ありさかニキ
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| 2005年03月24日(木) |
不穏な空気です・・・ |
すべては我が家のパソコンが一家で共用だという事実が原因です。
なんというかあれです、まっこが微妙にネットにハマりだしました。
や ば い ヨ 。
いろいろバレないうちにここもはやいとこ移転なり閉鎖なり考えないと。半分本気で。 もともとうちの家族ってトイレの鍵も部屋の鍵も風呂場の鍵もかけない家なんですね。へたしたらドアまで全開なんていうのもザラだし。洗面所もつねにオープンだからまっこが髪セットしてる隣でわたしが顔あらったり化粧したり。他の人にそういうの見られるのって抵抗あるけど、家族の前だとなぜか平気で。お姉ちゃんなんか夏場はよくタオル一枚で庭まで出ますよ(それはただの変質者) ナニゴトかってアレです、つまり、プライバシーが信用の上でのみ成り立っている状態なのです。いつでもどこでも。家の中ではつねに。 だからぱそこんだってもちろん共用で、マイドキュもお気に入りもメール箱も、全部フォルダで分けてあるだけなんですね。 故意に覗く、なんていうことは、たぶんないのです。この家族だから。 だけどこういう状態なので、手違いでウッカリ覗いてしまう確率は何よりも高いわけで。 お気に入りフォルダなんて本当、ちょっと手が滑ったら一発でバレるし。げんにわたしだってすぐ下にあるまっこのフォルダの中身うっかりひらいちゃうときあるし。もちろんすぐに閉じるしましてクリックなんてしないけどさ。
・・・・・・。
そういうカンジなのですよ。 とってもゆゆしい事態だっつうの。 うちのお気に入りフォルダなんてふと気付けば4分の3くらいくゆう関連ですよ。一番上はもちろんくゆうだしさ。しかもタイトルも変えてないから、くゆうは一見して何サイトだか不明度230%だけど、致命的なのがあの「HP作成支援サイト」とか「ネット小説ランキング」とか「カラーチャート」とか。何やってるかモロバレだっていう。あ、小説書きさんに100の質問とかもあるYO。そして極め付けに一番殺傷力の高いのが「らぶえっち同盟」。
NO!!!!!!!!(悶える。
マイドキュメントの方はまだギリギリであれなわけです、大学のレポートのフォルダとかも全部混在してるしアレなんだけど、けど、けど、けど、けど何せ高校くらいの頃からてきとうに書き溜めている小説たちが全部ひとつのフォルダに詰まっているわけですからその量といったらナニですかよ。 ママフォルダとかパパフォルダとかひらいてもフォルダがみっつよっつある程度なのに、わたしのフォルダだけ開いた瞬間ずらっと画面いっぱい黄色いフォルダが並ぶのですよ。それはさぞや奇怪でしょうよ。ウッカリままやまっこが開いちゃったらどうしよう奇怪ですよ。こいつこんな膨大な量のフォルダ分なにしてやがるって話ですよ。いやいや小説書いてんですよ。 フォルダ名とかファイル名とかはそれこそわたしの脳内語なので意味不明を極めているわけなんですけどね。四龍紀伝のフォルダ名は「ryu」だし、B.L.なんて「雨」だし(うわあ)。うちのNOVEL内の「asterisk」にあるようなやつ、つまりいわゆる「読みきり」とかなんかは「いろいろ」フォルダ(今のところ「いろいろ1」から「いろいろ4」まであります笑)の中にこれまた意味不明ファイル名で並んでるだけだし。エイトマンのファイル名は「8」、高校のとき書いてた微妙SFもどきのファイル名は「UNE」(ユニバースをどうにかして略したかったっぽい笑)UNEもひどいけどもっと悲惨なのはタイトル未定で「*」とか「aaa」とかになってるのとか。いやいやいやいや。すでに自分でも開いてみないと何が書いてあるのかわかんないのとかすごいたくさん(まずせいりをしろ、笑)
いやいや。本当、てきとうでとても小説の分類とは思えないほどなんですが。
でもそんな状態のフォルダですが見ようと思えば誰だって見れるわけですよ。わたしは見ないけど。みんなも見ないだろうけども。ていうか今かるく錯乱してるので被害妄想と自意識がカナリ無作為に混在している部分もあるかとは思いますが見苦しがらずにちょっとガマンしてください(笑) そうじゃないそうじゃない。 疑う疑わないの問題じゃなくて、ウッカリ見えちゃう見えちゃわないの問題なわけですよ。 どうしようたとえば18歳以上とか読まれたら。
死ぬ。
今ちょっとわりと本気でくゆうの閉鎖を考えてしまいましたよっ。
・・・いえ別に「やめないでクダサイ!」てきメルーがほしくてこのようなことを書いているわけではないわけですよ?って誰もそんなしんぱいしてないですかそうですかそうですよね。いやいや。いやいやちがうか、連載が終わるか終わらないかの心配か。そっちはちょっとリアルに痛い話になるのですが。いやいや。 まあそういう多々の懸念はともかくとして、あれですよ、つまり冷静に我に返ったわけですよ。かぞくと共用のパソコンでこんなはれんちな小説書いてる自分にサムケがしたわけです。いやいやはれんちじゃないですよ。自分てきにはりっぱな恋愛小説だと思って書いているわけですが。ていうか恋愛小説なんですが(落ち着こう。 わたしが小説書くことが趣味だってことは、なんだかんだで家族みんな知ってることなんですけどね。みんながいるリビングで、テレビ見ながらうちだけ気まぐれにぱちぱちしてるのも、たぶん「あーあいつ小説書いてんなー」みたいなことを頭のすみっこで思っているんだろうなとは思うわけです。パソコン、リビングにあるからね。
小さい頃、魔がさしたことがあったんです。
あまりにもはずかしい愚行なんで一生だれにも言わずに自分の心の中にだけ留めてにくと一緒に焼かれてしまおうとか思っていたんですが、なんだかそんな気分になったのでちょっとここで懺悔させてください。 今のこのマンションに引っ越すまで、一人部屋というものを持ったことがなかったんですね、わたし。小学校くらいまではお姉ちゃんとずっと一緒の部屋で、お姉ちゃんが中学にはいって勉強をするようになってからはずっとまっこと一緒の部屋で。 わたしのつくえは小さい頃から変わらずに無法地帯なみの汚さなんですが、お姉ちゃんのつくはいつ見てもすごくキレイなのね。ノートも教科書もプリントもきちっと整理するひとだったんです。ちいさなころは。今でもCDをいやにきちょうめんに並べたりするあたり変わってないかな。部屋はきたないけど(オマエが言うなw) で。 いつだか。 家にひとりになったとき、本当にどうしてあんなことをしたんだろう、ていうか絶対に本当、魔がさしたっていう言葉が一番しっくりきている気がするんですが、たぶんお姉ちゃんが林間学校かなんかに行ってたのかな?それでわたしが風邪をひいて学校やすんでいたのかな。ママがかいものに行って。ふと家の中にわたしひとりになって。 お姉ちゃんのつくえの中を覗いてしまった事があったんです。 その頃から部屋はおろか、カギつきの学習机の引き出しにだってやっぱりカギをかけない姉妹だったわけです。なんかの用事でお姉ちゃんの部屋にはいって、それで…なんでだろう本当に今でもあのときの自分がサッパリ理解できないのですが。 すごいドキドキしながらお姉ちゃんのつくえの中を物色してました。もちろんドキドキするような変なものは当然はいっていなくて、なんというか本当にフツーのつくえだったんだけどさ。
こんなバカなことをするのはわたしくらいだとずっと思ってて。 ある意味、お姉ちゃんやまっこのことをわたしはものすごく買っていたわけですよ。お姉ちゃんとかまっこがまさかわたしみたいな覗きまがいのことを(いや立派な覗きか)やるはずないと思ってたんだよね。ずっと。今でも。そしていつしかこの根拠なく人を信じるクセが別の方向にはたらいて、わりといやなめに遭ったりしているわけですが。 けどわたしがこれほどまでに人を無償で信用しているのは特異なことなんだと、いつかママに言われたことがあって。 言い換えるとわたしと同じか、あるいは以上に人を信用しまくる人というのはなかなかいないということで。ママはときにわたし以上にわたしのことを知っているから、こういうのも素直に受け入れてしまう助言なんだけど。そしてたぶん当たっているんだろうけれど。 で。 何が言いたいかというと、つまり世の中の人、ここには普段ギリギリのプライバシーを共用しているママもパパもまっこもお姉ちゃんも入るわけですが、彼らを含め一般的に世の人というのは最低限のプライバシーは自分でちゃんと守っているのではないかということですよ。不用意に誰かに立ち入られないように、間違って誰かに見られないように。それは信用しているとかしていないとかの問題じゃなくて、ある意味自己防衛っていうか、なんだろう、フツーの、本当に、もしかしたら呼吸と同じくらい自然に守っているものなのかも。最低限のプライバシーとかそういうもの。
でもわたしは今までそういう「不用意に誰かに立ち入られるかも」てきな心配というものを気付けば一度もしたことがなかったわけなのですよ。
わたしの「最低限のプライバシー」は、たぶんこのサイトと、小説フォルダ。これを見られたらたぶん死ぬ。言い過ぎた。でも家出くらいはするかも。まちがいなく。ましてニキまで読まれた日には…。 でもここまで「見られたらイヤ」とか言っておきながら、実際、それじゃあ何か具体的な対策はどうしてるのってこのありさまだし。対策とか何もしてないし。それはもうみんなを心から信用しているからなんだけど、でもみんなを心から信用しているわたしですら、魔がさしてお姉ちゃんのつくえの引き出しを覗いてしまうことがあるわけですよ。 パソコンがまだなかった時代、小学校とか中学校ハジメとか、その辺のころにもわたしはやっぱり小説を書いていたんだけど、その当時はノートに小説を書いていたんだけどね。 そのノート、ふつーに、つくえの上に放置してた。 もちろん閉じた状態で、だけど。 昔は恋愛小説を書くのがすごくハズカシくて、でも思春期の青いガキですから、そういう、憧れの人とふたりで暮らす系の妄想小説を書きたくなるときもあったわけで。まあふたりで暮らすといっても当時の「暮らす」は普通に「手を繋いで一緒に寝る」が妄想の限界点だったのですが(カワイすぎる。 それでまあ、なんですか、この「手を繋いで一緒に寝る」小説を書いたノートが、まあ当時の自分としては最高に人に見られたくないものだったわけで、一応ふだん書いていた小説とは別にして置いておいたわけですけどね。 でもそれすら、隠し場所があれなんです、「一番上の引き出しの、ちょっと奥まった部分」なんですよ。隠してねえー。むしろ今になって思えばこれだけ違う場所においてあるということで逆に目立ってる(笑)まあわたしのようなふとどきものが引き出しを覗いてきたらという前提ですが。
まあなんですか、だらだらとまたどうでもいい話がつらなりましたが。
閉鎖とか移転とかの以前にあれですね、休止ですかね。 とりあえずお金ためて自分のパソコン買うまで小説書くの自粛したほうがいいのかなこれ。
本当に、信用するとかしないとか以前に、「ウッカリ」でもじゅうぶん見られてしまう可能性があるっていうのが恐ろしいとこですよ。そして何をどう言おうが見られてしまったら言い逃れできないのです。 自己防衛しないと。 そこまで見られたくないものなら人まかせにしないで自分でちゃんと守らないと。
と。
・・・・・・・・・・はあ(ためいき。
…そんなこんなで聖呪のラストアプはもうちょっとだけお待ちください。 25日にはアプできるかと思われます。 ていうかアプします。 明日は(もう今日か)所用で出かけます。ひさびさ。中学の友達。ばりひさ。
あ、今日ですか? 今日はゆりちゃん(5歳)と日中めいっぱい遊んで、さあバイトだと思ったらいきなり生理がきて、死ぬほどほっとしつつ(今月はいろいろと油断をゆるさない心配ゴトが多かったわけです、笑)とてもじゃないけど動けなくてバイトをやすみ、寝つつテレビつつママと遊びつつ、いやいやいやいや。結局ひまなんじゃんというつっこみはいやいや、暇だけどパソコンはしていられないというか(言い訳シスターズ。
ゆりちゃん可愛かったにゃー(現実逃避。
