舌の色はピンク
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6時起床。晴れ。 がっつり洗濯。 家事はいつも通り。 娘の食欲はいい。 僕の喉の調子も悪くない。
午前中、妻は所属している文芸サークルと打ち合わせ。 昼飯には冷やし中華を作り、 11時45分から一時的に妻に退席してもらって、 飯食って荷物をまとめた。
僕は娘を抱っこひもでかかえて 12時過ぎから実家へ向かった。 暑い。 だがそのつもりで用意してきたから落ち着いていられる。 外のでの行動は最低限に済まし、 手早く乗り継ぎも済ませて板橋へ。
母は娘を可愛い可愛いという。 むすめは数十分は緊張していたが その後は段々調子を出してきて いろいろと動き回っていた。
僕は母から父の話を聞くのが好きだから いろいろと話題をふってみた。 母はまだ結婚前に父とデートして帰りが遅くなると 取り巻きの男連中に どこそこの駅まで迎えに来てと電話で伝え、 そうすると何人もが来るまで待機していたらしい。 その人らは父とデート後であることを認識はしていたらしい。 で家まで送ってさよならという。 わからん世界だ…
15時半ごろ帰宅しようとすると まだ暑いからもう少し後にしたらという。 たしかに…外の熱暑はあなどれない。 16時まで母の話に付き合った。 保育園での組織編成や園長、 区長との駆け引きなどの話を聞いた。
バスと電車を乗り継ぎ17時帰宅。 妻は美容院と買い物をしてきたとのことで 疲れ果てていたが 僕が娘を入浴させた後の面倒は請け負ってくれた。
夕飯はチンジャオロース。 大盛りで食った。 大満足。
娘を寝付かせたあと、 定例の月イチ打ち合わせ。 子育て応援券や1歳児予防接種などについて確認し合った。
漫画作業は1時間半ほど。 日曜の夜は雑多な面倒事が多い。 順当にこなして0時半就寝。
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