グミ夢日記
グミ

■■■
■■
■ 女の子に襲われる

好き、好き、好き、と声が聞こえて
何事かと思い振り返ると、
視界いっぱいにひろがる女の子の顔。
20代前半とおぼしき、結構かわいい女の子。
私に抱き着いて、また、好き、好き、好き、と。
腕に、驚愕と恐怖でたくさん鳥肌が立つのが見えた。

私は変な悲鳴を上げて後ずさり、必死で逃げる。
好き、好き、好き。
やめて、やめて、やめて。

2004年07月21日(水)

■■■
■■
■ 熊とストーカー

車で山道を走っていると、途中で質素な熊園をみつける。
道路沿いにある熊園は、檻もなにもなく
熊がそこらへんをうろうろしている。
その様子にぞっとする。しかし小熊はかわいい。

見知らぬ女の子の友達に会いにいくため
その子の住んでいる寮に行く。
対面すると、彼女はなにかに怯えていた。
どうも隣の寮の男に付きまとわれて困っているようだ。
私は彼女を車に乗せて逃げた。
バックミラーに映る、走っておいかけてくる男の影。
走り方まで気持ち悪い。
バックして轢いてやろうかとも考えたが、
そのまま小熊を触るため、熊園に向かった。

2004年07月17日(土)

■■■
■■
■ 肉を食べ損ねる

大広間に通される。
高校時代の先輩と、友達数人。
焼肉の網がついたテーブルに座らされる。
なんなのかわからず大人しく席に付いていると
大皿に大量の肉が盛られて運ばれてくる。

これ食べてもいいの?と尋ねると
いくらでも食べろと。
喜んで割り箸を手に取った所で
見知らぬ家族が入ってきて、その場で着替えをはじめる。
あっけにとられていると、肉の皿を降ろされて、
テーブルに布団カバーをつける手伝いをされる。
家族はそこで寝てしまい、私たちも眠かったので寝た。

2004年07月12日(月)
≪ ≫ 初日 最新 目次 HOME