もうわたしにはオールは無理だと思っていたのですが、なんだかんだで2連続です。 最初のオールはキンちゃんが就職に伴いバイトをやめるともうすので、それの送別会で池袋のどまどまに。どまどまラブ。やっぱりサワーの種類がオリジナルでユニークでバラエティなところはいいですね。飽きなくて。ビールが飲めないのでわたしはひたすらサワーにはしる派です。だからわたみとかはやすいけどイヤダ(笑) みんな相当酔ってて、つぶれた�汽欧鬟�ンちゃんが「起きろよー」と言って蹴るわ殴るわつねるわ、キンちゃんはたいそう気の強いお姉様なのでIゲもさからえず、ちょっと哀れでした(笑)いやいや、なにがいちばん哀れって、そのつぶれた彼を世話するカトウさんが見ていていちばん哀れなのですが(笑) まあそんなことをしつつ、けど何がいやって外でオールした後はすごい眠くて化粧を落とさずに着替えもしないで寝てしまうのがすごくあれで、それでも翌日顔を洗うと何事もなかったかのようにフツーに戻ってくれる自分の肌はちょっとスキなんですが、ええとなんだっけ、でももうオールは絶対よそうと誓ったやさきです。
いやいや。
まっことモモテツで夜を明かしてしまいましたよ。
知ってますか?モモテツ。ももたろうでんてつ。 すごろくゲームなんですけどね。スーファミの。日本全国を自分の電車で、目的地目指してすすんでくんです。それぞれ社長になって、行き着いた先で物件買って、3月の決算に向けて売り上げのばして。 マスには大きく青と赤と黄色とあって、青はプラス、赤はマイナス、黄色はカードがもらえるマス。夏はプラスが倍額になるし、反対に冬に赤マスに止まると悲惨なことになってしまいます。カードには急行カードとか特急カードとかでサイコロの数を増やしたりするのとかがあって。そうそう一人がゴールしたときにその目的地から一番遠いマスにいるひとに貧乏神がついちゃうっていうあれです。 いやいやいやいや。 どれだけ前のゲームかといわれるとそれはもうカナリ昔のゲームですが、これ言いましたっけ、なんとわたしバイト場の先輩からパソコンでスーファミができるCDとかゆうのをコピーしてもらって!!しかもあまってるからーとかってコントローラーまでもらってしまって!!!!(多謝☆) もうね、はい、もうふたりでめっちゃはまりまくり。 マリオカートの対戦ができないのが唯一つらいところでしたが、まっこはずっとひとりで川の主釣りとかしてたけど、いやいや、モモテツちょーアツイ。まじでアツイ。ひたすらアツイです。 もともとかつても我が家ではモモテツってブームだったんですよ。というのも、わたしたち子供がいくらマリオカートとかテトリスとかで対戦していても、パパは今までかたくなにテレビゲームって参加しなかったのね。一緒にあそぶっていったらそれこそポーカーとか大貧民とか、トランプしかしてくれなくて。いやそれも楽しいからいいんだけど。 でもそんなパパがはじめて参加してくれたファミ遊びがこのモモテツだったわけですよ。なにせサイコロ振って行きたいトコにカーソル動かすだけという単純動作にくわえて、でも赤マスに止まらないためのマスの計算や物件の利益パーセンテージを考えて買うとか、それに日本全国行きたい地域に正確に行けるだけの地理の知識も必要だし、とにかく頭脳もつかうのです。そこがどうやらパパのお眼鏡にかなったみたいで。 かつてはね。小学校だか中学校だか。うちらがそのくらいの頃までは、週末はちょっと夜更かしして、家族みんなでよくモモテツをしたものです。子供3にん+パパママのペアの4人対戦。年数設定も最長の99年に設定して。さいごまではできなかったけど。まっこがスリの銀二に4回くらい連続で出会ってマジ泣きしてそれにパパがキレて以来、引越し事情も重なってか、だんだん疎遠になってしまったんだけどね。 いやいや。 そんな裏情報はどうでもいいのですがモモテツ。 え、もう、オールしない宣言は一体どこへって感じですよね。ハイ。しかもまっこなんて今日ぶかつだったのに。まあ帰ってきて今となりで爆睡してますけど。わたしも今日は早起きしてママとパパと一緒に散歩に行く予定だったんだけどいやいやいやいや。 うー楽しいけどでも冷静に考えたらアリエナイばかだわたし。 バイトいそがしいっつうの(笑)
そうそう、バイトがいそがしいんですよ。 ただでさえホールがすくないこの時期、なんと店長がひとりのベテランさん、っていうか古株さん、いやフツーに友達なんだけどね、ホリマイ(←ほぼ本名、笑)をなんとクビにしてしまいまして。 もともとそんなに入らない子ではあったんだけど、ちょっといろいろあって最近まったくはいってなくて、でもこの間のめちゃ忙しい金曜日にさすがに人手が足りないから入ってくれって言われたらしくてシフト入れたんだけど、いやいや、ホリマイすげい、無断で大遅刻してくる根性とかとくに(笑) 仕事もできるし可愛いしおもしろいしわたしも本当にダイスキだったんだけど、さすがに店長はキレちゃったみたいね。しかもそのあと平然とこれから2ヶ月くらいまたずっとシフト入れないんですみたいなことを言ったらそこが店長の限界点だったみたいで、「だったらもういらない」系のことを言ってしまったんだっけ。いやいやいや。ひとがちょっと旅行してる間にっ。 それで急にとっきーが戻ってきたり新しい子が入ってきたんだあと納得しました。まったく聞いてなかったからね本当にいきなり「はじめまして」うわいつの間に!みたいな。とっきーも3月は忙しいかもとか言っといて昨日いたし。あれれれ。なるほどそういうことだったですか。 ホリマイのことはすごく残念だったけど、でもなごり惜しむ余裕は実を言うとちょっとなくて。 というのもわたし、なんとあれです、その新しい子の教育係りをまかされてしまって。
わお。
今まではとにかくバイトが長続きしないというのがわたしの何よりのウリで、どんなに頑張っても半年が限度だったのに、ふと思い起こしてみればこのバイト、8月終わりにはいって9月からもう7ヶ月になるんだ。そう思ったらなんかすごい感慨深いものが。そうかもう7ヶ月なんだ。軽く記録も更新です(笑) わたしはこの通り時間にルーズだし気まぐれで自分本位で、仕事が出来るほうでは決してないんだけど、でもそういうばりばりのキャリアウーマンてき動いて走って動いて走ってのいわゆるそういう意味での「出来る」では決してないけど、まあこれでも一応レジをまかされているといいますか、金庫の暗証番号もお店のパスワードも鍵のありかも全部知ってるし、いちおうそれなりに信用はされているわけで。 まあそれ以前に今回あたらしく入ってきた子はわたしとタメの女の子で、接客業バイトはまるきりはじめてだっていうし、わたしはとにかく人見知りしないし店の中でも明るいほうだから、いろいろ考えると仕事以外の面で適任だったのかもしれないけど(笑) まあそういうもろもろの事情はさておき、気付けばわたしも人を育てる立場の人になってしまったとういわけですよ。嬉しいというかなんだかちょっと複雑な心境です。今まではとにかくずっと下でいることが多かったからね。下が入る前にやめていたというかね(痛いYO) まあでも責任を気負う前に素直に楽しいと感じちゃうんだけどね。青ちゃんっていう子なんだけど、本当にいい子で可愛い子で。今はまだはじめての接客ということで、トレンチの使い方とか言葉遣いとか若干あれっていうのはあるけど、でも慣れたらすごくお店にとって貴重な子になるんじゃないかなとひそかに期待しています(笑) 最初はひたすら料理はこび。お皿の向き、オプションで一緒に持っていくもの、トレンチの持ち方、テーブル番号、立ち位置、置き方、ことばづかい。料理を運ぶだけなんだけど伝えなくちゃいけないことが改めてたくさん。それと運んだ時に追加を頼まれるときだってあるから、メニューの説明もしておかないと。生ビールは2種類、串焼き盛り合わせは味が選べること、サバ寿司にも2種類あること、焼酎のオーダーを受けた時に確認しなくちゃいけないこと。
うーんやっぱりちょっとなんか楽しい。
店長が異動になったらこのバイトも辞めようかなって思ってたんだけど、なんかこの前「俺がいなくなってもオマエがいればー」てきなことを言われて、もしかして見抜かれてるかと思ってドキッとしちゃった。 バイトどうしようかなあ。 新人教育たのしいなあマジで(笑)
まあバイトはバイトでそんなかんじですが、モモテツに加えてもちろんギターも未だなおアツイですよ。チェリーと空も飛べるはずはおかげでもうコードをすべて覚えました。あとはきれいな音をだすだけ(これがむつかしい) エレキの方が簡単なんだけど、エレキになれちゃうと絶対にアコギがひけなくなると思って、今はガマンしてアコギで猛練習です。指とかまじ痛いけどね。今も左手指先がすごいタコみたいに赤いのでキーボードうつのすらちょっと痛いし。 あとはあれやりたいんですよ、猫になりたいっていう超名曲。またしてもスピッツ。いやいや。ていうかスピッツの楽譜しかないんです気付いてください(笑)ゆずもあるにはあるんだけどね。
なんか最近バイトないときは本当にしろくじちゅうまっこと一緒にいるような気がします。ギターやったりモモテツやったり。なんだかな。いえ楽しいことはそれはもう、いえもうものすごく楽しいんですが(笑)
そういえばまっこといえば、この前すごいミラクルが起きたんですよ。 20年間…じゃないか、まっこが生まれてからだから16年間?いや赤ちゃんのときとかにあげてるわけないから実際10年間くらいか、いやもっと短いか長いか、いやいやまあそんなことはどうでもいいんですが、まあカレコレ●年間あねとしてまっこにバレンタインチョコをあげつづけてきて、今年はじめて、はじめて、はじめてホワイトデーにお返しをもらいました。
ポッキーだったけど。
いやいや、モノはいいのですよ。この際なんだって。あまりにもお返しないのがフツーだったから、もう家族中誰も彼に期待なんかしていなくて。そもそもお姉ちゃんなんかあげてもいないし。 それが今年は一体どうしたことですかよ。 そういえば最近あのひとスゴイんですよ。前は自分勝手でワガママでただひたすらいるだけで役に立たないゴクツブシだったのに、いやいやいつからだろう、ELTスキーになってから?大好きな先生にふられてから?彼女ができてから?所説は多々ありますが、最近まっこはイイ方向に変わっていると思います。 ホワイトデーのお返しもそうだし、この話もいつかしたかも、いつだったかまっこがインスタント麺を自分でつくったんですよ。いやいや何をこの程度といいますか、じゃあもうひとつ例をあげると、昨日のモモテツしてるときもそうだったけど、最近自分のミルクティーをつくるときに必ずわたしの分までつくってくれるようになったんですよ。 以前の彼からはアリエナイことですよ。 麺ひとつつくるのもママの役目だったんですよ。麺ってあの鍋にお湯わかしてそこに麺入れる、カップ麺のワンランク上のインスタント麺のことですけど。そうなんですよ。あのこはお湯すら沸かせない子だったんですよ。
どきどき。 何が彼をここまで変えてくれたのでしょう。
・・・そういえば彼女へのホワイトデーのお返しは、「本人(=カノジョ)たっての希望だったから」というのはまっこいわくの言ですが、なんとありえないことにスニッカーズひとつのみだったみたい。
エー。
わたしの方が高価だってことに対して優越感なんてそんな、抱きませんとも。スニッカーズとポッキー。彼女と姉。どっちも低レベルといえばそれまでだし、けっきょく同じ扱いカヨーというのは彼女てきにもすこぶるアレなんじゃないかと思うのですが、ていうかそもそも彼女も何が欲しいか聞かれて「すにっかーず」いやべつに好きならいいけどさ(笑)
・・・・・・・・・・・なんか姉バカぽいですか(吐血
あれだけ銅々と戦現しておいてナニを居間さらという漢字になってしまってすみま千円。 バイトが重った異常に建て紺でしまい、いろいろあって、ちょっと田坊になってしまいましち。名煮が意いたいかってアレです、この魔絵のニキで重いきり「買えって着たら『聖呪』簡潔させます」なんて号語しておいて、いざ買えって着てみたらこのザマだったというワケです↓。 すみま千円。 記がむいたらおやすみもらえると重うので、そしたらアプしますネネネ。
・・・・・だれが舞っているのか市りませんが(わらい。
ところでとても黄泉づらいだろうと重うので教のところはこのへんで。 かるくアタマの齢コを延じてみようと重ったのですがどこをどう魔血がったのかとんでもない奉公につっぱしりすぎました(わらい。
はじめてイチからの信心強イクです。 ちょっとドキドキしながらもとっても河合いイイコちゃんなので多野しいヒビですw
土器土器w
ただちょっと狭無井てす(わらう。
千葉の辺境で1千人に愛される男。 埼玉の僻地でたった1人に愛される女。 東京の真ん中でふたりは出会い、それぞれの愛を裏切って、 そして愛することを覚えていく。
『関東ナイトウォーキング...』
――ムービー提供:有坂プロダクション(さくらの咲く頃関東上陸)
*
ただいま帰りました!!!!!
