さて、いよいよ2022年も終わるのである。1年なんて1年で終わるんだからその度にめでたいとか言ってないで粛々と通り過ぎればいいものを、なぜこんな大騒ぎになるのか。と言いつつ今日からおせち作りに入った。今日はまだ少数なのでそれほど疲れもせずタイプする余裕もあるわけで。
明日はそれなりに朝のはよからがんばらざるをえないわけで。いつか、お正月を高級旅館で迎えたいと思うのだけど、その料金の高さとやっぱり自分で作った料理が食べたいという貧乏性な理由で、たぶん叶うことのない妄想で終わると思う。
それでも今回の年末年始は諸般の事情、イマドキの事情で相方と二人の年末年始となることになった。大きな声では言えないので小さい声でつぶやくのだが、私はとても喜んでいる。
おせちをドラ娘宅へ配達しなくてはいけないが、その後はまさに正月休み。
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