一難去ったらまた一難くるのである。リアル世界のだれも読んでないだろうとは思うけれど、世の中には奇跡と呼ばれる偶然があるので、油断はならない。でも、書くのである。なんとかなるかと思ったらことはもっと重大で、それってそれって私の手に余るよね?どうすればいいのか。もう少しバックボーンを語ってくれないとどこまでがんばればいいのかわからない。
私はもうその原因である輩から離れることは決めて、計画は着々と進んでいるので、個人的には問題ないと思うのだけど、ほかの人はあの輩をどう思っているかほとんどわからないし、好感をもっている感じも垣間見えるし、私がやめとけといって解決するとは当然思わない。
全員がとりあえずまぁまぁのところまで上達する。輩がやめる。どっちだよ?この年になって何かを上達させるのは至難の業。やめることは全く予測不能。
ちょっと聞くけどほかの人の意見はどうなのよ。
|