温泉修行に行ってきました、間違えました、湯治施療に行ってきました!(二度間違えました)。ほんとうはただの愛の逃避行に行ってきました、三度も間違うとそろそろ故意がばれますか(いやいや)いやいや、旅行帰りで有坂あさギッシュともうします。若干あぶらギッシュな様相を呈しつつ今日も絶好調に寝不足です(ぁ。 岩風呂で足をぶつけてつまさきから出血するという事態は実を言うと別にこれがはじめてではないのですが、先がキュッとなったパンプスをはいていたので帰り際はさすがにくつずれのような痛さでした。いやそもそも旅行にそういう靴をはいていくなという感じですか(イヤン。 天気予報では16日、17日と絶好の小春日和とか言っといて最高気温もふつか連続で四月後半並みなんて言ってからに、それしか見てなかったわたしは喜びいさんでかなりの薄着で行ったわけですが見事にスゴイ天気ですね今日は(笑) まあ寒かったり眠かったりしながら有坂あさギッシュです(二度目拒否反応 特急を使わずに鈍行で旅をする夢がかなってちょっと大満足な日々です。いやいやすごい楽しかったです。行きは快速を乗り過ごして準急に乗っていったのでありえなく車内がすいていてちょっとしたカラオケルームでした(大迷惑)いえいえ車両内にお客さんがいないわけですよアナタ。 それにしても春のうたっていざ思い浮かべてみるとそんなにナイ気がしませんか?さくらというタイトルでかれこれ3曲くらいありますけど、あとはユーミンの春よ来い、ヒスブルのスプリング、……それくらい?ていうかさくらの季節ってやっぱりちょっとせつないんですかね。春のあのうれしさ満開のうかれきった陽気を歌ってくれるグレイトな歌はないものですかね。 とにかく春がだいすきでしょうがないです。
ところで冒頭の意味不明きわまった予告編ムービーはあれです、ナニです、昨日見た夢です(笑) すごい映画みたいな映像効果で、まずはじめの一行は小さなライブハウスで地味に絶大な人気をほこるインディーズグループのボーカルの男の子で、証明あたる中ななめ下からのカメラで汗がキラキラとびちる感じで。 二行目は田舎の一軒家で男と二人暮らしをしている女の子。世間知らずのお嬢なんだけど男の方がカジョウに彼女を愛してしまって、軟禁のようにひたすら愛で育てているちょっとイジョウな感じ。 3行目でそれぞれ東京に家出をしてきたふたりが偶然バッタリ出会うわけです。ボーカルはライブで調子に乗って機材壊して警察沙汰になりそうでウッカリ逃げちゃって帰るに帰れず、女の子は相変わらず家の中で飼われているところふと窓辺をのぞいたら男が女の人をつれてあるいているのを目撃してしまい、ちょっとちょっとちょっとちょっとなんなんだヨーと混乱のまま現金を持ち逃げして今に至ると。 お金を持ってる世間知らずと、お金の足りないプレイボーイ。
…うーんなんだかスゴイ話です(いろいろと。 友達が映像に興味があって、今度なかまうちの趣味で企画したというそっち系のイベントに呼んでもらえることになったのです。それを聞いてからというもの、なんだかこういう映画の予告カットみたいな映像がアタマにあふれてとまらないくて。
そういえばふと思い起こしてみると、間接的なプチ有名人(ていうか芸能人?)の知り合いが実はけっこういることに気づきました。 まっこの友達はプチタレントくんだし(これがありえなくめっちゃかわいいんですきにっ)後輩の彼氏はむかし「モスラ」に子役で出てたらしいし(わお!)友達の友達はインディーズデビューしてるし、イトコの友達はティーンズ向けのなんだかよくわかんない雑誌の読者モデルだし、友達の同級生はそういえばこの前漫画家デビューしたみたい。いやほんとまさに間接的でしかもプチ有名人なんですけど(笑)
別にそこからだからどうだと話をつなげたかったわけではないのですが、ええと何の話をしようと思ってたんでしたっけ、あ、エイトマンの感想、本当にありがとうございます。いろいろと。あんな小さなお話まで感想をいただけるとは正直思ってなくて、ちょっとうれしいびっくりでした。イエイエびっくりのほうを若干きょうちょうしてしまってすみません、ありえなくうれしくて本当に涙が出そうでした。
アークロイヤルはわたしが吸っているタバコです。エイトマンがいっていたようにめったに売っていませんが、本当にチューしてもわかるくらい激アマイたばこなんですよー。だいすきです。 エイトマンというのは小説のカタチをかりたただのレプリカで、その裏に隠された本当の本当の本当の目的は、ただのアークロイヤル普及委員会(委員長:有坂あさギッシュ)のいち活動の範囲だったとゴ理解下さい。 いやいや、じっさいストックがなくなっちゃったときにどの自販機にも売ってないっていうのはツライんですよー。で自販機っていうのはだいたい需要と供給のバランスに忠実なんだとおもうので、ここでみなさんがまずアークロイヤルの存在にきょうみをもってですね、日本のタバコ業界に大勢でなぐりこみとかすれば、あるいはマルメンとかセッターとかの隣にふつうにアークロイヤルが並ぶ日も近いってことですよ。ステキ!!!!(くらり。 そうなる日がすこしでもはやく来ることを願いつつ、有坂(=アークロイヤル普及委員会会長)は今日もがんばってアークロイヤルをすっています。ふわり。
ハイ。
そういえば泊まった旅館の露天風呂はあまりにもオープンな感じで、目の前にそびえる鬼怒川なんとかホテルの最上階に泊まっている人らからうっかり覗かれてしまわないか大変あやぶまれるドキドキな温泉だったのですが、男風呂との間隔もどうやらカナリ近かったらしく、わたしが露天に行ったとき女の人が風呂に入ったまま、なんと隣のオトコ風呂に入ったダンナだかカレシだかと堂々と声で会話をしておりました。 わお。 あいにくかれすぃーと温泉旅行にいった経験はないんですが、露天で会話…?え、これって普通なんでしょうか?すくなくとも有坂家が今まで数々の旅行中には経験してこなかったことなんですが。 それにしてもまわりの目を気にしたら絶対に出来ないことですよね。ちょっと尊敬してしまいました。なんかカッコよかった。たとえちょっとうるさくとも(笑)
ところでわたしは根が変態なのか露出狂なのか、温泉にまできてこう、着替えるときにプールの更衣室みたいにタオルでからだを巻きまくるというのはちょっと抵抗ある方なんですが(ハダカで体をふいていたらセンパイ大胆ですねと言われてちょっと悲しかったです、笑)それにしてもさすがに湯船の中ではすっぱだかでしょうと思っていたら、なんと後輩は体にタオルをまきまきしたまま湯船の中にツカっておりました。 え。 そして今回の旅行は間が悪かったのか、ちょうど学生の卒業旅行のシーズンとかぶりまくっていたらしく、おそらく高校生とおぼしき若いむすめがかなり大量発生していたのですが、タオルをからだにまきまきしたまま湯船につかる子、いやいや、けっこういるんですね。けっこうというか2、3人でしたが。 タオルってきたないから風呂の中には絶対入れない、と、有坂はそういう教育を受けてきて、それを今まで北朝鮮の教育のようになんの疑問も疑いもなく(若干同じ意味でした、笑)心のそこから信じきっていたんですが、でも言われてみれば芸能人の温泉リポートとかでもあやつらはフツーにタオルまいたまま湯につかっていました。
タオルってもしかして風呂に入れてもいいのかな??????
