舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
| 2024年02月27日(火) |
都合のいい子、住民票コンビニ交付 |
5時半起床。晴れ。 娘が朝方泣いていた。 といっても30秒ほど放っておけば泣き止む。 夜泣きで親を泣かせない良い子だ。 だが親の言うイイコは都合のいい子という言葉がある。 子どもにとっていいことかどうかは意識しとかなくちゃな。
朝はあんまり食べてくれなかったが 一人で食卓についてはくれていたので 並行して弁当の準備をすすめることができた。 おかげで遅れずできたぜオムライス。 いつも通り登園見送って掃除機かけて家を出た。
19時に帰宅してみると娘はおおあばれ。 まだ妻が離乳食の用意している最中だったから こちらはとりあえず娘をあやして、 5分ほどでできあがった飯を食わせてみると、まあまあ食べた。 自分らの飯は鶏肉野菜の甘酢あんかけ。 美味しくできたけど時間がかかり、 居間の電気を落とすのは20時10分を過ぎた。 それでも20時半を越えると娘は寝る構えを見せ、 40分にはなんなく寝付かせた。
親が兄の遠隔扶養となる申請のため 住民票を取得する必要があるからとコンビニへ。 マイナンバーカードからの交付が可能なはずだが手こずった。 というか発行できなかった。 さんざん情報入力を繰り返したあげく、 このカードは取り扱いできませんと来た。 調べてみると、さいわい西荻の区民事務所が ちょうど明日水曜日には19時まで開いているそうだから、 帰り道に寄ってみることとした。
入浴後は絵を描いた。 今のうちにためるだけためておきたい。 向こう1週間ほどの予定を確認しているうちに 妻がやや不機嫌になっていったから 1時間ほどは会話がなかった。 で寝る前に揉めた。 こちらからするとヒステリーの一語でまとめたくなるほど 理不尽な感情をぶつけられて不快になったが 最終的には理性的な話に落着できた。 民話読み聞かせて1時過ぎ就寝。
|