舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
| 2024年02月14日(水) |
朴念仁仲間入り、中野駅無能、順当に美味ければいいのか |
6時起床。晴れ。 気分爽快。 娘は機嫌悪くないが米を食べたがらない。 家事の一通りは快調に進み、 二人の登園見送って掃除機かけて8時半に家を出た。
弁当はナシゴレン。 順当に美味い。 大盛りでも足りないくらいだな。
今日はバレンタインデーだが全然関係ない。 えっ今日バレンタインデーなのすっかり意識してなかったなァー という男たちを嘘つけタコと鼻白んでいたが とうとうその仲間入りだ。 会社では例年通り編集部から安い粗悪なチョコが配られた。 ムニョムニョとしてやたら甘ったるく全然美味しくない。
帰り、東西線に遅れ。 中野駅で中央線に乗り換えようとホームに着いてみたら 明らかに西行きなのに次は御茶ノ水と電光表示されていて 乗るのに戸惑い見送った。 ら、案の定荻窪方面へ走り出し苛立った。 次に来た各駅停車に乗った。
19時10分帰宅。 ノンストップで離乳食を食べさせる。 自分らの夕飯は冷凍の春巻き。 順当に美味い。 順当に美味いもの、飽きそうで飽きないな… まあ人生を停滞させるような気味はあるが…
娘をあやし、20時半で寝かしつけようとしたところ、 めずらしく横になろうとせず遊びたがったもんだから付き合った。 それでも20時40分を迎えたあたりで途端にスイッチが切れて脱力。 そのまま寝かしつけた。
入浴後、まじめに漫画描きに勤しんだ。 終わらない。終わるのかこれ?
23時半に寝支度、0時前に寝室。 今夜はもうそこそこ暖かい。 民話読み聞かせて0時半就寝。
|