いつもは無口な私が妙に饒舌なときは要注意。普段の生活のように、自分を繕い、何かを演じている姿勢になっている時だ。唯一心を許している人の前ですら何者かであるように振る舞い、剥き出しの心をひた隠す。いっそ、身体を切り刻まれて血でも流せば楽になれるのだろうか。私は苦痛系ではなかったはずだが・・・最近はそうでもないらしい。痛みがなければ正常でもいられないのか。あかん・・考え過ぎ、喋り過ぎ。もう寝よ^^;