舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
| 2023年10月19日(木) |
ダイソー人手、似非チョコ、日記夜分消失 |
6時起床。晴れ。 目覚めがいい。 天気もいい。 娘の機嫌も悪くない。
朝のルーティンをいつも通りに済ませる。 妻用の弁当は豚肉ナスバルサミコソテーにした。
自分のランチはインドカレー。 食べたかったぜバターチキン。 そしてナン。 いずれも美味かった。
昼休みのあまった時間で古本屋で物色し、 ダイソーに寄ってからさらに本屋に立ち寄ろうと思ったら、 ダイソーの会計が10人以上並んでいた。 それに対してレジ打ちは一人。 ここの店舗、昼時の混み合う時間にいつも人足りてない。 それでもさすがに途中から店員加わるだろうと列に並んでみたが 結局一人のままだった。 さいわいレジ打ち早い人ではあったが… 僕のひとつ前にいた客が商品たくさんの上、 自分の会計が進んでからペイペイで支払う用意をしだす有様で、いらいらした。 つごう2分近くかかったか。 僕の会計は12秒で済んだ。
本屋には一瞬だけ立ち寄れた。 都築響一は読んでおかなくちゃならねーと思った。
会社でチョコレート貰った。 大手出版社からの差し入れで、 ハロウィンにかこつけてのものらしい。 いつもの不味いチョコ。 こういう安いチョコのせいで 自分はチョコレート嫌いになったのだ。 安い、見せかけだけの贈答用チョコの罪は たいへんに重いと認識している。 ほんと見せかけだけの贈答用なんだよな。 美味しいチョコはしっかり美味しいし、 たぶん大手出版社にしてみも、 相手次第ではさすがにこんなチョコは差し入れないだろう。 むやみに甘ったるい、 口の中でモニョモニョと粘りつく粗悪な似非チョコレート。
19時退勤。 図書館に本が来てたら寄りたかったが スマホでログインして確認してみるとまだ来ていない。 それではと西荻から
…日記文章消失した。 夕飯はぶっかけだったようだ。
|