
↑砂に埋まっている様子。心地よい???
今日は夏休み!という事で、海へ行った(確か先週も・・???)
教会の二組のご家族といっしょに楽しい時を過ごした。
私の前回の砂もぐりの話をこのご家族達は私から聞かされていたので
「ぴよを砂に埋めようね」と子供達といっしょに作戦を立ててくれていた。
今日の目的地は須磨海水浴場。
人がいっぱい。
さっそく砂にもぐる事にした。
(ここでちょっと解説。砂にもぐる目的は、砂にもぐるのは
体によいからである。一週間前のぴよの日記を参照)
みんなは私の為に一生懸命穴を掘ってくれた。
まわりの人たちはやはり、私達に注目していた様だった。
今日はみんながそばにいてくれたので、心から安心して
もぐる事が出来た。
写真を撮ったり、おしゃべりしたりしながら
楽しくもぐっていた。
2時間ばかり経過し、少し腰が痛くなってきた。
ずっと同じ姿勢でいたからだろうか?
そこで、分厚い砂を払いのけ、起き上がる事にした。
起きて、お昼ご飯の冷やし中華を食べた。
そして、子供達に誘われるままに、
海へ入ることにした。
みんなは、海のちょっと手前にお風呂と称して
穴を掘っていた。
かなり大きな穴だった。
でも、だんだん海の波にのまれて、お風呂は消滅してしまいそうだった。
それを阻止するために、砂を積み上げる作業にみんな必死だった。
海にぷかぷか浮かんでいると、幸せな気持ちになった。
今年も海で泳げた。その事に対する感動でいっぱいになった。
そんなにきれいな海じゃなかったけど(人がすごいっていうのも
あったと思う)
それでも、海は海。正真正銘の海。
海、大好き♪(^▽^)(浮いているだけなのだが)
教会のみんなと、こうやってどこかへ行くの大好き。
誘ってくれてありがとう。
帰りの電車でも、たくさんいろいろなゲームをしながら
賑やかに帰った。
なかなか、こういう機会は少ないと思うけれど、
こういうのを大切に出来たらなぁと思う。
主よ、今日一日をありがとう♪
先週一人で海に行ったのも、おつなものだったが
みんなで行くとやっぱり楽しいよ。
| 2004年08月12日(木) |
深夜のbirthday長電話 |
昨日から、今日にかけて、友人Kさんと長電話した。
(Kさんっていっぱいいる〜!さてどのKさんでしょうか?)
My birthdayだったので、Kさんと是非とも話がしたくて
電話したのだった。
ちょっとのつもりが、長〜くなってしまった。(−_−)
いろんなアドバイスや意見。うまく言えないけれど
すごく励まされたし、良い刺激を受けた。
時には友人の言葉がまとをえすぎて、びっくりしたり
ショックを浮けたりする事もあるが、言いにくい事や
私のためを思って客観的にアドバイス(いろんな側面から)
してくれる友人達は本当に必要だと思う。
もちろん、すべてのアドバイスが正しいとは限らないが
主からの知恵をもらって、良いところは取り入れていきたい。
| 2004年08月11日(水) |
My birthday |
↑祈り会のみんなと♪
今日は祈り会があった。がしかし、もうちょっとの事で
今日の祈り会はなしになるところだった。夏休みに突入するかも
しれなかったのだ。
今日だけは休みにしてもらったら、困る!
そう主張していたので、休みは来週からになった。
そう・・・今日は私の誕生日だったのだ。
別に祈り会休みになっても良かったのだが、
やはり祈り会に来ているメンバーにお祝いしてほしいと
いう願いがあった。
今朝私はいそいそと早起きして、かの有名な?
