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2004年07月30日(金) 冷たい彼の影。

あたしが
「かれに依存したくない」

なんて


かなり思いつめて考えてしまうのは


自分が自分を彼抜きでも価値あるものに
したいっていう
プライドもあるかもしれないし


噂やチラ見でしってる彼の冷たい顔

の、
せいもあるかもしれない。



もともと彼が
「彼女ラブラブ」
なタイプじゃないし。


まあ
そこもすきなんだけどねえ。


前の彼女とはいろいろあったようだ。


あたしは
冷めて冷たい態度ばっかりだったという彼に


「好きじゃないのにテキトーに付き合ってるなんて
ひどく振るより最悪。。。
」


とか、
勝手な意見を述べていたけど
さまざまな事情を知るにつれ


彼の優しさ


ってやつも知った。


そんな状態でいた、彼の優しさ。



あと


そんな状態でいた
彼の
困った顔・・・・




浮かんでしまうのは、
やっぱそれだ。


あたしがまだただの後輩だったころ
飲み会の席でなった携帯を


開いて
確認して
困った顔をして
まだ鳴り続ける携帯をまた閉じた


彼の顔。




「あこは特別だ」
と
彼は言う。


そういうことを
思ってもないのに言える人じゃないことはもうわかってるわけだし


変なこと思い出したりせずに
信用してたらいいんだ。




↑投票ボタン ♪言葉変わるの♪




ただ。
どーしても、ってとこまでは
ちゃんと
自分のプライドでたってたいけど。








テストが終わって。


やりたいことってこんなにあったんだあ
って思った。


あたし
ちゃんといきいき生きれるわ。


昨日の電話
笑い飛ばしてくれたトモにもさんきう★



ま、
おたがいがんばりましょ♪







もか |おてがみ
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素材おかりしました。偶然HNとおなじ!