舌の色はピンク
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5時半起床。曇ったり晴れたり降ったり。 洗濯ものが外に干せない…
娘は上機嫌で飯の食いっぷりも良い。 だが発熱。 最高でも37.7度という微熱で、 これしきで登園させられないとはと妻は悔しがっていた。 だが咳や鼻水もあるし、この程度というほどでもない。 今日はゆっくり休んでもらい、 明日になっても続いてるようなら僕が休みを取ることにした。
弁当は豚肉茄子のバルサミコソテー。 順当にうまかった。
娘は朝以来一日熱も出ず、おおむね調子良かったらしい。 病院では、まあ風邪だね、とのこと。 明日からはまた登園してくれるといいのだけど。
夜、漫画の前日譚の方をアップした。 いよいよ評価が試される…のだが 結果、ふるわず。 ここ最近の動向を見るにまあそうだねって感じでもあるのだけど 期待とのギャップが辛い。 この話を思いついた当初、ある程度形になった時期には、 これは一般受けするぞ…と確信できて、 それをモチベーションにがんばれてこれたのに、 結果的にはやはりというか、身内票のみ。 感想なし。 がっくしきた。
意気消沈したまま0時半就寝。
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