りくろーおじさんへ「いちごとバナナのまるまるケーキ」
をゲットしに行った。
これを祈り会のみんなとわかちあうためであった。
(自分の誕生日に自分で買うか?と一瞬思ったが)
このケーキ、安くておいしいので、お勧めなのである。
そして、デジカメも忘れずに持った。
祈り会の後、夏休みの大掃除があった。
私は一階の床や、エアコンのフィルターを必死で拭き掃除した。
きれいになっていくのがうれしかった。
誕生日に大掃除?いやいや、こういうのもすごく良かった。
みんなでわいわいいいながら、楽しくお掃除タイムであった。
祈り会もとても良かった。ちょうど私が生まれたらしい
時間帯に祈り会があったのだが、今日はすごく(いつも良いのだが)
盛り上がり、恵まれた。最高の誕生日プレゼントだと思った。
主の御臨在の中で、うっとりし、涙を浮かべる私であった。
その後、みんなでご飯、そしてケーキタイム。
某Aちゃんが私の為にいちごショートケーキを買ってきてくれてたので
(Aちゃん、ありがとう☆☆☆)
りくろーケーキはみんなに。私は某Aちゃんのケーキを食べた。
みんなはバースデーの大合唱をしてくれた。(照れたけど
すごくうれしかった)写真も撮った。
家に帰ると、バースデーパーティーの本番だった。
お赤飯やら、ケーキやら、うれしかった。
(忘れられてたらどうしようと、どきどきしながら家に帰ったのだが)
実は誕生日に家にいれるのは、実に何年ぶりだろうという
感じだったので、(今まではコンチや、教会のキャンプが
ことごとく重なっていた。それもまた素晴らしかった)
家で祝えるという、この当たり前とも言える事が大変貴重であった。
ぱちぱち写真を撮ったりもした。
おいしい食事やケーキに家族の愛を感じた。
やっぱり、家族なんだなぁ〜。家族の本領発揮という
感じだった。
いつも自分の家族に文句ばっかり言ってる私だが、
主が与えて下さった家族にもっと感謝しよう。そう思わされた。
いろんな友達からの誕生日メールもうれしかった。
良い誕生日だったなぁ。
主よ、ありがとう♪♪♪(^▽^)

↑珈琲館に集合したミミズたち(^▽^)
今日は実に不思議な会合があった。
私の超憧れの某Kさんがお声をかけて下さり、
おじカムメンバー、そして、初対面の某Aさんという
不思議な取り合わせのメンバーが八尾の珈琲館に集合したのだった。
まじめな会合だった。今後、交わりを深めていけたらいいなぁ、
そう思わされた。Kさんは、このような交わりを通じて、
ミミズの働きを進めていこうと祈りの中で感じられたそうだ。
ミミズの働きというのは、表面的な事、例えば何かの奉仕だけの
為に集まるとか、そういうのでなく、普段からいろんな事を
わかちあい、励ましあい、祈りあう、そのような関係を
築いていければ、、、とういうものである。
そう、、、ミミズが地面を耕すように。
私も、その考えに深く同意した。なかなか、忙しくて
会えなかったり、どうしても目先の必要の為だけにとらわれてしまい
がちだけれど、それでは寂しすぎる。
同じ賛美を志す者として、もっと励ましあえたり、つながりを
もてたら、どんなに素晴らしいだろう。
楽しい時間はあっという間に過ぎていった。
多少緊張もしたけれど(笑)
主が、いろんなクリスチャンの方々と出会わせて下さって
とっても感謝だ。
こういう出会いの一つ一つを感謝して、受けとめていきたい。
そして、友情の輪をもっと広げていけたらと願っている。
| 2004年08月09日(月) |
おじカムの練習の実態 |
今日はおじカムの練習。
おじカムの練習は脱線が多い。
でも、真剣な時は真剣だ。暗中模索という言葉が似合うおじカム。
今日は、キーボードを使っての練習となった。
キーボードで、アコーディオンの音をいかに
