| 2008年03月27日(木) |
最終回(WATTI・RADIO�掘砲△蠅�とう! |
福岡KBCラジオ 【週刊◆和田毅】毎週木曜日 18:35〜 今日はワクワク!26回目の放送です。 そして WATTI・RADIO�靴虜能�回でした。 ただし、半年間のお別れです。 今秋には、また再開されることでしょう! 雲海酒造さま、 KBCラジオさま、 どうかよろしくお願いいたします!!!!!!
今日の放送分は、 西戸崎練習場での26日収録だったそうです。
番組へのメール(watti@kbc.co.jp)はここから→ 週刊☆和田毅 KBCラジオ番組サイト→ 週刊◆和田毅
お相手は、村中ディレクターです。 それでは、今日の番組アップをどうぞ!
※本文中敬称略

■和田 え〜〜、ついに、ついに!ついに! 感動なのかわかりませんが、最終回となりました・・・ 福岡ソフトバンクホークスの和田毅です
□村中 これ、でも・・・やっぱり、5連勝を受けての余韻冷めやらぬっていうの、あるんでしょうね?
■和田 いやぁぁぁ!! なんて言うんですかねぇ? ホークス、強いのか・・・あの、なんていうんですかね?もう神がかり的な勝ち方をしてからね! あれから、もちろんノッてますからね!はい!
□村中 でもやっぱり、うれしいのは、最後にあの優勝した2003年と同じ時と、あの頃と同じような現象というか、 やっぱり、こう・・・ピッチャーの先発陣が、大場投手がああやって、すごい、いきなり初先発で、ああいうピッチングで完封やると、昨日の大隣投手みたいに、って・・・ あのとき、2003年のときもそうでしたもんね?
■和田 そう・・・でしたね! あの〜〜、ま、僕はあのとき一年目ですし、え〜〜、スギ(杉内投手)が二年目でしたかね? やっぱり、そういう一、二年目はね、そういう・・・やっぱり選手が、発奮というか奮起をして、チーム全体のね、雰囲気というのがいい形で・・・チームが勝っていきますからね!
□村中 ま、その2003年に負けず劣らず、神がかり的なシーズンになりそうですけども、 神がかり的な一年にするためには、WATTI・RADIOですから!主人公であるパーソナリティであるワッチが出てきて・・・ナンボのもんだっていう、
■和田 うむむ・・・29(日)にね、え〜〜、3月29日に! 雁ノ巣の開幕戦のほうにまた!え〜〜、投げさせてもらうということになりまして!
□村中 そうです!
■和田 その試合を観てからね、上(一軍)に行くのか、行けないのか、・・っていう、 ま、4月の中旬までにはね、え〜〜、上(一軍)に上がれたらな、っていう気持ちは持ってますけどね!はい・・・
□村中 今日これ、放送は27日ですけれども、前日の26日に、 いま、ここ西戸崎の練習場で収録させてもらってるんですけれども
■和田 はい
□村中 かなり、こう・・・今日も練習見ていく中で、僕ら、素人目からでしたけども、すごく変化球のキレがよくなってきてるんじゃないかな?とか、確認しながらこう・・遠投を見ていると、すごくやっぱイイ感じに仕上がってきてるんじゃないかな?っていう気はしたんですけどね!
■和田 う〜〜〜ん・・・ ま、やっぱり不安はなくなったっていうのが一番大きいですよね、投げてて・・・ うん!もう、ね!腕をちゃんと振っても、ヒジという・・そういう怖さが全く、今はもうないので、 しっかりちゃんとね、あの〜〜、ケアをしておけば、え〜〜、問題ないというのが今わかっている状態なので、 う〜〜〜ん、ま、ホントに、それ(不安がないこと)は大きいですよね! で、もう(プロ入り)六年目ですからね、僕自身が(チームを)引っ張っていく立場というか、野球のプレーでもそうですし、 ま、練習に対する姿勢ですとか、ま、そういうのも、ま、引っ張っていく・・・年齢というか年数にもなってきていますから、 今年はね、大場・大隣とね、若い一・二年のね、ま、久米も今頑張ってますし、 そういう若い選手がね、たくさん来てますんで、活躍してますからね、ま、それをね、勢いだけでね、かばってあげないっていうのは、さすがに、それはチームにとってはマイナスですし、彼らにとってもマイナスなんで・・・ 彼らのいい状態を、うむむ・・管理者だったら、どれだけ維持させてあげられるかっていうか、というか、 ま、気持ちの面でね、技術的なことはコーチとかやることなんで、気持ちの面でね、精神的な面で、ま、何かアドバイスなり・・・ま、そういうことをさせてあげて、 ま、一年間ね、あの〜〜、戦ってもらわないと、チームにとってはね、マイナスですし、僕の場合も一年目、え〜〜、終盤のほうで疲れて・・・
□村中 (そういう時期が)ありましたねぇぇ・・・
■和田 ホントに、しんどくなった時期があったので、 うむむむ・・・彼らとね僕のタイプ(同じかどうか)わかんないんですけど、ま、いい意味で、僕の経験なり・・・そういうのも、 ま、こういう時はちょっと(力を)抜いとけとかね、ま、そういうのも教えられたらいいと思うし・・・
□村中 ね!和巳投手がいない今シーズンだからこそやっぱり、こういう精神的な、若手を引っ張るっていう部分の、それもまた和田投手にとっての、やっぱり自分自身がそうなることも大きい成長になりますよね?
