毎日タブン補給する
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| 2010年09月01日(水) |
うまいことやったね、金魚ちゃん |
「アメトーーク」の家電芸人とか、なんとか好き芸人とかのマニアックな話は聞いてても飽きないんだけど、「たとえ亭」だと光一くんならずとも睡魔におそわれるのは何故だろう・・・ ま、家電芸人の話はとても参考になるから便利ってこともあるけど。
人のこだわりとか、強烈な好みとかって、気持ちを同じくする人でないとなかなかわかってもらえないよね。 いくらKちゃんが仲良しでいい人でも、剛くんの良さを力説しても微笑みが返ってくるだけ。
否定はしないけど、とくに共感もない、と。 立場が反対ならわたしも同じだから、相手の好きな人のこと悪く言わないように当たり障りなく言葉を選ぶだけだから。 そりゃ無理もない。
だからやっぱりわたしには、つよ友さんの存在が必要不可欠になってくるんだね。 絶対的にわかりあえるこの関係性。
ツーといえばカー。 剛といえば草なぎ。
「あの時の剛くんが・・」と一言いえば、即座に10も20も言葉が返って来るという充実感。 多くを語らずとも理解してもらえる心情。 その満足感、幸福感。
これはほんと、つよ友さんからしか頂けない幸せでありますよね。 相手の人が優しいとか、思いやりがあるとか、そういうことじゃないのだ。 草なぎ剛くんを大大大大大好きかどうか・・の問題なのだ。
生きていくのに必要な存在。 大事な大事なほんとにありがたい存在でありますよ。 ああ・・・いてくれてよかった、ほんとにありがたい。
・・・とまあ、それはともかく・・・だから人がどんなにこだわって大事に思ってても、興味のない人には伝わりにくいよなあ・・・ 熱く語られれば語られるほど引いたりして・・・
まあこの企画は、共感できなくとも(そうかそんなに好きなのね)と微笑ましく思うコーナー、っつうことでいいんでないかね。 だから光一くんのF1への想いも微笑ましく聞き、コンクリートや浅草への想いも微笑ましく・・・(でもほんと眠くなってごめん)
で、剛くんのブーツへの情熱はひときわ微笑ましく。 熱く語る剛くんっていいわあ・・・とか思いながら・・・ 靴・・じゃなくブーツが好きなのね。
で、見逃せないのが東MAXの時の、女性漫才師の金魚ちゃん。 コンビ名は忘れた。
ゴリラ芸をしながら、なんと自然に剛くんに近づき、なんと自然にピトっと抱きついたことか。 その体の角度がまた絶妙!
うあっ! 金魚ちゃんになりて〜〜!
抱きしめかえされなくともいい! 剛くんの体のあの当たりに抱きつきたい。 さぞ、いい香りが・・・・
いかんいかん・・・ 妄想に突入してしまうところだった・・・
最後においしいハンバーガー食べられてよかった。 栄養いっぱい取っておくれ。
大坂はいつからなの? とにかくすぐ始まるんでしょ?
体に気をつけて。 そして後半戦を乗り切ってね。
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