とりあえず一番よい報告があってホットしたら疲れがどどんと出た・・・気がした。そんなところで夕方は孫太郎と公園を駆け回った。走り回った。大丈夫か私?時々年齢の数字が脳裏をよぎるが、孫太郎の頭にはなにもよぎらないので手加減はない。大丈夫か?私?・・・と、自分で様子をうかがうのが関の山。
それでも孫太郎はかわいい。私といることが楽しくて好きなんだなってことが伝わってくる。他にも孫がいるのだけれど、ごめん、依怙贔屓せずにいられない。もうすぐ私と遊ぶよりゲームの方がいいという時代がやってくるのだろうけど、こんなに一生懸命遊んだ日々のことは大事に覚えておこうと思うのだ。
孫太郎も大きくなったし、これからもどんどん成長していく。時が経つのが早い。そういえば、乳がん検診車のところに偶数年令の人云々と書いてあって、自分が該当するのに驚いた。去年やったから今年は違うと思っていたから。
1年間という時間がどこかへ行ってしまったような気がした。
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