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2009年06月24日(水) 雑誌の大洪水・・・の中でおすすめは「anan」



いつも「キミハ・ブレイク」は全編録画するけど、結局必要なのは最後の10数分だけだから、夕べは9時半過ぎから録画しようか・・・と一時は思ったんだけど・・・
虫の知らせでしょうか、思いとどまってよかった〜〜。



まさか夕べに限って一発目にやるとはね。
よかった〜、よかった〜〜〜・・・



「フミ山フミ夫」くんの声もだいぶ板に付いてきたしね。
まだところどころたどたどしさはあるけど、最早それさえも「フミ夫」くんの特徴かしら・・なんて都合良く脳内変換されてるので、録画し損ないは困るのよ!
助かった。



「ぷっすま」
WBCの話題がまだ「ほかほか」なころに収録したんだね。
今回はやっぱり関根ワールド炸裂が見所でしたね。



「株価があがったよ」には爆笑。
さすが、関根さん。



罰ゲームもいろいろ変えてあっておもしろかった。
ナギスケ、勝ってもちゃんとやったしね。
全然断る素振りもみせなかったしね。



やっぱり「ぷっすま」はこうでないとね。
トマトの鍋の歌をうたう剛くんの首筋がまっ赤なのが印象的でありました・・・



今日、雑誌がいろいろ発売になることは知ってたけど、ここまで多いとは教えてもらうまでしらなかったよ。
午前中ウキウキと本屋の駐車場に降り立ったわたしは、軽くパニックで半笑いがとまらない。



(さあ、一体何冊ゲットできるのか?ゲットしてしまうのか?!!!!)な〜〜んてアホなことを考えながら目的の場所に近づけば、そこには先客が。
今回の目標であるテレビ誌を、全冊完全に網羅できるベストポジションにその人はいました。



わたしはしかたなくその横へ。
いろいろ手にとってみたいんだけど、それをしようとするとどうしてもその人の顔の前に、何度も何度も手を出さなきゃいけなくなる。



そのうえ、その人はまず「ガイド」次に「ぴあ」と表紙をまじまじとみつめてから中身の吟味をしていらっしゃる。
完全にもろかぶり。
もしや、この方も剛くんファン???



なんかそう思っちゃうと、ますます手を出しにくくなって、一旦戦線離脱。
その方がいなくなったらそそくさとベストポジションに入ろうという魂胆。



で、女性誌のあたりをなんとなくうろうろしてたら、「anan」の表紙に「草なぎ剛」の文字発見!!
緊急インタビューだってさ!!



ま、緊急っていうのがほんとであろうとなかろうと、とにかくどんな感じか確認しないとね!!
あら!いいお顔だわ〜〜。
いい表情だわ〜〜。



でもでも!!
今日は他にもとにかくたくさん確認しないといけないんだから、とりあえずこれはここにおいといて・・・
チラっ・・・まだ定位置・・・



じゃ・・・ということでワンコの雑誌を立ち読み。
こちらもニヘラニヘラにやけつつ、つい「可愛い〜〜」などと小さい声で呟いてしまうわたし。



よっしゃ、そろそろいいべ。
うわっ!だめだぁ・・・・



そんなにいつまでも本屋さんにばかりいられないし、まあ、明日になったらなくなっちゃうわけでもないから、仕方なく今日はその人からしてみれば少し遠いところに置いてあった「ガイド」と「月テレ」とそして「anan」を買いました。



ほかのは立ち読みもまだであります。
「ぴあ」の表紙を見ただけ。



でも家に帰って見たらその3冊、結構大当たり。
「ガイド」は表紙の笑顔もいいけど、その表紙をめくったとたんのアップがうひょひょ・・だし。
「月テレ」、「お気楽大好き」は2ページだし。



そしてなんとなく買っちゃった「anan」の記事がけっこうよかったんだよ。
ほとんどはテレビ誌の発言と似通ってるんだけど、後半がちょっと違う。



ま、わたし今日はほかのたくさんのテレビ誌の内容全然把握してないから事実はどうだかわからないけど、いまのところ、ここでしか言ってない言葉がたくさんある。
それがまたいいの。



自分のことばでいいこといってるんだわ、彼。
なんかね、泣かされるとかそういう感じじゃないんだけど、「すとん」って胸におちるような言葉なんだよね・・・・



わたし的には「anan」、結構おすすめですよん。
写真もステキだし。
よかったら見てみてね。(マガジンハウスの回し者ではない・・)



さてさて、そんなわけでまだわたしの雑誌追求の旅は続くのであった・・・



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