なんだか人生観がくつがえりそうでちょっぴりショックを隠し切れないはるさめ日和ヨリ。
いや、ほんと、自慢じゃないですけどわたしテスト関係で困った事って過去に一度もなかったんですね。 脳がかなりの一夜漬けタイプらしくて、しかもヤマカンも当たるほうで、適当にノートにヤマはってそこだけ徹夜して覚えればそれでよかったわけですよ。 あと100点なんて絶対むりだからそこはいちはやく諦めて、はじめから70点取るつもりで挑むっていうその心構えもね、ナイスですね、自分でいうなコラw、80点いったらそれはただのラッキーみたいなね、まあそういうあれですね。気負ってイイ点取ろうとするとだいたい狭く深く勉強しちゃうから結局何もできずにウチのまっこみたいになっちゃうわけです(笑)勉強は広く浅くキバらずに着実に覚えていけば70点80点は確実なわけです。
・・・・なんですけど。
今までをひたすらこうして甘っちょろい考え方で過ごしてきたわたしはですね、総合でクラス内順位一桁は取れても、特定のテストで90点を取るっていうことはですね、逆にすこぶるできないわけですよ。やり方すらわかんないわけですよ。
何の話だかそろそろ見えてきた方もいらっしゃるでしょうか。
2回落ちました。 でも今日なんとか取れました。
有坂あさぎ、今日から若葉ドライバーですw
・・・・・・・・つかれた(ただのしかばねのようだ。
ここ最近は本当10時に寝て5時に起きるとかいう軽くありえない健康優良児っぷりでした。むしろそれ以上でした。 自動車学校を卒業してからもうすぐ1年になります。 ・・・・・・・え。 免許を持っている人ならわかると思いますが、あれなんですよ、じつは非常にヤバイ事態だったのですよ。その自動車学校の卒業証明書を持って、そして「本試験」というのを受けて、その本試験に受かってはじめて免許取得となるんですけどね。 なんとその「卒業証明書」、期限が1年なんですよ。 ・・・・・・・・・・・え(・∀・) 3月中に本試験に受からなければあわや30万がドブに…という、ね、いやいや危ないところでした(本当に。 そもそも自動車学校を卒業してからみんな一月も空けずに本試験を受けに行くのに、いやいや長かったですね、その長かった間わたしが何をしていたかって、いや別にとくに何もしていなかったんですけど(怠慢。 そんなこんなで一年もブランクがあって、なのにいつもの「一夜漬け」なんかで一回目の本試験にのぞんでしまって、いやいや、はじめに自分でモギテストしたときは100点満点中67点とかいう史上最低なキガイでのぞんでしまって、それでも一夜漬けの成果かその試験は85点だったんですけど、フツーの高校の試験とかだったら85点ウワァやったネ☆って場面ですけどいやいや。 いやいや、我に返りました(笑) その後「本番も練習」をモットーに勉強もせずにひたすら何度も受け何度も受け(その前に勉強をしろ、笑)いえ正確に言うとその最初に落ちた後にもう一度受けてそれに落ちて、それでも懲りずに翌日(つまり今日)再チャレにのぞんだわけですが。 いやいや。 でも最後はやっぱりあれです、サスガわたし。 わたしがどんな人間かっていえばひとことで言えば上記てすと話もそうですが、わたしはとにかく何かにつけて運にめぐまれる人生で。 なにかっていうと、
今日の問題めちゃくちゃ簡単でありやがりました・・・っ(笑)
いやいや。ありえない。すごい問題ばっかでした。 「交通規則さえ守っていれば周りの街の人に迷惑をかけてもかまわない」 「正面衝突しそうになったが道路の外には避けずあきらめずにハンドルをきった」 「交差点に入ったらまわりの車が避けてくれるので自分は徐行しなくてもイイ」
・・・・こんな問題ばっかってアンタ(笑)
そんな感じで、長年の気がかりもようやく晴れたところで、明日から後輩とプチ旅行ですっ。 おんせんだーきぬがわだー。 でも二人旅なんだけど後輩がいやにしっかりしているので、なんだかわたし本当に何もしていません(笑)甘えすぎてる。向こうの駅名も旅館の名前も知らないんだけどいいのかないいのかな。 …いいのかななんて言いつつ、彼女ともけっこう長い付き合いで、けっきょく集合時間と場所のメルーが一通だけきただけなんですけど、最後の一文が「大丈夫です、わたしにまかせてください(ハートマーク)」…いや、いい子だ、ほんとうに(ほろ。 一応念のため再確認しておくとわたしが先輩であってます(笑)
おみやげは何がいいですか? 帰ってきたら聖呪をアプして完結させるということで(おみやげ違ぇー
そういえば最近何のパクリも示し合わせもナイのにものすごくかづきさんとニキがかぶってて、というのも何かっていうと、あれなんですよ、昨日はうっかり寝てしまったんですけど、わたし昨日まさに「万博」の話をしようとしていて!!!!!! いやいや、なんか、日本全国まったくもって盛り上がってないけど、もしかして万博ってそんな同じ世界が絡む行事としてはオリンピックとかワールドカップとかそういうのと比べてハルカにどうでもいいわけかっ、とか思ったりして、どうなんだろうどうなんだろうどうなんだろうていうかそもそも万博って具体的に何だとかそういう根本的な疑問のループに陥り…
みたいな感じの話なんですがわたしが言いたいことは全て「Simple Cage」で言われていますのでそちらも併せてごらんください(笑)
でしたっ。 いやいや、ここまでかぶるとサスガに運命の赤い糸も信じざるを得ませんネツ☆(寝言☆
・
・
・
さて。 ということでエイトマンがなんとかこうしてアプされたわけであります(唐突
アプしてからいろいろなアレに気付いて、でもでもでもでも今さらなおせねーみたいなところばかりで(イエ実はひとつだけ直してしまったのですが)、あーでもとりあえずこうしてこんなかんじです(何。
エイトメーン。
すでにいくつか感想もいただけて、なんというか本当に嬉しい限りでっ。 でもあれですね、やっぱり文章力のなさというか…なのでしょうか…ちょっとドキドキな感じですけど、あれですね、ちゃんと伝わっているかなというところがね…あ、ちなみにここから先はビミョウなネタバレが含まれるかまれないかどっちかみたいな感じになりますけれども、 あ、ならないかも。
あー、 エイトマンが最後に電話をしたのは『誰』?
…かな???
、いったんCMはいります(笑)
ていうかそこのあたりをちょこちょこっとだけ変えてしまいましち。すいません。 やっぱりまだまだ修行が必要ですねっ。
がんばりまま!!!!!!!!!(闘志。
・・・ねむいまま書いたからすごい何言ってるかわかんないニキかも↓
| 2005年03月13日(日) |
数日遅れで世間に便乗。 |
でもこの相互的な後進性がどうのこうのと。 イギリスだってヨーロッパの流れの中からみて後進的だったからこそああいう国になったのだ、とあの人も言っていました。誰だ。封建とかね。フランクとかね。あそこのくだりですよ。今とうとつに自分が史学科生であることを思い出しました。
そんなことを言っている場合ではありませんよ。
裁判、ライブドアが勝っちゃったってマジですか。
こんなインターネットの片隅でこんな主張をするのもどうかという感じもしなくはないですが、え、え、え、え、なんでみんなそんな「あーそっちきゃー」みたいな平和な苦笑してるんですか。もっと攻撃的に行こうよ行かないの。フジテレビのあの裁判にもってくまでのあの勢いはどうしたの。 しかもフジのあの人、誰だ、あのおじいちゃん、なんだか急にてのひら返したみたいに「今後はライブドアとの提携も視野にいれてどうこう」、
ハッ?
フジが最後の砦だと思ってたのに。 もっと強く抵抗してくれなくちゃいやだ。
ていうか、ここまででもう明らかかとは思いますが、わたしはライブドアものすごく反対派です。むしろその中でもとくにカゲキ派と称されても文句はないくらいの勢いですかも。社長本人のあの人というか世間というかまるきり見下して小馬鹿にしたような態度も人柄ももちろん椅子を投げたくなるくらい癇に障るけど、何よりも俺が日本を変えてやるみたいなあのイキがった思想と態度がものすごくイヤッ!!!!!! ここでこのことについて語るとただのわるくちみたいになってしまってアレですが、まあアレですよ、つまり何が言いたいかって、今回のことに限って言うならあれですよ、インターネットのさらなる可能性ですか?メディアの乗っ取りですか?インターネットで??? なんですかそのパソコンオタクが正当性を持とうとするみたいなっ(暴言。 アナログを全否定して消そうとしているのがとてもなんかアレです。否定するだけならまだ見過ごせるものの、それを実際に実行するっていうのはいかがなものですか。わたしがこうしてライブドア社長を全否定していて、この駄ニキ発言だけならまだライブドア賛成派のアナタも黙って見過ごせているでしょうが、実際わたしが彼のこと惨殺したらそれはちょっと待てよって思うでしょう、いやしないけど。何の話だったっけ。 ニッポン放送のなにがいけないの?ラジオの何がいけないの?いやそういうことはえてして言ってないんだろうけど、とりあえず何をどうするのか全くわからないけど、「メディア→インターネット化」の理論がそれはもうものすごくいただけないわけですよわたしは。 わたしはラジオをまったく聞かない人間なので、実際なくなったら困るかといえば全くもってそんなことないし、過去にある貴重なラジオ体験でただひとつ思い出せるのは「なんだこれ電波こねー」チャンネルを合わせるのにものすごく手間取って結局できなかった虚しい思い出しかないわけですが。 でもなんていうかな、こういうさ、アナログの不便っていうかさ。苦労っていうかさ。それこそがアナログの醍醐味だとわたしは思うわけですよ。 デジタル時計は確かに一瞬で正確な時間がわかるけど、アナログ時計のあの午前?午後?どっち?みたいな戸惑いとか、秒針を見て時の流れを感じたりだとか、360度の小さな宇宙を見つけたり、そういうセンチメンタルっていうですか、心のゆれですか、なんかうまく伝わってないかもですけど。 時計っていうのはそもそも「時間を知るためのもの」なんだけど、その定義だけに着目してそれだけを追った結果がつまりデジタル時計なんだろうけど、もともと意味とか意義とかそういうのはひとつじゃないと思うわけですよ。「時間を知る」っていう大前提の要素があったとしても、そのまわりに、たとえばさっき言ったみたいな秒針に流れを感じたり宇宙を感じたり、しませんかそういうの、でもわたしはするからひとりでもそう思ってる時点でそれも立派な要素のひとつと思うわけで。
ライブドアがだめだっていってるんじゃなくて。 ホリエモンがだめだっていってるんじゃなくて。
あくまでそういう社会の流れっていうか、風潮ですか?そういうのにものすごく不安を覚えてしまっているわけですよ。わたしだけですか?古くさいといえば古くさいのかもしれないし、時代錯誤とか時代遅れとか、もしかしたらそういうふうにとられるのかもしれないけども。 もうひとつ例をあげると電子辞書とかですね。わたしはなんだかんだ言いつつ結局使ってない人ですけど。電子辞書使わずに課題どうしてるかって、わたしは未だにぶあつい紙辞書をわざわざカバンに入れて持ち歩いている大学生なわけですけど。 たしかに辞書っていうものは「わからない単語の意味を調べる」ものですよ。そのための辞書ですよ。でもぶあつい紙辞書をぱらぱらやってると「めんどくさい」とか「めがちかちかする」とか「いちいちアルファベットの歌を口ずさまないとGとかPとかRとかの順番がわかんない」とか、重いとか痛いとかかさばるとか面倒臭いとか。そう。二度出ましたけど紙辞書はとにかく面倒臭いわけですよ。 でその辞書の存在理由と利便性を追求した結果「電子辞書」なるものが生まれたわけですよ。わけですよね? …疑問に思いましょうよ。魔性ですよ。よくないですよあれ。 もちろん学生のみなさんだったら課題の時間に追われてるとかテストに間に合わないとか、部活やって毎日へろへろで明日英訳当たるのに何もやってねぇーとかいう切羽詰った状況下、のんきに紙辞書ひきながら「えーびーしーでぃーいーえふじー」とかやってる場合じゃなかろうとは思います、思いますとも。その苦労は紙辞書ユーザーとして非常によくわかります。 だけどそういうのをちょっと端に置いといたときに、紙辞書のその「大前提」とは一歩はなれた、それとはまた違った「良さ」に気が付きませんか? わからない単語を知るのが辞書だけど、「わかっている単語の違う意味や使い方を見つけたりできる」のは紙辞書だけですよ。ひいている途中に他の単語に目が行くから紙辞書っていうんです(持論ですけど)。もちろん時間に追われている学生の皆々様がたにとってはその「余所見」すら惜しい時間なのかもしれないですけど、でも一度でも紙辞書つかったことあるひとならわかると思いますけど、そのほんのちょっとの「余所見」の積み重ねが、確実に今の自分をつくってる基礎になっていると、そう感じることってありませんか? 調べることが大事なんじゃないと思うんですよ。わからないことを人に聞いたりなんかせずにみずからの手で調べているというその過程と、そうすることにより得ることが出来た「必要プラスアルファ」の知識が、だいじなんだとわたしは常々思うわけですよ。
