舌の色はピンク
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| 2024年03月05日(火) |
アホエリ、娘の偏り、サークルカット |
6時起床。曇り。午後からは雨。 妻は昨日よりは遅いがそれでも6時25分に起きて朝支度。 僕は娘にぶり大根を作ってやり、 自分らの朝食も用意して、 今日は3人で朝ごはんを食べることができた。 娘もなんだか嬉しそうだった。
朝から妻は大車輪で、今日は出勤前に登園させてくれた。 一度自転車で送り届けてから戻ってきて、 荷物を取ってまた出ていった。 おかげで僕は洗濯物干すのも掃除機かけるのもしっかりできた。
昼飯は中華屋のランチにした。 入口前に若くてアホそうなエリートビジネスマン(慣用句)が電話していて 若くてアホそうでエリートっぽいなあと思った。 住友系かな。 店に入って席についてみると、 どうやらアホエリートが隣席らしい。 二人組。 ところが、せっかく彼らに飯が運ばれてきて早々、 若アホが先輩アホに んー この時間つかってちょっと電話してきていいすかね という。 お いいよいいよ 行ってきなー とアホ先も快諾。 へえ仕事お忙しいんですねえというくらいの感想だったが、 それから10分以上経っても若アホ帰ってこない。 なんというか…先輩の許可は得たんかしらんけど えらい店に失礼だなと思った。 その間、アホの先輩は、こちらはこちらで電話していた。 ハンズフリーで耳にイヤホンセットして。 仕事の話ではないが同僚と社内の噂話とかしていて もう呆れ返るほどアホっぽかった。 結局若アホは15分して帰ってきて、 それから冷えきった飯を食べ始めたが、 こいつらようやく二人揃ったのに 無言で食べてて気持ち悪かった。 飯置き去りで電話してたアホと 飯食いながら電話してたアホが ようやく一緒に飯食えるのに黙ってるのだ、 おぞけが走った。 しかもアホ先輩の方はタバコ吸っていた。 目の前に喫煙室があるのに。 まあこの店以前は喫煙可だったし 彼が吸ってるの電子タバコだったから いまいち僕にもどこまでアウトかわからんかったけど まあでもダメだろうなアレは。 いやあ……あほっぽかった。 住友系なんだろうな。 僕の頼んだユーリンチーは美味しくたいらげた。
帰宅後いつも通り娘に離乳食をやってから、 自分らの夕飯はクレソン鶏もものスープご飯。 外は寒いし、温まれて良かった。
娘は最近お母ちゃんに傾きがちで、 今夜も絵本を妻の方にねだっていった。 まあいっか。 向こうに傾いてるくらいがちょうどいい。
漫画絵、ようやくサークルカットを妻からOKもらえたから、 今日は作業を早めに切り上げて ヒラヒラヒヒル15分くらいやった。
寝支度早めに済ませて23時半寝室、 民話読み聞かせて0時就寝。
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