以外の話も、まれに話題にあがることはあるけど、ほぼ98%くらいはクサナギツヨシのこと。



会って「こんにちは」と言った次の瞬間からもう話題はそれで、「バイバイ、また会おうね」という直前までその話題。
どれだけ話しても、決して語り尽くすことのない話題。
飽きることのない話題。



ま、たぶんね、オバチャンなんで同じ話を何度も何度も繰り返し言ってるとは思うんだけどね。
それでも飽きないよね。
(それ、さっきも話したよなあ・・)なんて全然思わない。



同じ話の繰り返しでも、多分ちゃんと同じところで同意して、同じ所で笑ってるんだと思うんだよね。
まったくわき出る泉のように尽きないのよね。



そうして出会って別れるまで、端から見てれば(もうさんざんしゃべり尽くしただろう・・)と思われるかもしれないけど、まだまだ足りなくてもっとしゃべっていたいんだよね。
だけど、主婦の悲しさよ・・・
家に帰らねばなりません。



夕べの芸人たちにとってはその対象が「ベッキー」
わたしたちにとっては「クサナギツヨシ」



ほんとにどれだけ語っても語り尽くせぬ魅力をもつオトコ、クサナギツヨシ。(同じ話の繰り返しでも・・・)
わたしの日記にうなずいてくれる人たちなので、どんな話題でもほとんどのことに「そうそう!」という返事が返り、わたしも同様に反応する。
(だってほら、同じようにファンでも想いは違うってことはよくあるからね)



大好きな人のことを思う存分語り合い、そして賛同しあえるしあわせ。
ツヨシくんの存在を知っただけでしあわせで、好きでいられるだけでしあわせなのに、そのうえ、意を同じくした友人までもをもてるようになったしあわせ。



そして、お会いすることはできなくても、メールのやりとりだけでも、やっぱり同じように思われる方達と知り合いになれたしあわせ。
本名も顔も知らなくてもちゃんと通じ合えるしあわせ。



なにもかもツヨシくんのお陰さ。
ありがとう!



また語り合いたいね。
何時間でも、何昼夜でも、時間の許す限り。



それが叶うまで、こうして日記を書き続けるよ。
いやまあ・・・叶うまでっていうのも変だけども・・・



なんか話がずれていったな。
ただ単に「ベッキー大好き芸人」の気持ちはよくわかって、ツヨシくんのことならいくらでも会話できるよね!ってことを言おうと思っただけなのに。



さてさて。
今日の「いいとも!」
蝶ネクタイくん。



今日もラブリー。
なのに、武将。
むふふ・・・



元、歌のオネエサンのハイダショウコさんって、画伯顔負けの絵を描くヒトだよね。
前ムスコが帰省したとき、動画でみせてくれたんだけど、それはそれは衝撃だったね。



いっしょに描いてたオニイサンが絶句してたからね。
「これは放送事故っていわれてるらしいよ」
いやもちろん事故じゃないですけどもね。
今度クサナギ画伯と共演してもらいたいものだわ・・・



「かかりつけ」に苦情殺到。
え〜〜〜い、うるさい!!!
いいの!
ツヨシくんはオンナのコじゃないんだから、そんなのできなくてもいいの。(見事に企画の趣旨を打ち砕く発言)



ぼよよ〜ん!とニコニコして元気に踊るツヨシくんに癒される。
ああ、今日も可愛いツヨシくんでありました。



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あんず |MAIL