空をみあげて歩こう。
megyu

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■ 結婚式。

きのうは、会社の同期の結婚式。
とても、とても結婚したくなったよ(笑)

幸せそうなふたりは、ほんとうに輝いていて。
いつもは見たことがない
彼のあったかい笑顔やしぐさや、
そういうすべての雰囲気に、
きゅんとしてしまいました。

照れてしまってまともにプロポーズしていないという彼、
それでも、照れ隠しで言ったちょっと遠まわしな愛のことばと、
最後にやっと(笑)言ったことば、

「彼女をずっと支えていきたいと思います」

いつまでも、末永くお幸せに!!

2004年06月20日(日)

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■ トラウマ

本当に愛したひとに
「もうあんまり好きじゃないかも」
って言われた。

そのときから、
うまく恋愛ができなくなった。

何年も経っても、
その言葉はココロのいちばん奥に。



2004年06月17日(木)

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■ きみと×××

付き合ってきた男の人の数よりも、
少しだけ、
キスをした男の数のほうが多い。
もちろん、セックスをした男の数も。

そらと付き合うまでは、
愛しているという事実と体を求めることは
まったく別物のように感じてた。
愛してれば、セックスなんてなくてもいいと。
いうなれば、
足りないぶんの愛を補う手段のような。

***

そらの愛しかたは
とても不器用で、
いつも、いとおしくなる。

セックスの前の、少し緊張した空気が好き。
眠いんだけれど、でもやっぱりきみが欲しいな。
そんなけだるい空気も好き。

そらと繋がっていると、
とても安心する。
ココロもカラダもいっぱいに満たされる。
セックスでこんな気分になるのは
はじめてだと思う。

いつまでも、抱きあってたいな。

2004年06月16日(水)

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■ エガオ。

君が笑う。
でも。
君は作り笑いが上手いから、
あたしはね、
ちょっぴりね、
君が不機嫌な顔や疲れている顔をみせると
安心したりする。

あたしの前では
そのままの君でいい。

2004年06月15日(火)

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■ すきな人がいます。彼氏ですけど・・・

こんなにまじめに恋愛しているのは
生まれてはじめてかもしれない。

いままでのあたしはいつもテキトーだった。
「愛されて当然」
「愛されなければ、ばいばい」
そんなかわいげのないヤツだったと思う。
フラれるときくらいは
さすがに人並みに落ち込んだりはしたけれど。

そらに出会って、
あたしは変わりたいと思った。
いつもがんばっているそらは、
あたしにとって
誇りであり、
憧れでもある。

だから、
ずっと一緒にいてね。



2004年06月14日(月)

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■ 今日はごあいさつだけ。

はじめまして メグミ です。

これから気のむくままに
たくさんのひとりごとを書きこんでいきます。

よろしくおねがいします☆






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2004年06月13日(日)
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