slave diary
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| 2006年05月26日(金) |
泣いて寝て分かったこと |
髪形が気に入らないといわれ、小学生のように不貞寝してしまった オイオイ泣いて、寝て、数時間後目覚めると不思議な感覚
ここからは御主人様の気にいらない文章かもしれない 私自身が気に入った髪形だったんだし、今の暗い気持ちを乗り越えるためには こういう髪型にする必要はあったのかもしれない 実際、前向きに考えられるようになって 昨日までの暗い気持ちは嘘のようにどこかへといっている
「明日死ぬように今日を生きよう」後ろ向きなようですが 私はこの言葉が好きです 明日死ぬと思うのなら,今日は精一杯生きられます だから後悔して生きたくなく だから一生懸命「今日」という時を生きるのです
私はずっと鬱々としていましたが 間違っていました 明日死ぬかもしれないのに、鬱々している暇はないのです 明日死ぬかのように今日を精一杯生きます
唯一の心の心残りは、優様の気に入らないままの髪形でお別れすること 気にいらない私であればいらないのだし 気にいるように出来ない私は用なしだ 気いらないことをわざとしてしまう私は悪しき存在
でも毎日を精一杯不安の中で生きているだけなのです
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