アナログの不便は、ただ不便なだけじゃない。 不便だから時間がかかる、時間がかかるからこそその中に、普段は素通りしてしてしまう「何か」を見つけることができると思うのです。向き合うことができると思うわけです。
そういうのを全部無視してさ、電子化だーインターネットだーって、ちょっと。奥さん。 今までだらだらとじぶん理論をえらそうに並べ立ててきましたが、でもまあ、けっきょくはただの感情論なんだと思うんですけどね。まあ今のわたしがそもそも感情てきカゲキ派ですからして。 そしてそれを自覚したうえであえてもうちょっと言わせていただくと、ハイもう、なんかもう、どんどん感情的な方向に話がエスカレートしてしまいますけど、どのへんがかんじょうてきだっていうとつまり、わたしはそもそもインターネットでなんでもできてしまうそんな領域がキライなのですよ。出た「キライ」。文末が好き嫌いになってくるあたりがすでに手の付けられなくなった感情論なのだとゴ理解ください。 だってさ。画面ひとつで何でも出来ちゃう世の中ですよ。おそろしいと思いませんか。 実はこのまえネットで後輩と行く温泉旅行の旅館の予約をしたんですよ。ネットでですよ。宿の予約ができちゃうんですよ。わたしは電話しようって言ったんだけどそのとき時間が深夜の2時とかで。不可能な時刻で。なんかフツーにできちゃうもんね。そういうの。イヤとかキライとか言っときながら結局利用してんのカヨーという議論は今はわりと関係ないのでスルーなのですが、まあやったやらないはちょっと抜きにして、実際わたしはそういうのにカナリの嫌悪感をいだくというタイプの人間なのです。 宿の予約だけじゃなくて買い物とかもできちゃうの。そういうの。わたしはこの通りのかんじょうてきな理由からインターネットショッピングなんてものは使ったことがありませんが、まっこなんかはフツーにネットオークションしてるし(まだ未成年だからって仕方なくわたしが契約してあげたID使い放題でネ)おねえちゃんもママもフツーにアマゾンで本買ったりして。 いやいやいやいやいやいや。 確かにウチのまわりにはでかい本屋ないし、お姉ちゃんなんかはでかい本屋にすら置いてない激レアな本を激しく読みたがるたちだし、ママだってすでに本屋には置いてないような研究書とかそういうの探してるし。いや、確かにおうちで買い物ができるんだもん、べんりよ?しかも品揃えも格段に豊富で。すごくべんりよ。べんりなんだけどさ。 スゴイ不自然なべんりだと思いませんか? だってもともと生活の中にはまるでなかった「便利」なんですよ。そんな突然降ってわいたような恩恵を何の躊躇もなく受け入れてしまって本当にいいんですか?イヤとかキライとか言うよりもなんだかすごい不安なんですよ。だってこのまま科学の利便をただ享受しているだけの生活が続いてみなさいよ。いつか爆弾持たされたってきっと「わーべんりねーアリガトウ」なんて言って享受するんですよ。アリエナイ。飛躍しすぎですか。でもゆくゆくはそうなってもオカシクないって話ですよ。アリエナイ。
木造建築が壊されて鉄筋コンクリートのマンションになってもなんとも思わないんですか。あんたたち大人が育ってきた環境ですよ。あんたたちが今みずからの手で壊そうとしているのはまさにそれですよ。 ライブドア社長だってラジオ聞いて育った年代じゃないんですか?それを何をいまさら、ここ数年の間にポッと出てきたパソコンなんてゆうオタクな機械に夢中になって偉そうにごたく並べてやがるって話ですよ。いやもうほんとアリエナイね。なにがネットだっつうの。今やってるけど(ぁ。 経済とか商売とか経営とかって本当つくづくわからない。大学の推薦とるときにそっち系の学部もじゅうぶん取れたんだけど全くといっていいほど興味なかった。むしろ法学部と悩んでたくらいだし。うちの学校の法学部はくそ学部だと評判ですが。でもそれでもうちの学校でもわりあいそこそこなんじゃないっていわれる経済には本当に興味なかった。むしろ「将来のために意味ない文学部じゃなくて意味ある経済学部を選びました」なんてイキがってるバイトの先輩を無条件に嫌うくらいだから相当な思い込みです(笑)
ああもう。 まじありえないあの男。
ここまで一人の人間を嫌ったのは本当に久々という気がします。ていうか会ったこともないっていうかいやいやそれ以前に下の名前も知らないのに妙な話ですが。ていうかいろいろ間違ってる気もしますが。 でもこれでフジの異議申し立ても結局うまいようにいかなくて、このままあやつがどんどんニッポン放送株でのしあがってきたらどうなるんだろう。 わたしのイメージする日本の未来というのはドラえもんに出てくるあんな感じの未来なのですが、そして願わくばそうなる前に地球なんてぶっとんで消えちゃえというわりと救えなく破滅的な思考回路なのですが、いやほんと、いつかそんなドラみたいな近未来的都市ができちゃったらどうしよう。とりあえずトンガ王国あたりに逃げよう。そうしよう。トンガでよかったんだっけ。日本がそうなってるってことはアメリカとかヨーロッパ諸都市なんかは当然期待できそうもないし。
それにしても何かでっかいことを企むならそれ相応のでっかい国へ行ってそっちでやれと思いますね。 ライブドア社長は世界規模のナニカをしたいらしいですけど。 まじアメリカ行け。そっちの方がいいよ。日本語なんて所詮日本一カ国でしか使ってないんだからさ。英語ならもっともっと大勢の人が見てくれるでしょうよ。そうだそうだ。もうアメリカいってよはやく。日本からきえてなくなれ(暴言。
そういえばこのニキを書いていていつか詠子が言っていた彼女なりの「アンチグローバリゼーション」話をふと思い出しました。おおいに共感して読んだ記憶が。やっぱりその国に特有の文化とかはきちんとしたカタチで保存してほしいよね。いやまったく上記と関係ない話ですけど(笑)
かづきさんのニキでまで心配されちゃって、そろそろ口で言うばかりじゃなくて本格的によんりゅうきでん(わたしは「よん」とか言ってますけどたぶん「し」でアタリかと、笑)どうにかしなきゃというかんじです。ね。いや本当に終わるのかヨーみたいな懸念がね。あはは(逃避)。そちらのゲットレディーさまも終わるのかYO!(対抗してみました。
みー。(失速。
みなさん野菜たりてますか?
どうもはじめまして。有坂・ベジタリアン・あさぎです。嘘です。肉が大好きでごめんなさい。でも野菜さんのほうがもっとスキです☆ 肉は好きですが親子丼のトリさんとケンタッキーとステーキさんはどうにもアレです。親子丼のは小学校の給食で「にょ」っとしたところを当時それと気づかずに思い切り噛んでしまいおもわずゲロった悲惨な思い出からきています。いやん。そんなことごときで日本有数の親子丼職人さんの作った栄えある親子丼もたぶんきっと食べられないんだろうなあと思うと彼がちょっとかわいそうでなりませんが、でも同じくらい当時のわたしも可哀相だったとゴ連想ください(笑)ちなみに ×可愛そう ○可哀相 うん、「かわいそう」っていうのはたぶん前者は間違いだと思うのですよ。バイト場の某ともだちへ(��見てるはずねぇー。) ケンタッキーさんはあれですね、我が家はなぜかクリスマスの夜には家族でケンタッキーを食べるという、結構むかしからこんなルールができていたわけですが、これまた小学校のときに今日も年に一度のケンタの日だうわぁーいと思ってカブリついたその瞬間、
血が・・・!!!!!
正確には血であっていわゆるそういった意味合いでの「血」ではないのですが、ほらあれですよ、にくに染み付いた血のような赤いスジですよ。鶏肉は白いからそういうのがリアルでいただけませんよね。そして当時純粋だったぼくは「うわおいこいつ死後硬直カヨ!」とわけのわからないことを言いながら逃げたそうです(寝言です。 クリスマスはケンタッキーですが、それもなかなか夕食に家族全員がそろわなくなった今ではめっきり廃れたローカルルールですが、同じように今は違うけれどもちょっと前までの有坂家では土曜日の昼は必ずパパラーメン、日曜日の朝はサンドイッチでした。 土曜日のパパラーメンは言うなればただのインスタントなのですが、無駄に凝り性なパパが毎回オプションの具を加えてくれて、キャベツだったり卵だったり昨日の残り物だったり、覚えてる限りいちばん度肝を抜かれたのが、たしか肉じゃが入ってたときが(笑) ちなみにステーキは嫌いだと書きましたがサイコロステーキは好きです。
なんて話がしたいのではありませんでした(いつものパターン ベジタリィではありませんが最近やさいを異様に気にするお年頃になってきました。 ともだちに「太ったね」といわれたらしいKさんはわたしに言わせれば思いきりあきれて「はァ?」と言った後うしろまわし蹴りをくらわしながらどこがじゃあと暴力ふるいたいような細くて小さくて可愛らしい23歳の韓国人ですが、ともだちに「太ったね」といわれたらしいTさんは「え、あそうなんだ」と思わずそこで会話を拒否したい衝動にかられる準ぽっちゃりな19歳の乙女です。 そんな19歳の乙女の食生活をかいま見てみると、これがなかなか悲惨です。朝起きて化粧して学校へ(専門学校みたい)。ランチしてバイトしてまかない食べて。夜家に帰ったら風呂入って夜食食べて寝て。 ふーあーゆー?(��英語の使い方をまちがえました。 さらに細かく見てみるとランチでイタリアン食べてバイトのまかないはなぜか往々にしてアゲモノである場合がほとんどで、そして夜食にコンビニのパン。 彼女のはなしを聞いてわたしは唐突に目覚めたわけです。
現代人、野菜がたりないYO!
もちろんわたしは彼女と同じ食生活をしているわけではありませんが、でもそれじゃあわたしの食生活はどうなんだYOっていうと(英語のできる女をさりげなくアピってみようと思ったらYOは英語じゃありませんでした、笑)わたしの食生活はバイト事情に合わせてだいたい3パタンなのですが、
1.朝ごはんを食べず4時くらいまでダラダラして、朝昼ゴハンを食べてバイトに行き、まかないを食べずに夜かえってきてからおかずの残り物をたべる(5時から11時半までバイトのぱたん) 2.朝ごはんを食べず昼からバイトに行き昼スギにまかないを食べ夜はガマンする(11時から夜までバイトのぱたん) 3.朝ごはんを食べ昼ごはんを食べ夜ごはんをたべる(バイトがないぱたん)
NO!!!!!!!!!!!!!!! ふきそく!!!!!!!!!!!!!!!!(卒倒)
パタン3が一見晴れやかに正解と思わせつつ、実際パタン3を実行してるの一週間に一度あるかないかですよ。その他のバイトない日はそれじゃあどうしてるのってアナタ、そんなのフツーに昼おきて昼ごはんを食べ、夜ごはんを食べるという、え、じゃあなんでパタン3であんな嘘書いたのってアナタすこしでも自分をよく見せようと見栄をはったらこうなったのですよ(最低)
そんな感じでわたしも「太ったね」と言われないように、今ナニカをがんばろうと思っているところです(�瑤泙声孫圓靴討覆い里�YO!) 本格的にやせるための努力はしていませんが、それでもとりあえずこのくされきった食生活の改善を試みるべく、というか食生活の改善のための努力には1ミリもなってないのですが、えーとつまり何がいいたいかっていうと今もうれつに野菜ジュースにハマっているという話です。 コンビニ行くたびに「野菜生活」を買っています。 やさいせいかつがないときはしょうがなく「充実野菜」なのですが、わたしは野菜生活派ですねー。じゅうじつやさいは若干水っぽいというか味がうすいというか、どうも氷のうすまったオレンジジュースを飲んでいる気分になります(嫌。 野菜生活を飲むとなんだかカラダが内から浄化されていく気がするのですよ。 わたしだけかな?
