毎朝、少しづつ時間をずらして電車に乗る ある一区間にさしかかるといつも一区間中、酷い顔をしてみる 志村けんのアイーンで鼻の穴全開である しばらくすると4つ位隣の奴が気付きクスクスと笑ってたりする 心の中で「勝った…」←何にだッ!? …一人そんな至福の時を過ごすのである