舌の色はピンク
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2024年02月19日(月) へとへと

6時40分起床。晴れ。
すこしだけ寝坊した。
おかげで体調はいい感じ。
外は雨。
夜から降るという見込みだったのに。

娘はとても機嫌が良かった。
いつもなら着替えと保湿へわんわん泣くところが、
全然泣かず、食卓につかせても笑っていた。
膝上を所望はしたし、飯を食べきりはしなかったものの、
調子は悪くなさそうだ。
そして体温も36度。
昨日夜に高熱が出たわけだから保育園登園は諦めるが、
とりあえず心配なさそうでよかった。

今日は妻が休みを取ってくれるが、
仕事上の各方面へメールで通達しなければならないとかで、
7時20分には起きてせっせといそしんでいた。
朝食は7時45分になったが登園準備がないだけ余裕がある。
洗濯物は全部部屋干し。
掃除機がけはなく、8時半に家を出た。


弁当は牛丼で、大盛りにした。
玉ねぎも多め。
甘くて美味い。ものの数分でぺろりだ。


月曜日は疲れる。
へとへとで退勤して妻に電話してみると妻も疲弊しきっていた。
娘がとにかく言うことを聞かず、飯を食わず、
さらには物を投げることを覚えてしまったから監督者の注意が増えたという。
ただし物を投げること自体は身体操作の発達として期待できるから止めはしない、
だが投げてはならないものを教える必要があるという方針のようだ。
そして、黒ごまを食品入れの引き出しにぶちまけてしまったらしい。
妻は疲弊しきって放置しているという。
帰ったらやるから無理しなくていいと伝えた。

へとへとで帰り、大量の洗いものの始末と黒ごまの処理をして、
ろくに食欲もないから冷凍の肉まんで済ませた。
これが全然うまいこと温まらない。
象印のレンジ、ぽんこつだな…


妻の友人の、産まれたての子どもの写真を見せてもらった。
新生児…愛らしい…
命、すばら。

風呂入って原神して、漫画原稿のプリント出力見直して
最後のチェックして23時過ぎ。
23時半寝室。わりと暖かく、暖房はつけず。
民話読み聞かせて0時就寝。


れどれ |MAIL