舌の色はピンク
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2024年05月17日(金) 妻つわり大変、漫画試し読み

6時起床。晴れ。
朝ルーティンは滞りなく、
弁当は鶏肉の照り焼き。
家事順当に済ませて、そんなには慌てず8時10分に家を出れた。
保育園登園もつつがなく、8時25分に園を出た。


なんということもなく18時退勤、OK寄って19時帰宅。
娘を入浴させて、出るとオムツを拒む。
すっぱだかで寝室の妻のもとへ。
一度顔を見たら気が済んだのか、脱衣所に戻ってオムツは履いてくれた。
だが今度は服を着たがらない。
着させようとして大泣き。
らちが明かないので、妻に居間に出てきてもらい、隣についてもらった。
その間にぱぱぱっと娘の飯を作った。
サバの味噌煮とか。
娘は食べ始めも泣いていたがちょっとずつ気を取り戻し、
ご飯はおおむね食べてくれた。
20時過ぎからあやしたり歯磨きさせたりを機嫌伺いつつやり、
20時半を迎えても遊びたがっていたが、
なかば強引に寝支度させると急に電源が切れて大人しくなった。
寝室には僕が付き添ったが部屋を出ると泣いてしまう。
妻と交代して、僕はその間に夕飯の餃子などを調理。
15分ほどで妻も戻ってきて、
それからブリティッシュベイクオフ見ながら食べた。

今日は妻はつわりがひどかったようで、
予約していた小児科もキャンセル、洗濯物も取り込めていなかった。
しかたない。
保育園のお迎えできただけで100点だと伝えた。
漫画を見てもらおうと思っていたがずっと大変そうだから諦めた。
今夜は漫画描きもほぼ諦めて妻の隣にいてやった。
これでほんとにできあがるのか?
はなはだ不安だ。

で風呂にも入れないと呻いていた妻だが
日焼け止め塗ってたからそれのためにはシャワーだけ浴びなくては…
と動き出して、果たしてシャワーを浴びたら爽快だったらしく、
その後で僕の漫画を読んでくれた。
まずまず好評だった。
一部わかりにくいところを指摘してもらえたから、
これで仕上げへ向かえる。


23時半寝支度、0時寝室、民話読み聞かせて0時就寝。


れどれ |MAIL