slave diary
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| 2006年06月27日(火) |
他人の立場が分かるということ |
最近少しは他人の立場になってものを考えることができるようになってきた 子供の泣き声を聞けば、お母さんは虐待に悩み苦しんでるのかな・・・とか 夜遅くまで開いているショールームを見れば、遅くまで働いている大変なサラリーマンがいて、その一人一人には家庭があるのだな・・・とか どの社会にもいざかいはあり、ドロドロとした人間関係があるのだな・・・とか
少し歪んだものの見方ですが・・・ それでも自分のことばかり考える癖は少し変わってきたようです
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