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2010年06月16日(水) 驚くべき仕事ラッシュ



思った通り夕べは男2人が「ポルトガル×コートジボアール戦」を見る、なんて言い出しまして。
こりゃだめだ、もう寝るか・・と思ったのですが。



前夜の寝不足には勝てなかったらしく、2人とも途中リタイア。
良純さんの途中から見れました。



ま・・・最初はなにやってんのかさっぱりわかりませんでしたが。
新企画だし。



やっぱり途中からなものだから、どうもイマイチ乗らないので、この際もう寝てしまって、明日最初から見るか??・・とも思ったのですよ。
しかし、その時剛くんの口から良純さんの言葉のオウム返しの「一つの輪」という言葉が。



そして字幕に「発想が素直すぎます」と。
その時、川柳にしろ、ことわざにしろ、今回の例えにしろ、すべての謎が解けた気がしました。



そうだそうだ。
そうなんだ。



こどものように、思ったことをヒネリもなくそのまま言ってしまっているのだよね。
いや、時々は心底たまげるような例外が飛び出すこともあるけども。



純粋というか、無垢というか。
もちろん大人なのだから、もうちょっとなんとかならないのか?と思うときもないではないが。



みんなに笑われて、真剣に答えてるのにどうしてそういう反応なのかわからず、ポカーンとしている表情があまりにも可愛いので。
もう、そのままの君でいて・・という言葉以外は思いつかなくなってしまうわたしでありました。



熱くジーンズを語る姿もいいけどね。
自分のジーンズを見抜けず、ゴロゴロと床をのたうち回る姿もまた、愛おしいものです。



そんな5歳児。
ついに堤さんと舞台で共演!



それを知った時、思わず「おおっ!」と言って飛び上がってしまいましたよ。
うれしいなあ。
本人もうれしいだろうけど、ファンもすごくうれしいよ。



しかし、今年のこの仕事ラッシュはどうしたことか。
まあ、いままでにもこのくらいのペースがなかったわけじゃないけど。
でも次々にくるその仕事の中身がすごくて・・・ほんとにびっくり。



さて、コンサートのチケットもまだ手にしてないのに、早々に次のチケットの心配をせねばなりません。
どうか幸運の女神様が微笑んでくれますように・・・


あんず |MAIL