本日のネットニュース。 ご覧になられた方も多いかと。
『ネット上の超絶棋士「神の手」 囲碁界騒然、正体は?』
世界中の囲碁愛好家が利用する囲碁サイト「KGS」に正体不明、謎の超絶棋士が突然現れ・・・・・ もうこの記事の出だしだけでもワクワク。
��囲碁AI(人工知能)「Zen」を相手に3連勝したと?! その名は「神の手」 1局目は普通の布石を選んだが、2局目の初手は盤の中心・天元に打ち・・・とかもう! (絶句)
1手あたりの平均考慮時間が5秒前後と異様に短いことから、「人間では不可能なスピード。正体は囲碁AIだろう」と言われているそうですが、いやいやいや。 11月29日と12月1日出現以降ぷっつりと姿を現していないそうですが、まだちょっとヒカ碁ワールドの夢をみさせていて欲しいですね。
「saiが現れた・・・・」 「ネット最強はやっぱりsaiでしょ」 「ヒカルの碁の展開・・・・」 「どう見てもヒカルの碁」 このネットニュースに対する呟きがほぼヒカ碁で占められていたのが嬉しかったなあ。
拍手ぽちくん、ありがとうございました。
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