slave diary
目次|前|次
| 2006年02月21日(火) |
楽しかったり切なかったり |
DFで過ごす夜は楽しくもあり、切なくもあり、いろいろである。 いろんな感情が頭の中で渦巻いているものだから 瞬間的に思いがよぎるのである。
私は太ってて、特に可愛くもないおばさんであるからして こんなとこにいてもいいのかなと思うときがある。 それを押し隠しながら過ごしていても それがやはり飛び出してしまう。 そういうときは、気恥ずかしそうな素振りを見せながら その場にいることを恥じるしか出来ないのである。
素のままの自分でいることは難しく、周りに申し訳なくなってしまう。
太った私を相手してもらうのだから、愛嬌でも振りまかないと申し訳ない。
|