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2011年05月18日(水) なんかちょっと生々しくて・・・



夕べのフジ系列の「そっくりさん」の番組を、なんとな〜〜くチラチラみていた。
SMAP出てきた。
いや、もちろん「そっくりさん」と称する人たち。



楽しんごともっぷんがいた。
それだけはわかった。



いや、ひどいね。
ひどいとしか言いようがない。
ひどかったね・・・



バラエティ番組だしね。
そうはいってもご本人じゃなくてあくまでも(自薦にしろ他薦にしろ)そっくりさんでしかないんだから、別にそんな真剣に意見をいってるわけじゃないけど。
ま・・・そう思ったよ。



けど、XJAPANのトシと河村隆一の歌そっくりさんは、すごかったな。
ちょっと鳥肌たっちゃったよ。



そんなこともありつつ「ぷっすま」
ううう〜〜〜む。
なんかちょっと苦手な部類。



始まる前からそんな予感はしてたけど、やっぱりね・・・
わたしには厳しかったな。



もちろんね、「ぷっすま」は男の人も楽しくみる番組だからこういう企画もいいんだろうけどね。
現にユースケさんとピース綾部は大盛り上がりだったしね。



あ、わたしにとってはそれがいけなかったのかも。
あの企画にゲストがピース・・っていうか綾部だったのが・・・



ピースは大ブレークらしく人気ものになったけど、去年の露出ではやくもこのコンビに飽きちゃってるわたしには、綾部はうるさいだけでね。
でもその彼が大好きな熟女の皆さんが登場するとあっては、静かでいられるわけないもんね。



なんかねえ・・・生々しくてね。
もちろん皆さん美しいご婦人だってことは素直に思うよ。
でも「美魔女」・・って・・・



そして「魔女」とかいってるのに「おっぱい」とか言われちゃうと、ただただ生々しくて、拒絶反応MAX。
そして大喜びのユースケさんと綾部を見てて、さらにMAX感倍増。



そんな中、内心はどうであれ、ポーカーフェイスのままの「ぷっすまの良心」と、亡霊のように佇んでいる又吉が、ものすごく救いだったわ。
ま、「良心」はそれなりにおちゃらけていたけどね。



そんなふうに企画に関心がもてないから、当然のように睡魔に負けた。
目覚めたら終わってました。
ありゃりゃ〜・・とは思ったけど、とくに残念感はなく。



さっき、続きを見てみるか・・ととりあえず倍速でみてたら、3回戦のヤングママたち(だったっけ?)の目のまわりに仰天して、またも見る気が失せて、とりあえず消しちゃった。
いや、しってるよ、若い子たちの目元のおしゃれの凄まじさは。
初めて見た訳じゃないしね。


でも、「いいね〜、可愛いね〜」なんて思ったことはただの一回もないからさあ、「美魔女」のあとにワンステップあるとはいえ、みるのはキツイ。
保留。
まあ・・・そのうちに気が向いたら、剛くんがしゃべってるところだけ見るとするかな・・・



まあ、たまにはこんな感想の時もあるってことで。
それではまた。


あんず |MAIL