slave diary
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優様とお逢いしている時間が私にとって一番「生きている」時間です。 ですから、ついついお仕事がお忙しいと分かっていながら、足は優様の元へと向いてしまうのです。
決してお逢いしている時間以外の時間が「死んでいる時間」な訳ではなく・・・。 仕事もしつつ、育児もしつつ、そのなかで嫌な事もあり、悩みもありで (まぁそれは誰もが同じですが) 毎日バタバタと過ぎては行くんですけど 優様とお会いしていないときは やはり「生きている実感がない」自分になってしまいます。
自分がこの世に存在している感じがしない・・というか まるで、ドラマやゲームの中の自分が何かを演じていて それを上からもう一人の私が見ている・・・みたいな。 大概の時間がそういう風に過ぎて行くのですが 優様とお逢いしている瞬間瞬間は、本当に「生きているんだ」と感じることが出来るのです。
好きになりすぎていつもいつも一緒にいたいと思うのですけど、そんなことが通常の社会生活ではあり得る訳もなく^^; でも好きになりすぎる私の気持ちを丸ごと受け止めてくださる優様がいらっしゃるので、安心して(?)好きになり過ぎることが出来ます((^^;;)
今までお付き合いして来た方は、今にして思えばM男さんが多かったように思います。(SMの世界とは無縁でしたが・・・) お互いが慰めあって、お互い「構って構って」状態で 相手を好きになりすぎても、また逆であっても、重くなり過ぎて、うまくいかなくなっていました。
今はいくら自分が好きになりすぎても、コントロールしてくださる御主人様がいる、私を支配してくださる方がいる・・・こんなありがたいことはありません。
こんな出会いを下さったことに感謝します。 毎日思います。「もし今日、自分が命を落としたとしても、悔いはないだろうなぁ・・」と。
優様、足の痛みが続いているようで心配です。 早く治るといいのですが・・・病院行ってくださいね。
今日は長くなってしまいました。 さて勉強始めます^^;
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