酒場と野球と男と女
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| 2013年06月07日(金) |
「リビング」を訳すと…の巻。 |
1年半年ぶりということで。
このサイトページもまだ稼働していて
よかった、よかった。
2013年に間違いないということで、ひとつ。
「リビング」を訳すと…。
”居間”でしょう!
とまぁ。そんなもんよ。
前回の「末娘20歳!みぃんなオトナだぁ!」から、
約1年半。
そりゃぁ、いろいろありますな。
まず1番は。
【長女の結婚!孫の誕生!】に尽きますか、マジで。
まぁ【突然の婿の出現!】もありますが。
大泉逸郎の唄にも、
♪なんでこんなに可愛いか 孫という名の宝物
つうてますが、まぁカミさんが凄まじく
可愛がってるので、モグとしては
「ふん、そんなでもないじゃん!」
という姿勢を取らざる負えません。
ひねくれた性格は、
GGになってさらに加速したようにも思えますな。
閑話休題。
米軍で、スローピッチソフトボール。
ガイジン相手に、変わらずやってます。
ついこの間、2�奪�ラスの白人選手の
強烈な投手ライナーが右膝上を直撃。
有り得ないほど腫れまくり(幸い打撲で済みましたが)。
急速な冷却が必要と、氷漬けにして、
寝る間もアイスノンしてたら、
翌朝、「有り得ないほどの」×百万倍
”水ぶくれ”!。
コブシ大、金魚のランチュウのコブが、
膝の上に乗っかってるよ〜。
【典型的な”低温やけど”】
気持ち悪がってるカミサン。
「早く、病院行って来たら」
しかし、整形外科か?皮膚科か?
どっちがいいんだ?
「どっちでもいいじゃん、もう見せないでよ」
擦れると猛烈に痛いんで、
平日仕事タイム、
短パンで、家を追い出されるモグ。
ビジネスバッグに、短パンオヤジ。
「そうか、今年から入った”スポーツ保険”。
こういうケガの時のためのもんだよな。
皮膚科に行って”やけど”じゃ、適用されんよ」
適切な判断じゃん。
と、膝を叩いて、アタタタタ…。
駅前の整形外科で、検診。
医者が一言。
「(やけどの)水ぶくれが引かないと、湿布も出せませんな」
ダメじゃん!
まず、皮膚科だったか!
ガックシのモグに、
ひざのランチュウが、
「まぁそう落ち込むなよ」
と”鼓舞”したような…。
※実は、このブログ再開。 高松の友人「S村クン」が、 「いつも楽しみにしてたんすよォ」と わざわざ上京して話してくれました。 そんなこんなで、ちょびちょび、 よろしくです、ね。
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