slave diary
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世の中にはいろんな病名がある いろんな辛い症状に病名をつけたがる。。。優様はよく仰る。
そういう優様だって片手に余るほどいろんな病気をお持ちなのに そんな素振りも見せない
先日私はある病名をはっきり告げられた それは必ず治る病気・・・だけれど、人によってはそれは「弱さを言い訳にする病気」とも取られかねない病気。
優様のせいで発病した訳ではない どちらかと言えばここ何年かのものが溜まりに溜まって出たという感じ。
今朝も休みであったが、何もする気になれず、表情も明らかにおかしいなと思った
昼過ぎに優様にお時間を頂いて、お逢いした。 いつの間にか元気になっていて、笑顔も見えていた。
「優様にお逢いして元気が出ました」と言うと。 「その様やな。すぐ分かる」と仰った。
そうなんやな。私のことなんて手に取るように全部分かってしまうのだな。
いつも守られてるという安心感。 見たくないものは見ないようにしていたから、突然落ち込んだりするのだと。
今ある辛い事も全て受け入れて、初めて目の前が開けてくるのかも。
いま何もする気が起きないが、一つ楽しみにしているドラマがある 「アンフェア」という刑事もの 短絡なストーリーだが、主人公と自分をついつい照らし合わせてしまう ドラマってそういうつまんないことで、共感したりする。
優様、今日も一日おつかれさまでした。
早目ですが・・・おやすみなさい。
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