昨夜(土曜の夜)は職場の送別会。 寿退社の送別会は明るくて華やか。 良く仕事のできる女子社員。転勤してきて3年でした。 身長164�臓‖僚�43�繊.Ε┘好�56�臓� いつも毅然としていてしっかりものなのに、ふんわり、おっとりと、かわいらしい人。 花のように笑ってくれるから、そんな彼女を笑わすのが大好きでした。 居心地の良い空間を作れる彼女は、どこでも幸せになれますね。
久しぶりのお酒なのに、酔えませんでした。 頭の片隅でずっと、何故何故ボーヤが暴れていたから。
この一週間。 24日 まだかなまだかな。 BPMコンDVD発売のお知らせ欲しいな。 25日 え? まさか・・・。 26日 何故? 27日 そんなばかな! 友にメール。友からメール。みんな同じ思い。 28日 夕。朝から考え、がまんできなくなって、Jwebに長文メール。 ・・・書ききれない思い。 28日 夜。東宝ホームページにて、相手役確認。 まあ、内君! 29日 じわじわと期待感。 30日 あちらこちらで読んだ自分と正反対の考えに少し落ち込む。 また無力感。 同じ人のファンでも、見方は様々。想いもいろいろ。
不安から怒りに。そして、怒りから喜びに。 短い間に、気持ちが行ったり来たり、 こんなに不安にかられ、こんなに怒りを覚えたのは久しぶり。
28日は、満月。曇り空に月を見ることはできませんでした。 書きものもあり、明け方まで起きていました。 だんだんに色を変える窓の外。 きれい。 黎明・・・好きな言葉の一つ 高校の時、マンドリン部で、黎明序曲っていう曲合奏したわ、なーんて、意識があちこちに飛ぶ私。 自然にラーララ―ラーラーララって、メロディが。
そしてまた、ああ、何故?と、ためいき。 光ちゃんには、どうしていつもこんなに茨道が? またここに戻って、頭の中はどうどうめぐり。
屋良君の切れのあるダンス、良く通る良い声、演技力。 まさか、7月のSHOCKに見ることができなくなるとは思いませんでした。 そうです、MAの誰が欠けることも想像できませんでした。 MAあってのSHOCK。光ちゃんを支える四天王と思っていたのに・・・。 みんなの大好きな秋山君(ああ何て優しい響き)をもぎ取られ、3本柱に。 そしてまた、屋良君まで。 光ちゃんにはどんなに痛手でしょうね。
言いたいことは山ほど。 でも、決まったことですから。
それに、内君たぶん好き。 きれいでみずみずしいですし。 だって、もう、光ちゃんの大切なSHOCKカンパニーの一員ですから。
内君、あのときは、すごーく残念でした。これからというときに、大変なことに・・・。 見たくなかったはずの、手のひら返しや人の薄情さ、そんなことがなければ意識しなかったかもしれない、変わらぬ友情、人の優しさ、待ってくれてる人のいるありがたさ等々。きっときっと心にたくさんの襞が畳み込まれたことでしょう。 「仲間ですから・・・。」 これは、光ちゃんの名言のなかでも、一番好きです。 でも、彼は、本来は明るい人? ∞では、かわいい弟ポジションだったのですか? 薄いファンの友達に聞きました。 そんなところも、なんだか楽しみ。
内君と光ちゃん。どちらも美しい人。 どんな組み合わせの妙を見せてくれるのでしょうか。
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