slave diary
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いつ死んでも良いなんて嘯きながら 実際に自分が病気になったら恐いなんて 病気より孤独が恐いなんて
私は・・・私は 一人が嫌いです 孤独のまま死んでいくのかな
私は孤独 私は一人
動かしようのない事実 認めなければいけない事実
それでも淡々と毎日を生きていかなければいけない
私は一人です
こういう思考回路は「認知のゆがみ」というのだそうです 鬱病の回復に「認知療法」というのがあります あまりにも重度の時には本を読んだりする事も鬱陶しくなります
こういうとき優様に電話で話を聞いてもらうのです そうすると少しずつ憂鬱な気分が晴れるのです 優様との会話は私にとって「認知療法」に他ならないのです 優様は私の認知のゆがみを淡々と修正してくださる でもまた何日かたったら忘れてしまい、歪んだ思考回路になってしまってます でも優様がいてくださるお陰で、気分が上昇しているときもあるのです 感謝しています ありがとうございます
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