舌の色はピンク
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| 2024年05月07日(火) |
雨で大わらわの朝、スバラシイ園長、話通じず |
6時起床。雨。 娘の朝食はレトルト弁当にしたがろくに食べず。 が機嫌はいいし、熱も36度台だった。 妻は夜中に冷凍食品を食べたようだ。 今は空腹で眠れない、という状況が発生するらしい。 いつもより急いでルーティンをこなしていき、 相変わらず調子悪そうな妻にも頼れないから娘の相手もして、 ぎりぎりで洗濯物干して弁当作り終えてから抱っこ紐を装着、 おニューの靴には名前をまだ書いてないというから 別の靴履かせるかいやでも時間ないいいやもう今日は雨だし、 と靴履かせずに8時10分に娘とともに家を出た。
道中はご機嫌。 保育園ついてもイイコしてくれてたが、 僕は1歳児クラスへの登園が初めてだから戸惑った。 妻から説明は受けていたが汚れもの入れの場所などミスッてしまった。 しかしシーツはさっと処理できたし、8時27分に園を出れた。
雨の中急ぎ足は大変だがなんとか荻窪駅にも8時49分に到着、 ところが総武線が遅延。 5分遅れの電車に乗ってからもさらにもたつき、 九段下には9時23分到着。 ここでも急ぎ足で会社に向かい、なんとか遅刻せずに済んだ。
12時半に延長スポット保育の電話。 園長先生が電話口に出られて、 妻のつわりがひどければ当面はお迎えが遅くなってもいいという意味のことを とても感じよく朗らかに伝えてくださった。 しかも話が早い。 妻からも聞いていたがスバラシイひとだ。
退勤後は急いで九段下、中野、荻窪と乗り継いで、 OK寄って急ぎ足で保育園には18時55分に着けた。 娘は僕の顔を見た瞬間に大泣き。 なんでえ。 がその後はおとなしく、抱っこ紐にかかえたら笑顔を向けてくれた。 今日は熱や咳もなく過ごしてくれたようだ。 延長保育絵の間は年長さんが構ってくれていたらしい。ありがたい。
家までも急ぎ足で帰って19時10分帰宅。 妻は風呂だけ沸かしてくれていたが、 やはり気持ち悪いようで寝室へ。 僕は娘を風呂に入れ、あがってから かつてないほどオムツを嫌がる娘に無理やり履かせ、保湿、着替え。 いないいないばあを見せ、妻に隣についてもらい、 突貫でミートソースパスタ、サラダ、娘のご飯を用意した。 なんとかかんとか夕食を終え、歯磨きにも苦戦、 時間は20時を過ぎていたが、今度は麦茶ボトルで遊びたがる娘に、 この前割ったしそれは許さないぞと諦めさせたら大泣き。 なかなか機嫌を取り戻してくれなかった。 それでも5分泣かせた後あやしてあやして、 20時20分くらいには笑ってくれるようなったから、 そっからはご機嫌に遊んだ。 20時40分に寝付かせた。
妻は会社…というか上司との話し合いが上手いこといかなかったらしい。 頭はいい人だなのだが話が通じない、聞こうとしてくれない、という具合らしい。 パワハラではないが広義のマタハラに該当しそうだとのことで、 働く女性のそういった相談窓口を調べて送ってやった。
義母からの電話も僕が受けた。 保育園登園レクチャーについてだ。 とりあえず僕が行くときは遅刻するかどうかのバタバタ劇なので 来週にでも妻が一緒に行くという手筈に。
漫画作業はちょっとだけ。 23時過ぎ寝支度。23時半寝室。 民話読み聞かせて0時過ぎ就寝。
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