毎日タブン補給する
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昨日も書きましたけども、わたしはブラマヨ大好きなんで。 「ビストロ」であろうか、なんのゲストであろうが、時間が長引いても一向に苦にはならないんです。
ゆうべもはずしなくおもしろかった。 でも彼らはあんなもんじゃない。
もっとおもしろくいじってくれる(たとえば、雨上がりとか今田くんとか、ロンブー淳とか・・)がMCだったら、もっと凄いことになってたと思われます。 その点SMAPはお笑い芸人じゃないから。
だから思ってたとおり比較的おとなしめだったですね、ブラマヨにしては。 でも! おもしろかった。 わたしは満足。
わたしは満足だけれども、ブラマヨに興味のない人、好きじゃない人、嫌いな人にしてみれば、とにかくやたら長い「ビストロ」であったことは想像に難くないですね。 早く終わって、違うコーナーにして欲しいと思われた方も多いんじゃないでしょうかね。
実際、もしあれが自分の好きくない人だったら、延々文句の言いっぱなしだろうしね、わたし。 その上、コントのひとつもなきゃ、歌もSMAPオンリーでないとくればね。
ま、だから個人的にはおもしろくって満足なんだけど、ああいう偏った番組作りってのはどうかね・・とは思いますね、やっぱり。 かといって、どうすりゃいいのか・・・最近の「スマスマ」
スタッフも試行錯誤してるんだろうな・・・ そうだと思いたいよ。 そうだと信じたい。
夕べは「ビストロ」に関しては完全にブラマヨを楽しみましたので。 剛くんは楽しそうに笑ってたし、結構会話に参加してたし、それだけで満足。
それにしてもあの年代のお笑い芸人の、「木村拓哉にあこがれる率」の高さには改めて驚く。 ブラマヨもそうだったのか・・・
ブラマヨ、食べ方がちょっとNGだった。 でも好きなので(わたしはね)許す。 単純。
「ビストロ」終わったら、あとはお歌コーナーが残ってるのみ。 正直、その時間になるまで、ゲストが誰なのか全然知らなかったが・・・
思わず「ぎゃーーーー!ジュリー!!」と叫んだわたし。 しかし、この場合の「ぎゃああ!」は黄色い歓声にあらず。 むしろ、年月の残酷さに打ちのめされた悲鳴でありんす。
まあほら、いつだったかも「ビストロ」に来てたし、たまには映像で見たこともあったから、あの容姿の変化もまったく予想外だったわけじゃないけどさ。 でも、ゲストを知らなかったわたしには、ほぼ不意打ちにちかかったからね。 ビックリ仰天しちゃったんだよね・・・
SMAPだってもう平均年齢35すぎて、「おじさんグループ」と言われたとしても、嘘じゃないから怒れないと思うけども。 いや〜〜・・・若々しく見えましたよ。(そりゃそうだろう・・)
そして剛くんのスーツの似合うこと。 お綺麗なこと。 しゅっとしてること。
眼福。 スーツって短髪に似合うね、むふ。
来週こそは足ツボだね。 しかし、「早くやってよ、楽しみなんだから」と思ってるうちに、なにが楽しみなのかよくわからなくなってきた。
剛くんが痛みにのたうち回る姿なのか? 体の悪いところを知りたいのか? 足つぼで私生活だか、秘密だかがわかるとかいうそれを聞きたいのか? なにが楽しみなんだろ、わたし?
なんか、期待が大きいとけっこう肩すかしくらわすからな、この番組は。 ま・・・そんなつもりで期待してよう。
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