アコーディオンらしく弾くか、、、それが今日の私の課題だった。
なかなか難しいが、楽しかった。
そのキーボードはリズムマシンがついている。
それにあわせて、いろんなアレンジで曲を弾いたりして
遊んでしまった。でも遊びの中からも何かが生まれてくるのかもしれない。
遊んでいるようで、まじめな練習だった。
でも、やっぱり遊んでいた。(−_−)
Kちゃんの家におよばれした。
Kちゃんは、私の密かにあこがれる素敵なおねえ様だ
(こんな風に書くと本人は照れるかもしれないが。)
彼女がおいしいご飯を作ってくれた。(またしても食べ物の話題)
人参をすりおろしたものが入ったスープ。食感がすごく良い。
それにモロヘイヤ、トマト、みょうが、豚肉などが入っている。
それから大根のサラダ。枝豆、レッドキャベツ、レーズン、
きゅうり、松の実なども入っている。それから、ハンバーガー(手作り)
どれもすごくおいしかった。さすがKちゃんだ。
Kちゃんご馳走さまでした。(終始、食べ物の話題で終わる)
とても楽しいひと時だった。
| 2004年08月07日(土) |
Give it away |
今日の礼拝のテーマは「与える事」だった。
特別賛美で、コンチの「Give it away」を歌わせて頂いた。
こんな歌詞だ。
「Give it away」
傷つく事に不安いだいて、疑いあってる恋人達よ
愛とは、あなたが、与える事
言葉をなくした家族の中で 寂しさの訳を探し続けてる
愛は自ら与える事
共に生きる時 本当の愛、わかるだろう
誰かを助けたい思いはあっても
自分を捨てることなく 何も変わらない
愛は自ら与える事
共に生きる時 本当の愛 わかるだろう
愛は河の様 命の神から流れ
この心を永遠にうるおし続ける
共に生きる時 本当の愛 わかるだろう
私達が本当の自由を得るため
命もおしまずに捨てたイエスは
愛の姿を教えてくれた
共に生きる時 本当の愛 わかるだろう
この歌の後、牧師さんのメッセージがあった。
与える事のチャレンジだった。
受けるよりも与える方が幸いです。
この御言葉も読まれた。
自分の持っているものが、少ない、出来ない、不十分だと
思わなくていい。
小さなお弁当でも、主は祝福して用いて下さる。
大切なのは、どれだけ持ってるか、出来るかではなく
ハート(心)だと。。。
私はメッセージを聞きながら、涙が流れて仕方なかった。
自分は出来てないといつも思わされる。
主に従います。全て捧げますと、賛美とかでも歌いながらも
そう出来てない私。それを見せつけられていて、つらい。
そういう思いから流した涙でもあった。
でも、そんな私でもいい。
このままの私を用いて下さる。その事の感動から流れた涙でもあった。
イエス様は全てを捧げて下さった。その愛が私の内にも流れている。
その命が流れている。それだけで充分なのだと。
その後の祈りの時間にも私は祈っていた。
主よ、私はこんな者なんです。出来ないんです。ごめんなさい。
でも、主が見せて下さったのは、喜んで楽しんで賛美している
私だった。
そうか。難しく考えすぎたり、出来ないって言わないで
こんな風に楽しんでいることを主は望んでいるんだなぁ。
そして、出来なかった事を数えるのではなくて、
ちょっとでも、出来た事を感謝していけばいいんだ。
そう気づかされた。
小さい頃からの思考パターンで、10個ある内の、たとえ
9個出来たとしても、出来なかった1個が気になる。
そういう私だった。
でも、たとえ、1個しか出来なかったとしても、その1個を
感謝すれば、その1個は、素晴らしい意味を持つのかもしれない。
そう発見出来たのだった。
そういった、日々の感謝をノートに付けよう。そう思った。
今日は一大決心をした。朝からそわそわしていた。
