毎日タブン補給する
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| 2009年01月23日(金) |
すべては「愛」のなせるワザ |
「愛」って不思議。 愛〜、それは〜・・・(宝塚の「ベルサイユのばら」の歌をパクろうと思ったんだけど、ここまでしか覚えていなかったので断念。) 気高く清く美しく・・・・なんとかかんとか・・・
ハタからみればどんな「あちゃ〜〜」な出来事でも、「愛」さえあればまったく苦にならない。 ハタからみれば非難して然るべき出来事でも、「愛」さえあればそんな気はまったく起こらない。
今日のゲストのアキモトさんの歌じゃないが、すべては「愛」のなせるワザ。 「愛のままに」?「愛のままで」?
それは目と脳にかる〜〜くフィルターのかかった状態・・とでも言いましょうか? ちょっと困った状態・・とでも言いましょうか?
その対象に「愛」のないヒトからみればケチョンケチョンに言われてもしかたないことも、「愛」というフィルターを通せばオールオッケーになってしまう。 普段「愛」のないヒトに対しては、非情なまでにキツイことを言うこのわたしでさえも・・・
「愛」 「愛」 「愛」って不思議。
な〜〜〜〜にを言っているのだ?と思われるでしょうが、もちろんツヨシくんへの「愛」についてでござんす。 いや、もちろん「愛」の形はヒトそれぞれなので、わたしがそうだからと言って、ファンのヒトがすべからくそうであると言っているわけでは断じてありませんよ。(強調)
今日の「いいとも!」のツヨシ店長(byマチャミネエサン)、どうしたのったらどうしたの?と聞きたくなるくらい普段にも増して進行に問題あり。 あの状態をツヨシくんに「愛」のないヒトがみたら、眉をしかめても当然のことでしょう。
かる〜〜く「愛」のある我が家のコドモが見ても、「ひでえな・・」というでしょう。 「ひどすぎる・・・おもしろいけど」と。
そしてあれがツヨシくんでなければ、このわたし、吐き捨てるように暴言を言うかもしれません。 多分、言うでしょう、間違いなく。
でもでもでもでも。 そこに「愛」が存在するだけで。 あきらかな「愛」があるだけで。
あ〜〜〜ら、不思議。 カミカミくんもダメダメくんも、すべてすべてラブリーに見えてしまうこの魔力。 歪んだ「愛」とも言うのかしらね〜〜(脳天気)
カミカミだって可愛いからいいじゃん。 ダメダメだってラブリーだからかまわないじゃん。 早い話がなんでもあり、じゃん。
なんかもうね。 キチンとしなさい!なんて言う気分にならない。 ちゃんとしないと笑われるよ!なんて苦言を呈する気分にならない。
だって可愛いんだも〜〜〜ん。 だって愛おしいんだも〜〜〜ん。
正論を言い始めればばキリがないけどもね。 以前はそう言うことも思ったはずだけどもね。 最近、なにをみても、どんな状態をみても「ああ〜〜、可愛い〜〜」としか思わなくなっちゃった。(再び脳天気)
ま、ただ好意的に見てくれるヒトばかりが視聴してるわけじゃないからね。 ほんとは、アドリブができないのは仕方ないにしても、決まってる進行ぐらいはスラスラできないといろいろ言われちゃうかも知れないっていう心配もあるけどね。(若干真剣)
「愛」があるからこそ、厳しく言うヒトもいるだろうしね。 わたしのように、「愛」があるからもうなんにも言いたくない(というか言う気にならない)ってヒトも、中にはいるかもしれないしね。 いろんな「愛」があるんだもんね、どれも「愛」だもんね。
とにかく「愛」だよ、「愛」 計り知れないほどのいろんな「愛」が、いつもツヨシくんを包んでいることだけは間違いないからね。 それだけは忘れないでね〜〜〜。(どこまでも脳天気)
今日の変な日記のテーマは「愛」と「クサナギツヨシ」について、でした。 (ただのいちファンの妄言・・とも言う) じゃんじゃん。
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