昨夜はちゃんと注腸頑張った、しゅんです!!(^0^)
毎回・毎回しゅんの日記に登場しているこの『注腸』と言う言葉・・・ 以前も少し説明した記憶がありますが・・・ しゅんの潰瘍性大腸炎日記を読む上で、欠かせないこの言葉を、 もう一度説明しますね!o(~-~)o
これで、途中から読んで頂いておられる方も安心です。←って何がだぁ〜?(^^;;
簡単に言うならば液状の薬を肛門から入れる薬の事なのですが・・・ 浣腸した人っていますかぁ? そんな感じなのです。←って今のでわかる人っていないってば?(^^;;
なので、もう少し詳しく説明しますと・・・ 注腸はいろんな?種類がありまして、 しゅんが使っているのは、『ペンタサ注腸』と言う薬です。
まずは腸を刺激しないために注腸液を温めるのですが、 普通だったら適温のお湯につけ、体温程度に温めて使用するのですが、 しゅんの場合はコタツの中に入れて温めて使用してます。(~_~;) なので、今現在、日記を更新している最中もしゅんのコタツの中に注腸があるのです。
で、早速肛門から薬を入れていくのですが、 無理に入れていくと直腸粘膜を傷つける事があるので注意して入れていきます。
☆挿入と薬液の注入 �〜淨�前に薬液を軽く混ぜて白い懸濁液にします。 �∈弦�を下にした体位で肛門からノズルをゆっくり入れていきます。 �M憧錣鮟�々に握りしめながら薬液をゆっくり注入していきます。 (しゅんの場合はこれにだいたい15分ぐらいかかってしまいます。) �っ軻�後、容器を握り締めたままゆっくりとノズルを引き抜きます。
その後・・・ ☆下行結腸(大腸全体)までに到達させる体位変換 �(△个い砲覆蝓■永�間静止。 �∈弦�を下にして、1分間静止。 �6銚�けになり、1分間静止。 �け�腰下になり、1分間静止。
体位変換後は、楽な姿勢でお休みなさぁ〜い!(^0^*) なのです。
書くと簡単なように思えますが、 実際にやってみると結構大変でありまして、 今でこそ、注腸が寝る前の日課となっているしゅんなのでが、 (って、ついこの前サボってしまいましたが・・・^^;;) 最初の頃はしゅん苦労しましたよ。(--;)
正直したくないですが、 注腸しないと次の日、調子悪くなるのは分かっているので、 ココは真面目にするしかないみたいですね!
と言う事で、今から注腸ガンバリマス!!\(^0^)/
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