なんかリアルに手放せません(中毒。
ところでここ数日わたしが何をやっていたかを語ろうと思ったら時間がなくなってしまいました(笑) 野菜ジュースの話は5行で終わらす前置きのつもりだったのですよ…って何をいまさらってかんじですけど。
そういえば聖呪をアプしました。佳境です。でもしゃべってばかりでアクションは薄いです(笑)
ではでは、月曜日に再チャレンジしてきますので、どうかあたたかく祈ってやってクダサイ…。
きゅぴん☆(←星になった有坂の図
さいきんはことごとく天気がいいので、飽きもせずチャリで本屋めぐりをしている日々です。
なんか本当にヲタクみたいなハマリっぷりです。アニメグッズやアイドルの写真集を買うためならひきこもりのポリシーを曲げてでも街へと繰り出す彼ら(ところにより彼女ら)の気持ちが今なら痛いほどよくわかります。 いやあ、すがすがしい充実感です(危険な兆候。 でも今日は立ち読みだけで満足しました。立ち読みだけでどうにかなるような本でした。「最年少あくたがわしょう」でしたっけ。インストールは個人てきにものすごく微妙だったんだけど蹴りたい背中もやっぱりなんだか微妙でした(わお。 けどわたしてき一個人がどういう感想を持とうと持たまいと、やっぱり高校生であれだけ完結した小説が書けるというのはやっぱりスゴイことですね。と思いました。小説はよくわかんなかったけどとりあえずスゴイ。今度は蛇ピアスの方を読んでみたいです。たしかわたしと同い年くらいだったはず。スゲイ。 ところでそんな話がしたいのではアリマセンでした。
キノの旅っていうライトなノベルをわたしも一時期買って読んでいたんですが、それを書いている人はけっこうすきなのですが、今日本屋に行ったら新しい本が出ていて、ちょっと目にとまったのでぱらぱらとめくってみたんですね。 そうしたら国の名前でフランチェスカというのが出てきて。
わお。
わたしの中にひとつ構想中のファンタジーネタがあるという話は確かいつかもした覚えがアリます。恋愛ジャンルでない完全アクション?ファンタジー。あまりにもくゆう。の方向性から外れているのでもしあれなら別館つくってそこでちまちま連載していきたいなーみたいなね、そんな話ね。イエもちろん願望てきに考えているだけなのですが。ちなみに「〜てきに」と平仮名で書くのがひそやかにマイブームです(笑) でっ。 23日のニキの最後の方にわりと意味不明なあらすじがちょこちょこちょこっと書いてあるのですが、いや証拠になってくれてよかった、いやいやもう素でビックリもうしあげましたのですよ。 なんと偶然にもわたしがここで考えていた主人公の出身国の名前もフランチェスカなんですよね。しかもさらにどっちも王子(ワケあり、なしにかかわらず)だしね。フランチェスカの王子。もうおねえさんびっくりですきに。 ここまで完全にかぶってると笑っていいのか悪いのか悩みどころです(笑)でもとりあえず名前センスが似ているみたいでちょっとうれしかった。フランチェスカ。実はこの国名高校のころから考えていて、いつか使おういつか使おうとずっとたくらんでいたものだったんですよね。思い入れアリまくりっていうかね。 ただのパクリではなくよりにもよって紙小説とかぶっているということで、この先ウェブに出すのが(だすとすれば)若干カナリためらわれるとこですけど、でもまあ、なんですか、何パクってんだYOと文句のひとつも言いたいですがどう考えても相手が悪すぎるので、うーんうーんうーんわたしの方がどうしようかというトコですが(笑) でも不思議に励まされた感もなくはないわけで。 フランチェスカ☆ アツイ名前です(笑)
名前はことごとく響き重視なわたしです。今回のファンタズィーでもリオンとかジュカとかティアローズとか、いつかどこかで使ったようなものばかりですが自分てき最高カワイイ名前を追求していくのがなんか本当にたのしくて(そっちきゃっ。 ひらがなネームで今いちばんのお気に入りは、ひそやかに新作で使おうと思っているのですが「なゆ」という名前。7月7日生まれ。七夕と書いて「なゆ」。もう思いついたとき自分の脳のステキセンスに(寝言です)鼻血を吹きそうになりました。ナユ!子供が生まれたら絶対に七夕に生んでナユにします(�瑤修海泙如法屬覆罎拭廚辰討いγ姥譴發修Δい┐价羈悗了�授業をさぼりつつ辞書で見つけて以来スキ単語ベスト10に入るくらい見つけた瞬間に悶えた言葉でした。 けどわたしの平仮名ネームって「ゆ」とか本当に多いんですよね(笑) ゆつぎ、ゆうが、ゆうり、それで今回の「なゆ」。探せばもっといそうな気がします。カタカナだと「ラ行」が多いんですけどね。レインくんもそうだし、リオンとか、レンとか、…ていうかレインとレンとかぶりすぎだって話ですか(いまさら気づいた大後悔。 問題は「なゆ」でめちゃめちゃツボヒットな名前を考えてしまってからというもの、相手役のヒロインの名前がどうあがいてもパッとしないということですか(笑)最初は同じく7月に関連して「文(あや)ちゃん」だったんですけど、なゆに比べてかすむことかすむこと…。 こうなったらまたステキネームが思いつくまでこのお話はしばらく放置プレイです(笑)
なゆのお話がどういう話かというと、あれです、ひとつ屋根の下ラブ。 禁断のきょうだい愛です(笑) ひとつゆるぎなく決まっているのは「義理の姉弟」という設定にはしないこと。 禁断の愛を書く上でのわたしのひとつのポリシーなんですが、きょうだいモノってだいたいほとんどの結論が「本当は血がつながってないからオッケー」に帰結していますよね。もちろんきょうだいラブでハッピーエンドにしようと思ったらどうあがいてもそこに行き着くしかないんだけど、でもそういう逃げ道ってわたしてきにはちょっとどうなのって感じなのです。 なんか中途半端な気がして。 だったら「禁断」にする意味ないじゃんって。 もちろん本当のきょうだいでラブラブなんて、すくなくともわたしにはとうてい考えられないことですしね。ていうか嫌悪感すら抱く人がいてそれは当然だと思うのですが。でもだからといって「義理だから」のひとことですますのもどうだろうと。 なんかうまくいえないですけど、きょうだいでラブるんだったら義理とかなんとか言い訳しようが背徳的なことにかわりはナイわけだから、こう、あえて「血の繋がったきょうだい」の恋愛モノを書いてみたいなと。思うしだいで。 でも賛否は両論だろうなあとは思うんですよね。だからまだ書かないし、公開するかどうかもちょっとわからない。すくなくとも一般的なハッピーエンドには間違ってもなりようがないですし、1cmみたいなドロドロにさわやかなテイストでわりとせつない話になるかと思います。すくえねー、みたいな。そして宗教的にもなんだかすごく苦情が来そうです(笑(でも無宗教なので怖くはナイです(�瑤修Δいμ簑蝓�
ナニやら「きょうだいラブ」について意味不明な方向にアツク語りましたが、ただポリシーとかナニとか関係なしに楽しんで読むという点においてはもちろん大好きジャンルでありますよ。きょうだいラブ。
紙小説と並行して、今マンガにも猛烈にはまっているわけですが、花ゆめ系のわりと新しい人になんでかわかんないけどものすごいハマっているわけです。 まあものすごいとはいってもぱっと思いつくのは3人で、おそらく新しい人といってもこの3人だけなのでしょうが、そのうちのふたつがなんときょうだいラブでした。確率にすれば3分の2。もう疑いようもなくそっち系のたいこばんです(笑) ひとつは「お兄ちゃんと一緒」というやつ。別に特にナニがイイというわけでもないんだけどすごい買ってる。マジックですよ。特にナニがイイというわけでもないんだけどついつい買い集めちゃうマジックをかけられるのはこれが二度目ですが(ひとりめは「天原ふおん」笑)いやいや、コワイネ、これだからマジックは。 もうひとつのきょうだいラブは本当によかった。これはマジでおすすめの極上品でした。「となりのメガネくん。」というので、初コミックスにしてやばい絵がウマすぎるというのは「田中メカ」という人に続いてふたりめで、いやいや、ほんと、初コミックなのにありえないカワイイ。
・・・ちょっとマンガおたくみたいできもいですかね(冷静になりました。
ちなみに「新しい人」最後のひとりは、もうたぶん全然あたらしくもないんだろうけど、ガートルードのレシピの人です。…あたらしくないですね。この人の本もそういえば気付けば全部あつめてるヨ�堯�ひさびさに読み返したらやっぱりガートルードがだいすきでした。深く書き込まれていないキャラっていうのはどうにももどかしくて大好きです。ていうかたぶんそういうの編集さんてきに言えばたぶんよくないんだと思うんだけどネ(キャラが確立してないとかそっち系のです。
・・・・・・うん。
えっと何の話をしに来たんだろう。
…ていうかバイトにちこくするっ(またですか。
マンガ話はまじめにきもいですかもうしませんっっっ(タブン☆
| 2005年03月08日(火) |
�遙毅亜�!!!!!! |
50万ヒットですかよ!!!!!!!!!!!!!
わたしよりアナタの方が気付くのが早かったなんて言いません、でも気づいた頃には軽く200ヒッツくらい過ぎゆきていましたがどうしたことですか。さらにニキにするにはまたまた軽く2000ピッツくらい過ぎゆきていてちょっとちょっとちょっとちょっと遅いよダーリンどうしたことですかよっ。
どうしたもこうしたも嬉しくて泣き死にしていたに決まっているじゃないですか!!!!
・・・えーとすみません嘘をつきました(��即) はじめましてはしめましで。えっ。まじでっ。50万ピットですかよっ。昨日は7時に寝て今日は3時に起きました(AM/PMを自由に補いましょう)つまりそういうテンションですみません。寝起きマックス!!こころもマックス!!!!! いくたの微妙な停滞期を経て今も微妙に聖呪をアプしつつ現実逃避をしているような状況ですが、えっえっえっえっ、イエ喘いでいるワケではありません、えっえっえっとえっとえっとえっと50万ヴィットありがとうございました!!!!!!!!
でした!!!!!!!!!!!!!!!
