|
ランドルフィの日記 DiaryINDEX|past|will
今日は朝配達所へ行く前に車の窓が凍みていたのでお湯を掛けようと思ったがバケツがなかなか見当たらないのであせった。持ってこられるのが遅かったので帰りが遅くなった。途中で木の橋が凍っていて渡れなかったり、狸が撥ね殺されていたり、頭のおかしな人が真っ暗な中を歩いていて撥ね殺しかけました。昨日も歩いていましたが頭が狂っている証拠に逆走してきて車に体当たりしてくるのです。このことを母に言うと私が悪いと行ってけんかになるが、常識的に考えて車に向かってくる方がこないよりも跳ね殺す確率が高いと思う。どんなに例えば相手が逃げるまで止まっていたとしても向かってくるから何かの拍子で転んで車に当たって心臓が止まっても私が悪いんだろうかな。明るいときなら遠くまで見えるから逃げれるけれども、暗いときはわかりにくいので接近したときがやばいと思います。やはり対向車がないときは中央に寄るしかないなと思いました。昼の仕事は休みだったので母里医院へ行ってからビバで食事して帰りました。薬箱にあるトローチをなめたら楽になったのでもっと早くなめれば良かった。
|