舌の色はピンク
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2024年01月19日(金) 眠れず、疲れきり、うたた寝

5時起床。
というかろくに眠れず。
やっぱ体調悪いのか、
ちょっとした気持ち悪さとちょっとした関節痛、
ちょっとした全身の倦怠感など、各症状は軽微ながらも、
全体的に調子が悪い。
それでも、おそらく3時間くらいは寝れたのだと思う。
起き上がってみると腹の調子もすぐれない。
ここ数年で何度かあった、お腹の風邪というやつがシックリくる。

娘が機嫌よくて助かった。
飯もほとんど食べてくれたし。
しかし機動力が発揮できず、こちらの家事はのろま。
いや普通は多分このくらいのスピードなのだろうが…
なんとか弁当をこしらえ、妻を起こしたのは7時42分。
いつもより5分近く遅くなった。
さいわい妻の体調は目立って悪いということもないようだ。
娘も元気している。
今日さえのりきれば週末で盛り返せるはずだ。
ひいひいいいながら洗濯物も干したし掃除機もかけて家を出た。


弁当は先日の角煮汁で豚肉と白菜を煮詰めたもの。
まずくはないけどうまくも…いやうまかったか。
脳がしびれるものはなかった。


仕事中はぎりぎり周囲に不調をさとられないレベルで、
しかしこちらとしてはかなりしんどかった。
熱はないし咳や鼻水もなく、うつるようなものではないはずだけど。
休憩時間はぶっ倒れるように寝た。
寝たといっても実際睡眠に落ちれたのは5分か10分くらい。
なんとか定時まで体持たせて退勤。

安定の19時帰宅。
動けないことはなかったので、娘に離乳食をあげ、
自分らの夕飯もつくった。
チーズタッカルビ。
調理の素つかったからほとんど鶏肉炒めただけで済む。
ガツンとくるチーズの旨味がつよつよだった。


娘との触れ合いもいつも通りやり、
寝付かせた後は風呂でじゅうぶんすぎるほど温まって、
家事雑事を済ませ、それからしばらく居間で横になり、
花殺し月の殺人を読んだり目を閉じたりしているうちにうたた寝もした。
そのまま
寝てしまいたかったが22時過ぎに体を起こし、
残った雑事を済ませて、細かいところは明日任せにした。
なんとなく、寝てしまえば体調復帰する気がする…

22時半には就寝したかったが、
買った指輪を装着して散歩したいと妻が言う。
外灯で輝く光が屋内とは全然違い格別なのだそうだ。
さらに酒も飲みたいという。
その都合で、就寝は23時半近くなった。
寝付くのにも時間がかかり、0時半ごろ就寝。


れどれ |MAIL