slave diary
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2006年06月07日(水) やっぱり優様はすごい

今私が悩んでることを、優様には手に取るように分かる
不思議なぐらいだ
私の性格も知りぬいていて、だからこうなんだと分析してくださる
私以上に私を知りぬいてる(少し買いかぶってらっしゃるところもあるけれど・・・)
だから安心して何でも相談できるし委ねることができるのである

私が飽き症なこと
常に前を向いて変化を求めていること
本当は頑張ろうとしているんだということ
今のままでは長所も短所になってしまうこと
短所を治すよりは長所を伸ばしたほうがいいということ
今の職場にこのままいたら後ろ向きな考えばかりになって
行き詰ってしまうこと
我慢しているとどんどん自己嫌悪に陥ってしまっていること
飽き症なのは悪いことではなく、その中で自分が食べていけるよう頑張ればいいこと
などを教えてくださった

私の性分も短所も長所も分かった上で
いい方向へ導いてくださる

やっぱりすごい方だなぁ
私はすごい方の奴隷でいられるんだなぁ
ものすごい安心感と、喜びで心が一杯になる

本当にありがとうございます

子供が学校でもらってきた詩に感動したので
転載させてください

「その人」

その人の前に出ると絶対に嘘が言えない
そういう人を持つといい

その人の顔を見ていると絶対にごまかしが言えない
そういう人を持つといい

その人の眼を見ていると心にもないお世辞や
世間的なお愛想は言えなくなる
そういう人を持つといい

その人の眼には
どんな功名なカラクリも通じない
その人の眼に通じるものは
ただ本当のことだけ
そういう人を持つのがいい

その人といるだけで身も心も洗われる
そういう人を持つがいい

人間にはあまりにも嘘やごまかしが多いから
一生に一人はごまかしのきかぬ人を持つがいい

一生に一人でいい
そういう人を持つといい


・・・私にとっての「その人」は、優様です

一生に一人の人に出会えてよかった


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