そうだ、去年から考えていた、ある事を実行に移す日がきたのだ。
それは、海に行って、砂にもぐる事であった。
うちにある、自然療法の本にその事は書いてあった。
砂というものは、素晴らしい力があって、
人間の体の中に蓄積された毒素を排出する事が出来る。
それは、ただ、砂の中にもぐっているだけでいいのだと。
海水浴シーズンに、海辺の砂に穴を掘って、その中に入る。
砂に入るには注意が必要だ。
まず、日焼けを防ぐ為に、日よけが必要だ。
ビーチパラソルが必要だし、その上、帽子も必要。
そして、適度な水分をとる。
前々から考えていたわりに、急に実行に移したため、
友達を誘う余裕がなかった。
まぁ、いい。これで自ら実験台となって、具合良さそうなら
今度は誰かを誘おう。そのような、軽い気持ちだった。
でも、いざ海に着いてみると(場所は淡輪海水浴場、
ときめきビーチとも呼ばれている)
海辺は適度に賑わっていた。
この中で、どうやって、一人で砂にもぐればいいのだろう。
だんだん不安になっていった。
不安な中、(主よ、守って下さい)と祈りつつ、
私はちゃくちゃくと、準備を進めた。
まずは、海辺を一周。どこがいいかなぁと考えながら
今度は海に家に行き、ビーチパラソルをレンタル。
パラソルを適当な場所に立ててもらったら、
今度は自分で穴掘り。これがすごく恥ずかしかった。
スコップを持っていくのを忘れたので、ひたすら手で掘った。
ようやく一人もぐれるぐらいの穴が掘れたら、
次はとうとう砂にもぐる事になった。
なるべく人が私をどう思うかとか考えない様にしながら
(だって、絶対変な人だと思われるだろうから)
がんばってもぐってみた。
そして、一人で一生懸命砂をかけた。
一応、砂もぐりに成功。
そのうち、風が吹いてきて、かぶっていた帽子が飛んでいって
しまった。するとどこかのおじさんが、それを
間違えて、隣の高校生のグループの敷物の上においてしまった。
高校生達が後で、海から帰ってきて、
なんだこりゃ?と言いながら騒いでいたので、
「すみません、私のです」と叫んだら、もってきてくれた。
なにしろ、砂にやっともぐれたので、
帽子ぐらいの事で、砂から出る訳にはいかなかったのだ。
高校生達はその後、私の噂を好き放題していた。
「いいよなぁ、あんなふうに俺もリラックスしたいよ」
「うちの親に、隣の人、見せてやりたいよ」
(隣の人とは私の事)
私も自分の事が話題になってるので、気が気でなく、
ゆったり眠るどころではなかった。
それに、だんだん、風がきつくなってきて、
ビーチパラソルが飛ばされる危険も出てきたので、
緊張感いっぱいだった。
どこかのグループも私の事を話題にしていた。
「あんたも、もぐる?」
とか、言い合っていた。
隣の大学生のグループの、浮き輪が私のところまで
飛んできた。
「あ、危ないよ、そこ人が寝てるよ」
5時になると、海の家も閉まる。
ビーチパラソルを返却した後、だんだん
海はすいてきた。
このまま、帰るのもおしい。
だいぶ、体から毒素は出たかなぁ?
そう思いながら、もう一度、違う場所に穴を掘って
私はしつっこくもぐっていた。
日がかげってきたので、直射日光もなく、
でも、頭上の空はまだ青く、澄んでいた。
遠くの空は、夕焼けで、きれいに染まっていた。
いろんな人の事を祈っていると幸せな気持ちになった。
祈れる友達がいるってなんて幸せだろう。
その思いで胸がいっぱいになった。
空と、海と、自分が一つになったような、不思議な感覚だった。
ざざっざざっと、波の音に抱かれて、私は時が過ぎるのも
忘れそうだった。たまには、こんなのもいい。
いつも時間に追われて、細切れに行動する癖がついていたけど
心ゆくまで、ゆったりと過ごせるのは素晴らしい事だ。
さて、肝心の毒素はぬけたのだろうか?