デシタと言っておきながら微妙に実感はないのですが。30万であれだけ騒ぎすぎた名残でしょうか、えっもう?みたいな感じで、それどころかまだ四龍紀伝にも行き着いてないのにこのままサイトだけ突っ走っちゃたらどうしようどうしようみたいな。 なんてことを懸念しているフリしてやっぱり50万とゆうのはとっても嬉しくもあったりなかったり。いろんな同盟や検索サイトから徐々に徐々に撤退しつつあるという水面下の状況も無視してここまで来てくれるということは、それだけみなさんの愛と勇気とミラクルなご温情でもってご恩と奉公の戦国時代にも負けずいろいろなアンパンマンがその(パニック症。 そんなアナタに愛50億ドル☆(拒否不可☆)
ところでイキナリ唐突だったもので気の利いたものがナニも用意できず申し訳ない次第なのですが、今自分にできる最大限を50万ヴィッツ記念としてささやかながらもアプしたいと思わせられされる次第でありマスッ。 といってもいわばわたしの切り札的なアレなので、こうなると必然的に60万ヴィッテは何もせずに素通りという懸念もなくはないですが。いやいや。細々とやるよりもこうやって節目節目でドカンとでっかいのをやるお祭りの方がタイプです。年下のカッコ可愛い男の子もめちゃタイプです。
そんなで。
*キラキラ伯領城 〜Night of Lapislazuli〜 *トキ --- by 8(仮題) *chocolate love3er !(仮題) *Charactor's Party !(ニューコンテンツ開設)
こんなカンジのものを予定しておりますっ。
「キラ伯」は約1年くらい前に企画としてバラまいた意味不明の読みきり中編小説(あれは短編ではナイと怒られました、笑)主人とメイドとしきたりのひとつ屋根というわたしてき究極のラブのひとつを書きたかったんだけど志なかばにして見事に挫折しているという痛い感じのアレですけど、まあせっかく書いたんだしみなさんの暇つぶし程度くらいにはなるかなという感じなのですが。 まあ1年前のだし期待はしないでくださいヨ。 一応ほんのりとR指定かかってるので該当年齢の方は先生やお母さんにはナイショにしつつビクビクしながら読んで下さい(笑) 「トキばいエイト」は読みきり短編。ショートショートのつもりなんだけどさすがに笑えなくつっこまれそうなので短編ということで。ていうか世間ではこういうものを俗に短編と呼んでいるのかもしれません(今頃ですかよ)R指定ナシ雰囲気微エロのせつない系救えない小説です。アリエナイとは思いつつ不思議にリアルな若者事情ってこんなカンジかなと。ていうかよんぶんのいちくらいは実体験混じってるんですが(わーお。) 「チョコレートラブ・ラブらばー」(こう読んでください、笑)ははるか昔にキリリクを受けた「Waitingのバレンタイン番外編」です。えっ。今なんがつなんにちですかっ。めちゃくちゃに遅くなりもうしあげそうろうましてますが、スイマセンゴメンなさい、しかもR指定がはいるかはいんないかビミョウなカンジになってしまいそうなのですが(ならチェックボックス作るなYO!)Waitingは久しぶりに書いたのですがやっぱり楽しかったです。関西弁の腕が少しでも上がっている事を願いつつ…やっぱり現地の人から見ればビミョウになってしまうやも。へたれ恭やんが主人公です。JOKERのみんなも友情出演してます。 「Charactor's Party !」どうしよう綴り違うかも。まあいいか。キャラクターズぱーてぃーは1年以上前からページだけつくってまるきり放置プレイしていた幻の駄コンテンツです。キャラ萌えという言葉に興味ナイ方にはまるで申し訳ないくらい素通りコンテンツですが、質問とかキャラランキングとか、そんなのを停滞前線気味に更新していく究極の自己満コンテンツです。けどアナタの愛も手厚く募集中、みたいな(ずうずうしかっ。
そのほかにも「聖呪」は次回アプ予定の6章が自分てき最大の見せ場、というか佳境というか、ここを読ませたいだけに今回のこのビミョウな5章をアプしたというか、とにかく今の自分のもっているスベテの気力をそそぎこんだ意欲的な章になってます。 おもしろいかどうかはアナタしだいですが、聖呪を読んでちょっとでもオモシロイと思ってくださったアナタにささげるじぶんてき最大のエンターテイメント。かなと。そういう意味で無理矢理企画に便乗させてみます(笑) ゆるやかにドキドキしていく雰囲気がとても好きなのですよ。ミステリーでも謎が解かれていく場面が一番好き。短い作品ですので伏線という伏線はまるで晴れていないのですが、それを微力ながらにひろいあつめていくシーンになります。 召喚魔法の「正しくない方法」について。崩壊寸前の惑星において、存在意義のなかった彼の、彼にしかできない役目。西の果てで見つけたものは。会話の根底に流れる不穏な色は。…何かひとつ、大切なことを見落としている気がする…。
みたいな。
それとコンテンツではないのですが新しく発進始動するモノがあります! かなり前から「Seize the Day」管理人のハルキねーさんとたくらみにたくらみを重ねた某同盟を、ついにたちあげることになりましちっ。 今日にでもリンクを貼りたいと思っていますっ。 みなさんのアツイ参加をことごとくお待ちもうしあげております!!!!!
ウィリアムーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!(絶叫)
以上駄ニキでしたっ(今更。
| 2005年03月03日(木) |
キュンっ・・・!!!!!! |
ああああああああああああああっ・・・・!!!!!!!!!!
タッキー、藤木直人、山田孝之(さすがに名前覚えました)、藤原竜也、伊藤英明… ぱっと思いつくわたしのベストツボ俳優をざっと並べてみました。 もうちょっと拡げてツボ有名人、とすると、そこにウエンツくん、ハイド、平川地一丁目のあの子、実写版ピーターパンの彼、「ネバーランド」のピーター、ロードオブメジャーのボーカルさん、キンキキッズのふたり、いいとも青年隊のジョン…とこう、まだいたような気もしますが、だいたいそういう男の人(若干「男の子」、笑)がハートに直接ストライクしてくるわけですが。
今日はBSで「あの頃ペニー・レインと」というちょっと前の映画を見ました。
今までのわたしの狭い世界観を根本からひっくりかえして、何の躊躇もなく堂々と「ストライク有名人」トップの座に上りつめた彼。 主人公のパトリック・フュジットという男の子。
冗談抜きで呼吸困難に陥るかと思いました。
かわいすぎて。
もちろん「あの頃ペニー・レインと」映画の方も最高に良かったです。ロック。アツすぎる。ウィリアム(ぱとりっくくんが演じた主役の子)がアツかったのはもう言うまでもないけれど、しかもさらにヒロインも泣くほど可愛ければウィリアムのお姉ちゃんも悶えるくらい可愛かった。 どうやらわたしは「色素の薄いひとみ」にむちゃくちゃ弱いみたいです。 男女問わずに(笑) いやでも今回のこのパトリック様(�凜汽泙箸�きもいYO、笑)。15歳の天才少年くん。もう本当に良すぎ。彼がいっかい微笑むたびにわたしの中の何かが音をたてて割れていったもん。やばい(ぱきん)。すてき(ぱきん)。あつい(ぱきん)。かわいい(ぱきんぱきん)。まじもえもえもえもえもえもえもえもえもえ(ぱきんぱきんぱきんぱきんぱきんぱきん)。 ああっ。 ロック!!!!!!!!!!!!! そしてウィリアム!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(悶)
実はひとつ構想中の小説のネタがあってですね。 ひとつ屋根の下ラブ、というテーマで、いわゆるきょうだいてき禁断のラブをね、まあずっと前から考えていたものではあるのですが、最近すごくそれが書きたくて。 だったんだけど、肝心の「きょうだい」をね、兄と妹にするか姉と弟にするかでずっと悩んでいたんですよ。もともと最初に考えた時は「姉弟」だったんだけど、いろいろココロてき変化を経ていくうちに「兄と妹アツイ!」みたいになって、でもなったはいいけれどいざ兄と妹で書こうとするとどうもピンとこないものがあって、あーどうしようかなーどうしようかなーとけっこう悩んでいたんですね。 そんなときにこの作品に出逢って。
「姉弟」即決。
やっぱりわたしのハートの基本構造は「可愛い男の子」みたいです(笑) かっこいいお兄さんもスキかキライかといえばそれはもう涙を流して「大好き」ですが、可愛い男の子はどうかというと、こっちはやっぱり別格でもう涙流してキュンと悶えるほど「イイ!!!!!」なのですよね。ええもう歴然です。このとおり。
・・・ちょっと異様な性癖ですね(笑(痛い場面ですヨ
あーどっかにりそうの可愛い男の子いないかな。 いえいないことはナイんですが、そういう関係になるにはまだまだどうだろうというかね。いえいえ。いちばんのりそうを言ってしまえばまっこの友達なんですけどね(笑)ちょっとしたタレントくんがいるのですよじつは。そりゃもうストライクにかわいい子。けどまあ姉が狙ってるなんて恐ろしい話まさかまっこにできるはずないし(笑) バイトかえてみようかな。
とりあえずマックとかに(不純。
ところで眼科には相変わらず行っていないのですがメガネは変えました。 優先順位がすこぶる間違っていますが若干気にしない方向で(笑)アンディーから「めぐすりすればすぐに治るよ」と聞いてそれならとっとと行けばよかったと思ったけどときすでに遅しっていうか。明日は昼からバイトです(嗚呼。 メガネは悩んだ挙句に結局今までと同じような赤ブチになりました。 黒ブチも良かったんだけど友達とかぶるし、濃い青緑ブチは可愛かったんだけどどこかで見たことあると思ったらまっこのダテ眼鏡と同じでした。紫っていうとガラじゃないし、緑はなんかイメージちがうし、かといってフレームない普通メガネは買う気にならない。 結局赤ブチが「俺!」という感じで落ち着いています。やっぱり赤がすき。
ところでこういう状態なのでコンタクトをせずにメガネでバイトをしています。 わりと屈辱的なことにお客さんからこれがすごく好評で。 わたしはメガネコンプレックスというか、めがねするとどうしても顔の印象が違っちゃうじゃないですか、それがすごくいやで、家以外では本当にめったなことではメガネはかけない子だったのですが、その状態がもうここ何年もずっとだったから、余計にそういうのが複雑です。 ていうか実際めがねで可愛い子いっぱいいるけどね。 ようするにただのキモチの問題だとは思うんだけど。 明日も赤ブチなわたしです。とりあえずキモイとは言われていないのでまだダイジョウブ…かな?いや本当にきもかったら本人には言えないか。��結局びみょうだ。やだなメガネでバイトいくの。 AVに出てくるエロ教師みたいだという意見が大半を占めているのも嫌な原因のひとつです(笑)
でもメガネにするとアイメイクを多少おろそかにしても全く問題ナイのがメリットですねw
中学生の頃「かわいいくしゃみ」をひたすら追及していた悲惨な時代がありました。 そのときの名残でしょうか、今でもたまにものすごく奇怪なくしゃみが口をついてでます。
「くしゃっ」
――いや狙ってるんじゃなくて(笑(そして狙えるほど可愛くはナイ。
でもこの微妙なオリジナル感が若干気に入っているところでもあります(ぁ。
むしろジャンキー(訳しただけ。
ここ最近、といっても3ヶ月くらいですが、すっぱりと離れていた影響でしょうか。 紙小説をひたすら読みまくってもう一週間以上になります。 読んでいるシリーズが終わったらいい加減たまりすぎなメルーも返したいし掲示板のレスも返したいしウェブ拍手のレスも返したいしNied Gameやいろいろ小説の続きも書きたいし。 と思っていたんだけど。 今日また新たに5冊購入…。 ・・・・・・・・・すみません、もうしばらくオフ期が続きそうです(笑)