■和田 そうですね、ま、僕自身もそういう・・・ことをね、言うことでまた自分にとっても再確認させられることもあるだろうし、 ま、それが僕にとっての勉強にもなりますからね!
□村中 あの〜〜、3年間、じつは!
■和田 はい!
□村中 この番組のスポンサーの雲海酒造の! 非常にお世話になった方がいましたよね?
■和田 内村さん!
□村中 内村さんですよね、内村さんも、なんか今回・・・雲海(酒造)ご卒業されて!
■和田 はい!
□村中 ご実家の宮崎で、由緒あるお米やさんの跡を継がれるということで! お世話になったついでに、やっぱり是非これワッチからね!
■和田 そうですね! え〜〜、内村さん、ホントにお疲れ様でした!これからは、お米を作られるということで! 日本一、そして世界一のね、お米を作ってもらいたいな、と! 僕らも世界一になれるよう頑張りたいと思います!
□村中 もちろん、あれですよね! 卒業されても、今年優勝したら、やっぱり内村さんも勝利の美酒の輪のなかにはご招待して!
■和田 そうですね! もう・・今年の秋には、え・・・稲穂もいい具合に・・・仕上がってると思いますんで! その世界一の、お米を・・ね!収穫された際には、僕らも日本一を刈り取っているように!はい!
□村中 そろそろ、秋ぐらいに大人の遠足をやってみたいな、というのが僕にもあるので・・・ それはまた・・・ね!
■和田 その頃には・・稲刈り??ですかね?大人の遠足は? これ(WATTI・RADIO) 4年目もあるんですか?
□村中 いや!それ(番組・続編)お願いしつつ・・・こう(汗)
■和田 まず、そちら(番組続投)がないとですねぇぇ(笑)
□村中 自分でお願いしてくださいよ!
■和田 もう(番組が)ないときは、個人的に行きます・・・僕、はい(笑)
□村中 あはは!!(笑)
■和田 稲刈りに!
□村中 そうですね!やっぱり4年目も続けられることを祈りつつ・・・ と、いうことで、え〜〜、3年間にしてこう・・非常に滑舌(かつぜつ)もよくなって、え〜〜、立派なパーソナリティになったであろう、と!
■和田 はい
□村中 リスナーの方も思ってらっしゃると思うんで! 3年目の卒業式ということで、
■和田 はい!
□村中 自分自身で、しっかりまとめて・・・メッセージでなんでも結構です、 この番組を締めていただきましょう!
■和田 はい! まず・・・3年間、ホント一回も優勝できなかった、っていうことをね、リスナーの方にホントにまず謝る、申し訳ないという気持ちでいっぱいなんですけど 今年のね、ホークスは、皆さん・・・リスナーの方、(試合を)ご覧になっている方はね、「何か一味違うぞ!」というホークスを今見せられてると思いますので、 その中に、僕ももう少しで・・・・その一員に加われると思いますので、また!応援・・また声援をいただいて・・・ 今年こそ、皆さんと・・・いいお酒、そして、いい・・・何ですかね、 またパレードもね盛大に、優勝すればあると思いますので、本当にいい形でお会いできることを、僕も肝に銘じ、そして!それを常に描きながら!今年一年間戦っていきたいと思います! 本当に・・え〜〜、今年一年間(番組を)聴いてくださって、ありがとうございました!


今日の放送は以上です!
福岡KBCラジオ「週刊☆和田毅」WATTI・RADIO◆�� 半年間、ありがとうございました!
雲海酒造さま、ありがとうございました! KBCラジオさま、ありがとうございました! 村中ディレクターさま、ありがとうございました! スタッフの皆様、ありがとうございました! そして、和田投手!ありがとうございました!
最後に和田さんがおっしゃった、「優勝して、最高の形でお会いできることを常に描きながら」 私も同じ思いです。ファンの皆さんも、きっと同じ思いです。
今年も和田投手をせいいっぱい応援します!
今秋、最高の喜びのなかで 「週刊☆和田毅」WATTI・RADIO・�犬�聴けますように!
wrote all kasumipraise one anotger
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