毎日タブン補給する
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「ぷっすま」富士宮無責任旅行、後〜〜〜編〜〜〜。 一週間待ってたよ〜〜。
理不尽さここに極まるといった感じで罰ゲームをスルーするユースケさんに、若干イラっとする。 前回のおさらいを見るだけでも。
オトコ・クサナギツヨシはユキナちゃんの代わりに人穴に潜入決行。 すごくオトコらしいのに、「ねえっ!ねええっっ!!」って呼びかける姿が可愛いと思っちゃうわたしは、もはや病気かもしれない。
よく頑張った。 オカアサンうれしいよ。(いつからカレのハハオヤに・・??) よしよしってしてあげたいよ。 ぎゅうってしてあげたいよ。(ま、これは常時そう思ってるんだけど)
富士ミルクランドで動物とふれあう可愛いコ。 やぎのユキちゃんも可愛いが、ユキちゃんの股間攻撃をうけて「イテっ!イテっ!!」って言ってるコはもっと可愛い。 マナベカヲリちゃんは動物好きなんだね。
そして、これがあるから一週間すぎるのが待ち遠しかった・・・その名も乗馬。 映画を撮ってることは知ってても、武将で乗馬シーンがあるってことは知ってても、いまだにどんな感じなのかまったく垣間見ることができないファンにとっては、富士ミルクランドでの乗馬シーンだけでも垂涎モノよ!!
ああやってお馬さんに乗っているのね!!って思えるじゃないの。 その名もアラシという勇ましい(?)名前の馬にまたがるツヨシ・マタベエ。 ああ・・・かっこいい・・・
馬って乗ったことないからわからないけど、あのくらいの速度でも乗ってる人はすごく揺れるんだね。 富士山をバックに・・・のくだりのころはガックンガックン揺れてたよね。
でも、いいわあ〜〜。 この映像だけで、御飯3杯いけるかも・・・(うそ) この映像があれば、まだマタベエさんにお会いできない寂しさをなんとかしのげるかも・・・(ほんと)
ごちそうさま、ぷっすま。 ありがとう富士ミルクランド。
さてさて、オニヅカさん宅に強引にお邪魔することになった4人組。 ああいうとき、コドモは強力な助っ人になるね。
わたしがしみじみと(うれしいなあ・・・)と思ったのは、オニヅカさん宅に上がらせてもらってすぐくらいに、ツヨシくんがちょこっちょこっとキッチンにいって「お手伝いしますか」って言ったこと。 ああ・・・このヒトは社会人として必要な経験をたくさんして、きっとまわりのヒトたちからもいろいろ教えてもらってるんだろうなあ・・・って実感したんだ。
ツヨシくんの人柄についてはなんの不安もないけれど、人柄がいいというだけでは、性格がいいというだけでは身に付かない常識ってものがある。 いろんな場面に遭遇して、経験の豊富なヒトに教えてもらって初めて身に付くことって絶対ある。
夕べのあの一言が、経験からでた一言なのか、人柄のなせるワザなのか、それは定かではないけれど、あの言葉を聞いたときにとてもうれしかったんだよ。 その気持ちが。
オニヅカさんが承諾してくれたからといって、すべてオールオッケーってことじゃない。 テレビだからいいってこともない。 有名芸能人だから許されるってことでもない。
もちろん、よそのお宅の中を勝手にうろうろ歩くのは憚られるっていう気持ちもあるだろうから、なにもしないで静か座ってるっていうのも一つの方法だとは思う。
もし、わたしがオニヅカさんのオクサマだったら、あの状況に舞い上がって、どうしたらいいかわからずに「キッチン見ないで!入ってこないで!」って思うかも知れない。 いいからとにかく座ってて!!って思うかも知れない。
それでもああやって一言「手伝います」って言われたらすごくうれしいと思う。 すごくすごくすごくうれしいと思う。 ツヨシくんだからというだけでなく、あれがユースケさんでも、カヲリちゃんでもユキナちゃんでも・・・
要は気持ち。 そういう気持ちがあるかどうか、そしてそれをああやって行動にうつせるかどうかってことだと思う。
何気ないことだけど、オニヅカさんのオクサマやオバアチャンは、きっとうれしかったんじゃないかな。 そう思う。 そしてそんなツヨシくんをテレビでみることが出来てわたしはとってもとってもうれしかったよ。
やっぱり、ツヨシくん大好きさっ!!!
先週はそれほど感じなかったけど、今週はビジュアルもとても良好に感じた。 夕方から夜に移るに従って、どんどんよくなっていったような気がする。
直線番長、可愛かった。 ツヨシくんもユキナちゃんも可愛かった。 意味は分からなくても断然こっちのほうがよかった。(偏愛なので・・・)
2週にわたる「ぷっすま」ロケ。 とっても楽しかった。 またやって欲しいな。
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