そもそもレスを返したりメルーを返したりというひと手間はほんの数十分で、ましてウェブ拍手のレスなんてものはその気になれば今この瞬間にでもできうることなわけなんですが。 なんですが、…なんといいますか、一直線というか、ひとつのことに集中してしまうと、その他のことが本当にできなくなってしまうのですよね。なんか言い訳がましいですけど。時間はあるんですけどね(�瑤△襪離�ヨ。 なんに集中しているかというとそれはもう思い切りひたすら紙小説を読んでいるわけですが、なにを読んでいるかというとこれが実に意味不明な多ジャンルで。 発端は部屋の片付けをしていた時に発掘した国語の教科書。舞姫だから高校3年かな?2年かな?そのくらいので。それであー昔の純文学てき文章あーと思って、衝動的に「我輩は猫である」を買って。にゃんこにゃんこね。あと「砂の女」も読みました。むずかしい、というか、「…うん?」な場面ももちろん多少あったりなかったりしますが、それでもなんか頑張って読んで強引にひたっている自分に自己満足しました。 けど純文小説は文章はありえなくすばらしくきれいですけど話はひたすら暗いですよね。わたしは「小説」というとどうにもハラハラドキドキしたい派なので、そういう意味で純文学というのはニガテではあります。とくにすばらしいとも思えない(子供発想。 次に読んだのはなぜかライトノベル。純文学はおなかいっぱいになったのかも。フォーチュン・クエストという小説です。そっちの世界では有名らしいから知ってる人もいるかも。いないかも。 ライトノベルはさすがにもうほとんど読まなくなりましたが、ていうと矛盾していますが、今もなおゆいつ読み続けているのが「電撃文庫」で。他のライトノベルとは文章の質とか、ちょっと他のレーベルとは違う!とわたしはひとりで思っているんですけど(笑(もちろん同じようなのもたくさんありますが。 それでまあフォーチュンを読んで、あれは文章がどうとか言うよりもとにかくストーリーがハラハラドキドキでおもしろくてすごくはまって(今更)、けどそれがいくつも続くといい加減あの慣れない一人称が気になって途中でやめて、その後電撃の中でもだいすきな「空の鐘の音の響く惑星で」というシリーズを読み返しました。王朝モノですよ。反乱ロマンですよ。王子ですよ。違う惑星ですよ。イラストも大好きな人で特大ツボ。これは本当にだいすき。 そしてライトノベリーなハラハラドキドキも一通り堪能したところで、今はバトルロワイヤルみたいなテイストの(またいっきに違うものを、笑)「クリムゾンの迷宮」というのをよみはじめているところです。いやいやいやいやいや。お姉ちゃんから薦められた本ですが、いやいやいやいや(震) ちなみに買った本というのはわたしの大好きな佐藤正午さんという人の小説です。あと漢文の読み方みたいな本と、あと電撃の新人賞とかいう本。壁井ユカコさんという人がすきなんですけど、その人が評価していたので何の躊躇いもなく買ってしまいました(無謀。)
そんなかんじなのです。 もう見境ないのでとにかく手がつけらんないのです。
源氏物語とか万葉集とかを集めた文庫もものすごく欲しい。ていうかそっちがむしろ欲しい。佐藤正午さんの一番読みたい小説もまだ買ってない。白い巨塔の文庫版もママが買ってたし、今パパが猛烈ハマっている浅田次郎の小説もちょっと読んでみたい気がする。阿部公房もすごい好きだし読みたいし、高校のとき挫折した「ファウスト」や「果てしない物語」に再チャレしてみたい気もするし、けどこんなこと言ってるけど「空鐘」や「キーリ」や「ウィザーズブレイン」の新刊が出たらきっとナニよりも優先してそっち買っちゃう。ていうかむしろ出るの待ってる(笑) うううううううううううん。 けど小説を書くということをカタチばかりでもやっている人にとってみれば、本を読むということはいいことですよね。 …偏りすぎなければね(痛っ)
今までわたしはカッコつけて文章文章とカタチにこだわってきていたけど、でもやっぱり物語っていうのは文章と「内容」の二大構成なわけで。ね。なんか最近紙に埋もれながらそんなことを思います。純文学なすてき文章と、プラス、はらはらどきどきな内容も不可欠。 ハウルとかハリポタとか、王国のなんちゃらとか王様シリーズとか、そういう児童書もね、すごく今読みたいです。純粋に物語の内容を楽しみたいっていうか。わたしはやっぱりファンタジーがだいすきなので、初心に戻るつもりならやっぱり原点はそこしかないでしょう。 自分のインスピレーションの底の浅さっていうかな。 最近そんなものを感じています。 ただものを書くだけじゃなくて、何を書いても、読んだ人の心にひとつ何かしらのひかりを落としていきたいなと思うんですよね。読んで良かったなって心から思ったときに何かが残ると思うんですよね。 ただおもしろいだけの話じゃなくて。 ただモエモエするだけの話じゃなくて。 ただ言いたいことだけをぶつける話じゃなくて。
小説に対する姿勢が根本的に変わりつつあるということで、もしかしてあれですね、若干くゆう。閉鎖のひかりがうかがえますね(笑(わらわない。 ニードゲームとか、B.Lとか、Waitingとかじゃなくて。 四龍紀伝とか、1cmラブとか、聖呪とか。 このあたりの差異は本当に自己満足てきなものなので誰も気付かないかもしれないけど。
1cmをもっともっと深く書いていきたいなとか。 四龍紀伝を完結させたいなとか。
時間的・いろいろ的にはてしなく無謀な決意ですが、それが出来たとき、なんだか自分が成長してくれるような気がします。小説を書くというコトにおいてね。本当にただ書いてる自分にクエスチョンです。このままでいいのかわたし、みたいな。ナニかいてんだわたしみたいな。それでも書きたい小説のネタは山のごとしですが(ああああああ。
くゆう。閉鎖してまったく新しい小説サイトをリセットてきにたちあげてみたいなーなんて。
まあ今ふと思っただけなんであんまり気にしないで下さい。 それに閉鎖してもたぶん誰もが気になっているであろう四龍紀伝はきっとウェブ上で完結させます。
もうだんだん誰もあてにしてないだろうけど(笑)
そんな有坂あさぎです。
ラブな話もそれなりになくはありません。 ていうか、ラブっていうか、まあ…言葉は悪いけど遊びっていうか(わお。 大人の世界に片足をつっこんだようなわりと危険な火遊びをしています。友達だけど変な関係。今までの大学の、本当の「友達」とは違うような。
ただ「女」のわたしを誰かに見てほしくて。 ひとりの女として認めてほしくて。
まあ、いろいろあったわけですよ。
人生なにごとも経験かなーと思って、しばらくは時の流れ行くままに自分を翻弄させてみようかと思っています。げんきです。ものもらいは危険信号ですが(眼科へ行け。
なんとなく後ろめたいので今はまだくわしく話せません(笑)
そんなたいした話じゃないですよ(本当に。
わたしはとりあえず物持ちが非常にわるいです。
とにかく新しいものズキなので携帯は一年に一度必ず最新機種に変わります。 繊細にモノを扱わないのでとにかくモノがこわれていきます。 携帯もメガネもMDもこれで何代目だって話なんですけど。 けーたいはともかくメガネはほとんど使ってないのに、メガネケースを使わないので夜ねてるときに枕元をタックルして知らない間にこわしています。MDはMDで落とす投げる投げられるぶつけるえとせとらえとせとら、携帯もよくチャリ上で落とします(衝撃2倍。 そんなわたしですが今つかっているMDウォークマン。これはなんと高校の頃から使っているモノなのです。スゴイです。高校の頃から継続して使っているものってジャージくらいしか思いつきませんが(すでに寝巻きです)、MDウォークマンはさすがに買おうと思っても高いので、けーたいを買い換えてしまうとそのへんにまわるお金がもうないのでね。 けど上記のとおりわたしはとにかく物持ちが悪いので、そんなMDも去年あたりからだいぶ手が付けられないほどお壊れあそばしているのですけど、なんだかそろそろいよいよもって寿命な気がしてなりません。
ランダム再生にしているにも関わらず「エンジェル インターセプター」がもうこれで6回連続くらいの勢いで流れてくるんですけど(笑)
まあ好きな曲だから別に何も言いませんけど、これはちょっとどうなのヨ。しかも停止ボタンを押さなくても勝手にとまるとまる。さらに悲惨なのが音量ボリュームを調節しようとして「↑」を押すと一曲スキップ、「↓」を押すと停止、ランダムから連続再生にしようとしてそのボタンを押すと音量が上がります。 わたしにどうしろと。 ここまで反抗的な家電ははじめてです。うちの電子レンジは「あたため」が終わるとピピーとなりますが、いえそれはどのレンジもなりましょうが、うちのレンジは放置プレイを続行していると1分置きくらいにピピーピピーとなり続けます。
家主がレンジを開けるまで半永久的に。
出るに出られないいろいろな事情があるじゃないですか。たとえばボス戦の途中だったりとか、顔を洗ってたり、化粧してたり、髪やってたり。そりゃレンジにモノを入れたのはわたしですけど、用事が終わったら開けに行くから「あたため」が終わったんならそのままそっとしといてよって感じじゃないですか。 ピピッ ピピッ ピピッ ピピッ …こんなにうざいレンジははじめてでした(笑)
いまではすっかり我が家の反抗期家電のトップです。 ちなみに2位がわたしのMDで、3位は何度直しても必ず5分早くなるメイン時計。メイン時計がそんな感じで狂いスギなので(ひどいと平気で15分くらい駆け足します)うちはいつも窓から見える公園の時計を見ています。 時計意味ねー。
そういえばMDで思い出しましたけど、わたしはCDやMDを聞くときはたいていいつもランダム再生です。 なんというか、1から順に聞くということができないんですよね。いつもまともに聞いてもらえない(そんな認識です)一番最後の曲とかがかわいそうというかね。
うんなんの話をしにきたんでしたっけ(いつものパターン。
なんだか今とうとつにものすごくカラオケに行きたくてしょうがないです。 喉の調子はあいにくと最近すこぶるわるいのですが、そんなことを気にせずただ欲望の赴くがままにうたいたいかんじです。がー。だれかいないかなー。ていうかあせらずとも金曜日には行く予定ではあるのですが。
そんなことばかり思っていたら今日ついに目がやられました(唐突。 いえ唐突に思い出したのです。 相も変わらずツーウィークのコンタクティも今日で何ヶ月目だとかそういう勢いなんですけど、それにプラスしてちょっとオールで遊んだ際にウッカリしたまま寝ちゃったんですよね。といってもまあ、3時間とか、そのくらいなんだけど。その日はもちろん一日コンタクトはずしてたけど、ちょっと経った今、なんだか左目の中心がね、下まつげの一番顔の中心よりも部分がね、どうも痛いのです。 最初ものもらいかなって思ったんですけどね、思ったはいいけれどわたしそういえばものもらいがどういうモノだか知らないからなんともいえず(笑)そういえば問題の部分が若干ハレてる気がしなくもないけど、でも本当に「気のせい」程度のハレだからなんともいえず。 むー気になるなあ。 目を閉じるとズキンてするんですよね。目を開けてズキンてするならそれを理由にバイトのひとつも休めたものを(笑)なんだか頭も痛いような気がするし(これはただの思い込みかもしれません。)
でも明日もバイトだしなー。明後日はバイトないけど眼科やすみだしなー。
何が不服かってアレです、あ、冒頭と話がウマイこと繋がりました、実はそういう事情でメガネも若干こわれているから、コンタクトをつけずにメガネでバイトに行くためには、まずはあの壊れたフレームを直しにいかねばならんのですたい。
面倒2倍。
さすが、時間を無駄に使うことと要領がわるいことにかけては多少の自負を認めているだけあります。メガネを直して眼科に行って、さらにコンタクトもつくらなきゃ。わお。面倒3倍だった。バイトなのにバイトなのにバイトなのにバイトなのに。 「時間を無駄に+要領悪い」がたとえばどんなコンボ攻撃かっていうと、たとえばこの前なんかバイトに行くーって言ってブーツをはいた途端部屋にカバンを忘れていることに気付いて取りに戻って、行ってきまーすと言って家を出て駐輪場でチャリを出そうと思ったらチャリ鍵がないことに気付いて取りに戻って、鍵を持ってチャリを出して信号まで走ったところで鍵を取りに戻った時に定期を玄関に忘れてしまっていたのに気付いて戻って、もういい加減やばいうざい遅刻するやばいと思って駅まで行ったところで携帯を忘れたのに気付きました。 どうせ遅刻だったので潔く家まで取りに戻りました。
この日の家からバイトに行くまでの所要時間は軽く1時間くらいでした(いつもは20分。
まあこんなことばかりしています。(嫌。
特に本題も思い出せないまま聖呪をアプして今日はおわりです。
やっと恋愛小説ぽくなってきた…かな。なってきたかな? 聖呪は一応「恋愛ファンタジー」としていますが、テーマが無駄に重いというか無駄に壮大というか、自分的には明らかに「恋愛」はオマケという認識で。ただ見ようによっては恋愛メインととれなくもないかな、くらいの。 時間をおくとそんな感じでいろいろと灰汁が出てきてどうにもあれです。 まあこんな聖呪ですが、またウッカリ出し惜しみせずにキチンとアプしていきたいとおもいます(笑)
ます。
相変わらず読書週間です(笑(げんきです。
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