私は普段、添加物の入った食品、または、車の排気ガス。
タバコの煙に囲まれて生活している。
(私は車も乗らないし、タバコもすわないが、まわりの人々が
吸うので)
そういったものを、砂が吸着して、出してくれるとは
なんともありがたい事だと思う。
最初、砂にもぐってすぐに、全身が心臓になったみたいに
どくん、どくんと波打っていた。手足全体に、血がゆきめぐって
いるようだった。きっと血行が良くなったに違いない。
でも、この砂もぐりは、一人で行くのは、ちょっときつかった。
一人で穴を掘って、もぐるのは、大変だし、
変な人になりきるのも、かなりのストレスだ。
いくら私でも、やっぱり人目は気になる。
今度は、いっしょに行ってくれる人を大募集して
賑やかに行きたいと思う。
この日記を読んで下さったそこのあなたも
きっと私の事を「変な子だ」と
思われたに違いない。(−_−)
| 2004年08月05日(木) |
エッセイページがリニューアルしました♪ |
今日、センターで(うちの教会のこと)
みぃさんに、いろいろホームページの更新の事を教えてもらった。
「えんぴつ」というところで、気軽にエッセイの更新が出来るらしい。
これからは、もっと気軽に、更新が出来ると思うとうれしい。
見出しもつくので、今までよりも見やすくなるのではと思う。
私の尊敬するシュガーちゃんは、パソコン初心者(今年2月から)だと
いうのに、ものすごい。
彼女は自分のホームページを次々に更新し、素敵な絵や、ゲームなどを
発表している。その情熱には頭が下がる。
そのシュガーちゃんも、今日のみぃさんも、
「ぴよもやれば、出来るよ〜」と励ましてくれる。
まずは、このエッセイを更新出来るのでうれしい。
みぃさん、本当にいろいろ、手間とらせてすみませんでした。
ありがとうございました(^▽^)

↑今回の尾鷲チームで〜す♪
尾鷲に行ってきた!今まで何度となく行きたくて
行けなくて、そして何年も過ぎてしまっていた。
とうとう、尾鷲に行ける事になった。
尾鷲にはうちの教会のUファミリーが住んでいる。
大阪と尾鷲とでは、距離的には遠いが、同じジーザスファミリーとして
強い絆で結ばれている。
今回はアクシデントがあった。
出発の前日から、台風が来ていた。しかし、何とか進路を
変えてくれたかに見えてほっとしていたのだが、
松阪に着いた時点で、それ以上先の電車が動いておらず
にっちもさっちもいかなくなってしまっていたのだった。
それでも無事、バスと、Uファミリーが途中まで車で
迎えに来て下さっていて、ようやく尾鷲にたどり着く事が出来た。
ハレルヤ〜〜♪(^▽^”)
尾鷲では第一日目から、ひたすら、みんなは「大富豪」に
燃えていた。夜更けまでみんな、黙々と大富豪にいそしんだ。
たかが大富豪、されど、大富豪である。
二日目、「ファミリーズ」のメンバーが集合した。
ファミリーズとは、Uファミリーがお世話する、
かっこいい中学生バンドの事である。
さっそくファミリーズの練習を見学させて頂いた。
2時からの練習は、きっちり2時に始まった。
その事だけで、私は感動した。みんな真剣なんだなあ〜。
一曲演奏し終わり、私達、大阪チームは、感想を求められる。
率直な感想を。。。まだ私など、初対面だというのに、
いきなり「もうちょっとリズムが・・・」とか、厳しい事を
言わなければならない状況に、ちょっと目がうるうるしてしまった。
みんな、がんばって練習しているのがわかるので、
悪いとこばっかり言ってるみたいで、つら〜くなってしまったのだ。
しかし、素晴らしい。小学生の時から仲の良い、彼らは、
これからもずっと、このバンドを通して、友情を深めていくのだろう。
そして彼らは演奏する賛美を通しても、さらに、神様との関係も
深めていくに違いない。
お世話するUファミリーにも頭が下がる。毎週家を開放して
それに楽器練習の部屋まで設けて、子供達のために、真剣に
向き合っている。その姿を見て、感動した。
私は今回限られた時間の中で、メンバーのK君にピアノを教えた。
いつもいっしょにいるわけではないので、あせる。
何から教えたらいいのか?
とまどいながら、教えていたので、K君もとまどっていただろう。
でも、こんな教え方でも、きっとK君は何かをキャッチして、
そして、さらに優れたファミリーズのピアニストとして
成長していってくれるのだろう。
何か申し訳ない気持ちでいっぱい(もうちょっとわかりやすく
教えれたらとか)だったが。
後、タンバリンチームの練習を見学したり、海に散歩に行ったり、
日曜の朝、家庭礼拝の時を持ったり←とっても素敵だった。
またまた大富豪大会があったり、いろんな話をUファミリーとしたり、
楽しい尾鷲での時間だった。
これからも尾鷲のみんなの為に祈ったり、交流を持てたらと思う。
主よ、ますます尾鷲のみんなを祝福して下さい♪