舌の色はピンク
DiaryINDEXpastwill


2024年01月11日(木) 娘発熱しかけ、駅ストレス、インターフォン壊れた

6時半起床、晴れ。
すっかり寝起き眠くなってしまった。
しかし6時半の時点で明るくなってくれたのはたすかる。
気分がいい。

娘、離乳食の食いっぷりがよくない。
途中までは悪くないのだが、米に飽きてしまう。
それでも8割食べてもらった。
登園させて掃除機かけて家を出て、
出勤途中に妻からLINE。
娘、37.4度であったらしい。
もし発熱となったら僕が対応することとなった。

昼はいつもの中華屋へ。
ユーリンチーをもりもり食べた。


帰りは西荻から。
駅で、階段をちゃちゃちゃっとおりたいのに前にいる人物が遅く、
それだけなら構わないのだが
絶妙な位置づけで目の前にいて
あとすこし右か左によってくれれば追い越せるのに、
といらいらした。
その十秒にも満たない遅れで、
結局駅前の信号にぎりぎり間に合わず、数十秒ロス。
そして肉屋に着いてからも、最短でレジへ向かいたいのに
いくらかの先客に並ばれてしまった。
あの階段さえ…と惜しい気持ちになる。

19時過ぎ帰宅。
インターフォンが壊れたようだと妻がいう。
今日配達の荷物があるのに…ということで
バタバタと張り紙用意した。
故障してるから電話かけてくれと。
飯は三人一緒に食べた。
僕らはハンバーグ。
肉屋で買った、焼けばできあがるもの。
大根おろしだけチャチャっと用意して、
醤油でソースつくって和風ハンバーグに。
もんくなく美味かった。

洗い物してる最中に電話かかってきて荷物受け取れた。
兄からの焼き菓子は思っていたより上等だった。
名目上の贈り物っていうろくでない焼き菓子も多いからな…
心配だったがよかった。

娘と三人で遊んで寝付かせて、
風呂入ってすこしだけゲームして、
進まない漫画作業へ。
ちょっと…パンの絵をちょっと描いたよ…


23時過ぎ寝支度、23時半寝室、
民話読み聞かせて0時過ぎ就寝。


れどれ |MAIL