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写真集を模写するのに使ってる道具箱です。
仕切りがついてて:
� ̄�筆いろいろ ��缶入り鉛筆やらコンテやら �N�り消し、マスキングテープ、カッター、その他 大体ざっと三つに区切ってます。
サッピツは画像上に写っている小さいペンケースに入れて空いたスペースに乗っけてますね。鉛筆の上にど〜んと。 フィルムケースにはグラファイトパウダーを入れてます。よくつかうBのパウダーを紙やすりでがりがり削っていくらかストック。他の硬度のパウダーも沢山使っていましたが、今は4H、B、4Bの三つくらいしか使ってません。

以下はペンケース。 シャーペンの類は大容量のリヒトラブペンケースにぎっしりと。 ゼロシンやら太目のシャーペンやら、ステッドラーの芯ホルダー(芯は2mm)やらボールペンやら。 違う硬度の芯が欲しい時わざわざ入れ替えるのが面倒なのでこんなにたくさんになってしまってます…

反対側は芯がぎっしり!!!三個パックでないと売ってくれないものもあったりしするので結構余分も入ってます。一つでいいから安く売って欲しいです。 三角定規、コンパス、デバイダー、芯削りなども。

こんなに持ってて全部使ってるのかって? 正直ファーバーカステルの鉛筆にはあまり魅力を感じなくてあまり使ってません。。 ステッドラーとダーウェントの使用頻度が高くてとても摩耗が速いです。その次に三菱かな。 三菱はちょっとテカテカするので描き心地はいいんですが、あんまり好きじゃないです。
ファーバーカステル…処分しようかな。
今描いてるのは、古本で安く買ったモノクロ写真集「water fruit」の樋口可南子さん。 拡大コピーしてきてのんびり描いてます。 まだまだ描きこまなきゃ、明るいですね。
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