slave diary
目次|前|次
昨夜お時間を頂き、そして縛っていただく機会を頂きました。 久し振りですっかり舞い上がってしまいました。 嬉しいのですが、他の人もいらっしゃったので、冷静を保つのに必死でした。
痛みもなく、気がつけば宙に浮いていた。 吊っていただくのはやっぱりいいなぁ・・・。
残った痕は、私が動いてしまったためついた、右肘の擦過傷だけ。 でもその痛みを感じることで昨日のことが夢ではなかったと思い出させる。 お写真をプリントアウトしていただいたので、肌身離さず大事にしておこうっと・・・。
昨夜は本当にありがとうございました。
|